有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成29年8月2日-平成30年2月1日)

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2018/05/01 9:06
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47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、金融商品取引業者等から提示される気配相場、または運用会社等が公表する基準価額に基づいて評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準(1)受取配当金の計上基準
受取配当金は、投資信託受益証券の収益分配を、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金を計上しております。
(2)有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、平成29年8月2日から平成30年2月1日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第7期特定期間末
(平成29年8月1日現在)
第8期特定期間末
(平成30年2月1日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
30,021,904,691口23,686,058,503口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損13,181,716,733円元本の欠損12,193,222,705円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.5609円1口当たり純資産額0.4852円
(10,000口当たり純資産額)(5,609円)(10,000口当たり純資産額)(4,852円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第7期特定期間
(自 平成29年2月2日
    至 平成29年8月1日)
第8期特定期間
(自 平成29年8月2日
    至 平成30年2月1日)
分配金の計算過程
第33期(平成29年2月2日から平成29年3月1日まで)
計算期間末における分配対象額4,951,722,042円(10,000口当たり1,284円22銭)のうち、539,810,340円(10,000口当たり140円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A583,737,117円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C2,149,726,334円
分配準備積立金額D2,218,258,591円
分配対象額(A+B+C+D)E4,951,722,042円
期末受益権口数F38,557,881,432口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,284円22銭
10,000口当たりの分配金額H140円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I539,810,340円

第34期(平成29年3月2日から平成29年4月3日まで)
計算期間末における分配対象額4,758,930,237円(10,000口当たり1,296円90銭)のうち、513,720,201円(10,000口当たり140円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A551,198,771円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C2,080,172,377円
分配準備積立金額D2,127,559,089円
分配対象額(A+B+C+D)E4,758,930,237円
期末受益権口数F36,694,300,109口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,296円90銭
10,000口当たりの分配金額H140円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I513,720,201円
分配金の計算過程
第39期(平成29年8月2日から平成29年9月1日まで)
計算期間末における分配対象額3,865,531,999円(10,000口当たり1,329円89銭)のうち、290,661,165円(10,000口当たり100円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A330,076,556円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,697,195,796円
分配準備積立金額D1,838,259,647円
分配対象額(A+B+C+D)E3,865,531,999円
期末受益権口数F29,066,116,543口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,329円89銭
10,000口当たりの分配金額H100円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I290,661,165円

第40期(平成29年9月2日から平成29年10月2日まで)
計算期間末における分配対象額3,742,998,498円(10,000口当たり1,343円55銭)のうち、278,587,791円(10,000口当たり100円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A314,817,898円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,633,755,942円
分配準備積立金額D1,794,424,658円
分配対象額(A+B+C+D)E3,742,998,498円
期末受益権口数F27,858,779,167口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,343円55銭
10,000口当たりの分配金額H100円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I278,587,791円
第35期(平成29年4月4日から平成29年5月1日まで)
計算期間末における分配対象額4,644,006,115円(10,000口当たり1,312円15銭)のうち、495,484,805円(10,000口当たり140円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A547,076,646円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C2,016,256,413円
分配準備積立金額D2,080,673,056円
分配対象額(A+B+C+D)E4,644,006,115円
期末受益権口数F35,391,771,820口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,312円15銭
10,000口当たりの分配金額H140円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I495,484,805円

第36期(平成29年5月2日から平成29年6月1日まで)
計算期間末における分配対象額4,533,790,406円(10,000口当たり1,328円58銭)のうち、477,744,231円(10,000口当たり140円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A531,534,733円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,954,817,764円
分配準備積立金額D2,047,437,909円
分配対象額(A+B+C+D)E4,533,790,406円
期末受益権口数F34,124,587,986口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,328円58銭
10,000口当たりの分配金額H140円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I477,744,231円
第41期(平成29年10月3日から平成29年11月1日まで)
計算期間末における分配対象額3,595,869,133円(10,000口当たり1,358円28銭)のうち、264,733,548円(10,000口当たり100円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A301,694,509円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,559,275,073円
分配準備積立金額D1,734,899,551円
分配対象額(A+B+C+D)E3,595,869,133円
期末受益権口数F26,473,354,862口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,358円28銭
10,000口当たりの分配金額H100円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I264,733,548円

第42期(平成29年11月2日から平成29年12月1日まで)
計算期間末における分配対象額3,483,024,162円(10,000口当たり1,372円39銭)のうち、253,790,088円(10,000口当たり100円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A288,001,789円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,501,339,260円
分配準備積立金額D1,693,683,113円
分配対象額(A+B+C+D)E3,483,024,162円
期末受益権口数F25,379,008,890口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,372円39銭
10,000口当たりの分配金額H100円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I253,790,088円
第37期(平成29年6月2日から平成29年7月3日まで)
計算期間末における分配対象額4,154,545,509円(10,000口当たり1,302円81銭)のうち、318,883,619円(10,000口当たり100円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A360,238,186円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,845,916,315円
分配準備積立金額D1,948,391,008円
分配対象額(A+B+C+D)E4,154,545,509円
期末受益権口数F31,888,361,934口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,302円81銭
10,000口当たりの分配金額H100円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I318,883,619円

第38期(平成29年7月4日から平成29年8月1日まで)
計算期間末における分配対象額3,950,192,875円(10,000口当たり1,315円75銭)のうち、300,219,046円(10,000口当たり100円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A335,924,841円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,745,153,408円
分配準備積立金額D1,869,114,626円
分配対象額(A+B+C+D)E3,950,192,875円
期末受益権口数F30,021,904,691口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,315円75銭
10,000口当たりの分配金額H100円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I300,219,046円
第43期(平成29年12月2日から平成30年1月4日まで)
計算期間末における分配対象額3,351,845,270円(10,000口当たり1,386円88銭)のうち、241,678,009円(10,000口当たり100円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A274,902,753円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,436,299,726円
分配準備積立金額D1,640,642,791円
分配対象額(A+B+C+D)E3,351,845,270円
期末受益権口数F24,167,800,995口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,386円88銭
10,000口当たりの分配金額H100円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I241,678,009円

第44期(平成30年1月5日から平成30年2月1日まで)
計算期間末における分配対象額3,297,691,808円(10,000口当たり1,392円22銭)のうち、236,860,585円(10,000口当たり100円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A248,749,980円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,414,174,746円
分配準備積立金額D1,634,767,082円
分配対象額(A+B+C+D)E3,297,691,808円
期末受益権口数F23,686,058,503口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,392円22銭
10,000口当たりの分配金額H100円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I236,860,585円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第7期特定期間
(自 平成29年2月2日
    至 平成29年8月1日)
第8期特定期間
(自 平成29年8月2日
    至 平成30年2月1日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
第7期特定期間
(自 平成29年2月2日
    至 平成29年8月1日)
第8期特定期間
(自 平成29年8月2日
    至 平成30年2月1日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法投資信託受益証券・親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
投資信託受益証券・親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第7期特定期間(自 平成29年2月2日 至 平成29年8月1日)
該当事項はございません。
第8期特定期間(自 平成29年8月2日 至 平成30年2月1日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第7期特定期間
(自 平成29年2月2日
    至 平成29年8月1日)
第8期特定期間
(自 平成29年8月2日
    至 平成30年2月1日)
期首元本額40,080,832,856円30,021,904,691円
期中追加設定元本額1,864,840,969円641,682,487円
期中一部解約元本額11,923,769,134円6,977,528,675円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第7期特定期間
(自 平成29年2月2日
    至 平成29年8月1日)
第8期特定期間
(自 平成29年8月2日
    至 平成30年2月1日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△444,377,330△1,051,745,399
親投資信託受益証券-△5,987
合計△444,377,330△1,051,751,386

3.デリバティブ取引関係
第7期特定期間末(平成29年8月1日現在)
該当事項はございません。
第8期特定期間末(平成30年2月1日現在)
該当事項はございません。

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