有報情報

#1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
2.アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)
募集形態適格機関投資家専用私募
投資態度<ベビーファンド>①主として、マザーファンドの受益証券に投資することにより、信託財産の成長を目指して運用を行なうことを基本とします。②マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。(為替ヘッジあり)③実質組入外貨建資産については、為替変動リスクを低減するために、為替ヘッジを行ないます。ただし、為替ヘッジの手段がない、あるいは、ヘッジコストが過大と判断される際には、一部の通貨について、為替ヘッジを行なわない場合があります。④外国為替取引の指図に関する権限の一部をノーザン・トラスト・カンパニー・オブ・ホンコンに委託します。⑤資金動向、市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。(為替ヘッジなし)③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行ないません。④((為替ヘッジあり)の⑤と同規定)<マザーファンド>①主として、持続的成長が期待できる海外のインフラ運営企業の株式等※に投資し、信託財産の成長を目指して運用を行なうことを基本とします。※ DR(預託証券)、リート(不動産投資信託証券)および米国の金融商品取引所に上場しているMLP(マスター・リミテッド・パートナーシップ)を含みます。②銘柄選定にあたっては、主として、インフラ資産を直接、保有・運営する企業の中から、キャッシュフローの成長性や持続性、株価バリュエーション、事業の独占性等を勘案して銘柄を絞り込みます。③ポートフォリオの構築にあたっては、企業のファンダメンタルズ分析、企業訪問とインフラ施設の実地調査、投資環境等の分析を活用し、ポートフォリオを構築します。④外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行ないません。⑤外貨建資産の運用の指図に関する権限の全てをブルックフィールド・パブリック・セキュリティーズ・グループ・エルエルシーに、外国為替取引の指図に関する権限の一部をノーザン・トラスト・カンパニー・オブ・ホンコンに委託します。
主な投資制限<ベビーファンド>①マザーファンドの受益証券への投資割合には制限を設けません。②株式等への直接投資は、原則として行ないません。③マザーファンドを通じて行なうMLP(マスター・リミテッド・パートナーシップ)への投資割合は、信託財産の純資産総額の30%以内とします。④マザーファンドを通じて行なう同一銘柄の株式等への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。⑤マザーファンドを通じて行なう投資信託証券(上場投資信託証券は除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。<マザーファンド>①株式等への投資割合には制限を設けません。②MLP(マスター・リミテッド・パートナーシップ)への投資割合は、信託財産の純資産総額の30%以内とします。③同一銘柄の株式等への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。④投資信託証券(上場投資信託証券は除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。
ベンチマークなし
収益分配方針収益分配金額は、分配対象額の範囲(経費控除後の配当等収益および売買益(評価益を含む)等の全額)内で委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、必ず分配を行なうものではありません。
運用管理費用(信託報酬)等純資産総額に対し、年率0.825%(税抜0.75%)を乗じて得た額とします。※運用管理費用の他に、信託事務の諸費用、監査報酬、税務顧問費用、およびその他諸費用がかかります。
設定日2013年11月25日
e border="1" style="margin-left:4.95pt;border-collapse:collapse;border:none">募集形態適格機関投資家専用私募基本方針<アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジあり/為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)>(以下、「ベビーファンド」)
アンカー・グローバル・インフラ株式マザーファンド(適格機関投資家専用)を通じて、信託財産の成長を目指して運用を行ないます。
2020/01/14 9:01
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年10月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託62117,037
追加型株式投資信託71616,432,363
株式投資信託 合計77816,549,401
単位型公社債投資信託2788,996
追加型公社債投資信託141,431,605
公社債投資信託 合計411,520,601
総合計81918,070,002
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託62117,037追加型株式投資信託71616,432,363株式投資信託 合計77816,549,401単位型公社債投資信託2788,996追加型公社債投資信託141,431,605公社債投資信託 合計411,520,601総合計81918,070,002
2020/01/14 9:01
#3 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.2375%(税抜1.125%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2020/01/14 9:01
#4 受益者の権利等(連結)
益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2020/01/14 9:01
#5 投資制限(連結)
④ 信用リスク集中回避(信託約款)
一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。
⑤ 資金の借入れ(信託約款)
2020/01/14 9:01
#6 投資対象(連結)
④ (<為替ヘッジあり>と同規定)
<投資先ファンドについて>ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は次のとおりです。
1.為替ヘッジあり
2020/01/14 9:01
#7 投資有価証券の主要銘柄-001
1,005,5771.0175
1,005,5770.05e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率投資信託受益証券99.57%親投資信託受益証券0.05%合計99.63%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2020/01/14 9:01
#8 投資有価証券の主要銘柄-002
5,012,2231.0175
5,012,2230.12e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率投資信託受益証券99.03%親投資信託受益証券0.12%合計99.16%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2020/01/14 9:01
#9 投資状況-001
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">5 【運用状況】【ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジあり)】(1) 【投資状況】 (2019年10月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)7,133,1910.37
純資産総額1,910,292,478100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資信託受益証券1,902,153,71099.57内 日本1,902,153,71099.57親投資信託受益証券1,005,5770.05内 日本1,005,5770.05コール・ローン、その他の資産(負債控除後)7,133,1910.37純資産総額1,910,292,478100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2020/01/14 9:01
#10 投資状況-002
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジなし)】(1) 【投資状況】 (2019年10月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)34,220,9580.84
純資産総額4,064,590,959100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資信託受益証券4,025,357,77899.03内 日本4,025,357,77899.03親投資信託受益証券5,012,2230.12内 日本5,012,2230.12コール・ローン、その他の資産(負債控除後)34,220,9580.84純資産総額4,064,590,959100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2020/01/14 9:01
#11 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276会計方針の変更に
2020/01/14 9:01
#12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円)当中間会計期間
(2019年9月30日)資産の部流動資産現金・預金19,529有価証券724未収委託者報酬11,175その他383流動資産合計31,812固定資産有形固定資産※1211無形固定資産ソフトウエア2,380その他403無形固定資産合計2,784投資その他の資産投資有価証券7,928関係会社株式2,664繰延税金資産1,205その他1,280投資その他の資産合計13,078固定資産合計16,073資産合計47,886
(単位:百万円)
負債合計13,862
純資産の部
株主資本
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円)当中間会計期間
(2019年9月30日)負債の部流動負債未払金6,021未払費用3,486未払法人税等754賞与引当金506その他※2474流動負債合計11,243固定負債退職給付引当金2,483役員退職慰労引当金128その他7固定負債合計2,619負債合計13,862純資産の部株主資本資本金15,174資本剰余金資本準備金11,495資本剰余金合計11,495利益剰余金利益準備金374その他利益剰余金繰越利益剰余金6,968利益剰余金合計7,343株主資本合計34,013評価・換算差額等その他有価証券評価差額金10評価・換算差額等合計10純資産合計34,023負債・純資産合計47,886(2)中間損益計算書
2020/01/14 9:01
#13 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第12期 自 2019年4月23日 至 2019年10月21日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日2019年4月21日が休日のため、前計算期間末日を2019年4月22日としております。このため、当計算期間は182日となっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第11期 2019年4月22日現在第12期 2019年10月21日現在1.※1期首元本額2,750,260,431円2,326,326,139円期中追加設定元本額4,210,180円6,352,319円期中一部解約元本額428,144,472円512,761,376円2.計算期間末日における受益権の総数2,326,326,139口1,819,917,082口e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第11期 自 2018年10月23日 至 2019年4月22日第12期 自 2019年4月23日 至 2019年10月21日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(23,188,576円)及び分配準備積立金(152,336,740円)より分配対象額は175,525,316円(1万口当たり754.52円)であり、うち34,894,892円(1万口当たり150円)を分配金額としております。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(41,223,632円)、投資信託約款に規定される収益調整金(18,406,987円)及び分配準備積立金(91,609,940円)より分配対象額は151,240,559円(1万口当たり831.03円)であり、うち18,199,170円(1万口当たり100円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第12期 自 2019年4月23日 至 2019年10月21日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第12期 2019年10月21日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第11期 2019年4月22日現在第12期 2019年10月21日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)投資信託受益証券128,847,47983,705,392親投資信託受益証券△395△297合計128,847,08483,705,095e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第11期 2019年4月22日現在第12期 2019年10月21日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第12期 自 2019年4月23日 至 2019年10月21日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
第11期 2019年4月22日現在第12期 2019年10月21日現在
1口当たり純資産1.0352円1.0653円
(1万口当たり純資産額)(10,352円)(10,653円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第11期 2019年4月22日現在第12期 2019年10月21日現在1口当たり純資産額1.0352円1.0653円(1万口当たり純資産額)(10,352円)(10,653円)
2020/01/14 9:01
#14 純資産の推移-001
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:89.25pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:426.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1計算期間末 (2014年4月21日)14,867,289,59915,362,661,8411.05041.0854第2計算期間末 (2014年10月21日)11,116,723,62211,304,033,8391.06831.0863第3計算期間末 (2015年4月21日)9,704,812,3749,794,096,6531.08701.0970第4計算期間末 (2015年10月21日)7,282,192,4417,282,192,4410.96400.9640第5計算期間末 (2016年4月21日)5,899,512,0315,899,512,0310.92710.9271第6計算期間末 (2016年10月21日)4,709,867,0834,709,867,0830.98040.9804第7計算期間末 (2017年4月21日)4,373,474,2724,416,748,4431.01061.0206第8計算期間末 (2017年10月23日)3,608,817,7193,608,817,7191.00321.0032第9計算期間末 (2018年4月23日)2,944,242,7112,944,242,7110.95390.9539第10計算期間末 (2018年10月22日)2,750,253,8842,750,253,8841.00001.00002018年10月末日2,666,123,620-0.9715-11月末日2,625,827,238-0.9750-12月末日2,422,710,018-0.9125-2019年1月末日2,605,206,971-0.9988-2月末日2,545,695,481-1.0256-3月末日2,536,574,597-1.0538-第11計算期間末 (2019年4月22日)2,408,297,7502,443,192,6421.03521.05024月末日2,426,201,803-1.0454-5月末日2,322,500,250-1.0280-6月末日2,324,342,139-1.0574-7月末日2,280,812,347-1.0675-8月末日2,268,058,433-1.0779-9月末日2,009,322,246-1.0834-第12計算期間末 (2019年10月21日)1,938,831,2221,957,030,3921.06531.075310月末日1,910,292,478-1.0566-
2020/01/14 9:01
#15 純資産の推移-002
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:426.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1計算期間末 (2014年4月21日)38,064,778,89339,320,055,8631.06131.0963第2計算期間末 (2014年10月21日)31,107,010,93532,017,337,8081.09351.1255第3計算期間末 (2015年4月21日)25,573,705,17126,687,782,0391.14781.1978第4計算期間末 (2015年10月21日)18,250,670,93718,250,670,9371.03291.0329第5計算期間末 (2016年4月21日)13,418,300,90813,418,300,9080.92060.9206第6計算期間末 (2016年10月21日)10,314,956,13410,314,956,1340.91730.9173第7計算期間末 (2017年4月21日)10,550,468,96310,550,468,9631.00121.0012第8計算期間末 (2017年10月23日)8,125,869,6438,241,681,8341.05251.0675第9計算期間末 (2018年4月23日)6,374,476,9666,374,476,9660.96660.9666第10計算期間末 (2018年10月22日)5,729,393,4955,784,994,2861.03051.04052018年10月末日5,549,909,537-1.0047-11月末日5,393,673,332-1.0131-12月末日4,796,053,213-0.9253-2019年1月末日5,138,586,375-1.0089-2月末日5,188,772,447-1.0532-3月末日4,996,824,934-1.0771-第11計算期間末 (2019年4月22日)4,840,064,3004,907,959,7811.06931.08434月末日4,818,754,569-1.0741-5月末日4,539,458,781-1.0333-6月末日4,527,767,974-1.0600-7月末日4,471,011,409-1.0742-8月末日4,304,551,578-1.0617-9月末日4,306,267,011-1.0826-第12計算期間末 (2019年10月21日)4,233,612,5174,233,612,5171.08961.089610月末日4,064,590,959-1.0844-
2020/01/14 9:01
#16 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2019年10月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2019年10月31日
Ⅰ 資産総額1,918,264,372円
Ⅱ 負債総額7,971,894円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,910,292,478円
Ⅳ 発行済数量1,807,956,312口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0566円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額1,918,264,372円Ⅱ 負債総額7,971,894円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,910,292,478円Ⅳ 発行済数量1,807,956,312口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0566円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)
資産総額3,721,601,299
負債総額1,819,451,058
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,902,150,241
発行済数量1,522,331,901
1単位当たり純資産総額 (Ⅲ/Ⅳ)1.2495
e border="0" style="width:286.0pt;margin-left:4.2pt;border-collapse:collapse">Ⅰ資産総額3,721,601,299円Ⅱ負債総額1,819,451,058円Ⅲ純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,902,150,241円Ⅳ発行済数量1,522,331,901口Ⅴ1単位当たり純資産総額 (Ⅲ/Ⅳ)1.2495円<参考情報>アンカー・グローバル・インフラ株式マザーファンド
資産総額6,005,622,740
負債総額59,377,620
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)5,946,245,120
発行済数量4,185,449,445
1単位当たり純資産総額 (Ⅲ/Ⅳ)1.4207
e border="0" style="width:286.0pt;margin-left:4.2pt;border-collapse:collapse">Ⅰ資産総額6,005,622,740円Ⅱ負債総額59,377,620円Ⅲ純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)5,946,245,120円Ⅳ発行済数量4,185,449,445口Ⅴ1単位当たり純資産総額 (Ⅲ/Ⅳ)1.4207円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・マネー・マザーファンド
純資産額計算書
2019年10月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年10月31日
Ⅰ 資産総額83,648,179,264円
Ⅱ 負債総額334円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)83,648,178,930円
Ⅳ 発行済数量82,213,520,091口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0175円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額83,648,179,264円Ⅱ 負債総額334円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)83,648,178,930円Ⅳ 発行済数量82,213,520,091口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0175円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジなし)
純資産額計算書
2019年10月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年10月31日
Ⅰ 資産総額4,102,901,193円
Ⅱ 負債総額38,310,234円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)4,064,590,959円
Ⅳ 発行済数量3,748,082,199口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0844円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額4,102,901,193円Ⅱ 負債総額38,310,234円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)4,064,590,959円Ⅳ 発行済数量3,748,082,199口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0844円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)
資産総額4,056,464,039
負債総額31,232,417
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)4,025,231,622
発行済数量2,977,996,433
1単位当たり純資産総額 (Ⅲ/Ⅳ)1.3517
e border="0" style="width:286.0pt;margin-left:4.2pt;border-collapse:collapse">Ⅰ資産総額4,056,464,039円Ⅱ負債総額31,232,417円Ⅲ純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)4,025,231,622円Ⅳ発行済数量2,977,996,433口Ⅴ1単位当たり純資産総額 (Ⅲ/Ⅳ)1.3517円<参考情報>アンカー・グローバル・インフラ株式マザーファンド
2020/01/14 9:01
#17 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,70928,489有価証券0554前払費用201214未収委託者報酬12,36811,468未収収益8298その他4756流動資産計41,41040,882固定資産有形固定資産※1213※1206建物1210器具備品200195無形固定資産2,6142,821ソフトウェア2,4562,804ソフトウェア仮勘定15817投資その他の資産15,06612,799投資有価証券8,6008,493関係会社株式5,1291,836出資金183183長期差入保証金1,0721,070繰延税金資産1,0781,183その他3431固定資産計18,92715,827資産合計60,33756,709
(単位:百万円)
負債合計19,22516,567
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)負債の部流動負債預り金6575未払金9,7478,548未払収益分配金815未払償還金5940未払手数料5,2024,610その他未払金※24,476※23,882未払費用4,1483,735未払法人税等850726未払消費税等583255賞与引当金1,012725その他3352流動負債計16,74414,070固定負債退職給付引当金2,3502,389役員退職慰労引当金125103その他52固定負債計2,4812,496負債合計19,22516,567純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,85013,052利益剰余金合計14,22513,426株主資本合計40,89540,096評価・換算差額等その他有価証券評価差額金21646評価・換算差額等合計21646純資産合計41,11240,142負債・純資産合計60,33756,709
2020/01/14 9:01
#18 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2020/01/14 9:01
#19 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2019年10月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2020/01/14 9:01
#20 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表
(単位:円)
負債合計56,052,64538,113,836
純資産の部
元本等
e border="1" style="margin-left:2.0pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:円)期別
科目第10期計算期間末
2020/01/14 9:01
#21 (参考)ファンド・オブ・ファンズ、運用状況-001
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)投資信託証券 アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)(1)投資状況(令和1年10月31日現在)
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△ 17,654,885△ 0.92
純資産総額1,902,150,241100
e border="0" style="width:435.1pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券1,919,805,126100.92内 日本1,919,805,126100.92コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△ 17,654,885△ 0.92純資産総額1,902,150,241100(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別内訳です。
2020/01/14 9:01
#22 (参考)ファンド・オブ・ファンズ、運用状況-002
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)投資信託証券 アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)(1)投資状況(令和1年10月31日現在)
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△ 1,231,2770.00
純資産総額4,025,231,622100
e border="0" style="width:435.1pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券4,026,462,899100.00内 日本4,026,462,899100.00コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△ 1,231,2770.00純資産総額4,025,231,622100(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別内訳です。
2020/01/14 9:01
#23 (参考)マザーファンド-001
<参考情報>アンカー・グローバル・インフラ株式マザーファンド
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)153,679,6762.58
純資産総額5,946,245,120100.00
e border="0" style="width:435.1pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)株式4,337,775,05772.95内 オーストラリア189,838,0063.19内 ブラジル129,737,8112.18内 イギリス413,286,0556.95内 カナダ721,156,00412.13内 中国256,913,8054.32内 フランス474,585,2727.98内 イタリア181,885,5963.06内 メキシコ66,814,4651.12内 スペイン182,816,7333.07内 スイス66,493,6301.12内 アメリカ1,575,830,15326.50内 ポルトガル78,417,5271.32投資証券705,612,18211.87内 アメリカ705,612,18211.87出資金(MLP)749,178,20512.60内 アメリカ749,178,20512.60コール・ローン、その他の資産(負債控除後)153,679,6762.58純資産総額5,946,245,120100.00(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別内訳です。
2020/01/14 9:01
#24 (参考)マザーファンド-002
<参考情報>アンカー・グローバル・インフラ株式マザーファンド
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)153,679,6762.58
純資産総額5,946,245,120100.00
e border="0" style="width:435.1pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)株式4,337,775,05772.95内 オーストラリア189,838,0063.19内 ブラジル129,737,8112.18内 イギリス413,286,0556.95内 カナダ721,156,00412.13内 中国256,913,8054.32内 フランス474,585,2727.98内 イタリア181,885,5963.06内 メキシコ66,814,4651.12内 スペイン182,816,7333.07内 スイス66,493,6301.12内 アメリカ1,575,830,15326.50内 ポルトガル78,417,5271.32投資証券705,612,18211.87内 アメリカ705,612,18211.87出資金(MLP)749,178,20512.60内 アメリカ749,178,20512.60コール・ローン、その他の資産(負債控除後)153,679,6762.58純資産総額5,946,245,120100.00(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別内訳です。
2020/01/14 9:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。