有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和4年2月2日-令和4年8月1日)

【提出】
2022/10/31 9:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 
 
1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、金融商品取引業者等から提示される気配相場、または運用会社等が公表する基準価額に基づいて評価しております。
 (2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準(1)受取配当金の計上基準
受取配当金は、投資信託受益証券の収益分配を、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金を計上しております。
 (2)有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は2022年 2月 2日から2022年 8月 1日までとなっております。
 
(重要な会計上の見積りに関する注記)
該当事項はありません。
 
(貸借対照表に関する注記)
 
 
第16期特定期間末
2022年 2月 1日現在
第17期特定期間末
2022年 8月 1日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数13,076,281,293口1.特定期間の末日における受益権の総数12,410,006,663口
2.元本の欠損 2.元本の欠損 
 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額8,300,223,951円 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額8,058,729,178円
3.1口当たり純資産額0.3652円3.1口当たり純資産額0.3506円
 (10,000口当たり純資産額)(3,652円) (10,000口当たり純資産額)(3,506円)
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
 
 
第16期特定期間
自 2021年 8月 3日
至 2022年 2月 1日
第17期特定期間
自 2022年 2月 2日
至 2022年 8月 1日
 分配金の計算過程 分配金の計算過程
 第87期
2021年 8月 3日
2021年 9月 1日
 第93期
2022年 2月 2日
2022年 3月 1日
A費用控除後の配当等収益額50,400,185円A費用控除後の配当等収益額42,931,806円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,392,813,043円C収益調整金額1,260,087,703円
D分配準備積立金額953,689,180円D分配準備積立金額876,534,121円
E当ファンドの分配対象収益額2,396,902,408円E当ファンドの分配対象収益額2,179,553,630円
F当ファンドの期末残存口数14,686,302,788口F当ファンドの期末残存口数12,878,273,275口
G10,000口当たり収益分配対象額1,632円G10,000口当たり収益分配対象額1,692円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額44,058,908円I収益分配金金額38,634,819円
 第88期
2021年 9月 2日
2021年10月 1日
 第94期
2022年 3月 2日
2022年 4月 1日
A費用控除後の配当等収益額46,833,486円A費用控除後の配当等収益額45,586,520円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,384,096,628円C収益調整金額1,269,352,883円
D分配準備積立金額934,630,018円D分配準備積立金額869,071,973円
E当ファンドの分配対象収益額2,365,560,132円E当ファンドの分配対象収益額2,184,011,376円
F当ファンドの期末残存口数14,468,263,364口F当ファンドの期末残存口数12,860,294,483口
G10,000口当たり収益分配対象額1,634円G10,000口当たり収益分配対象額1,698円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額43,404,790円I収益分配金金額38,580,883円
 第89期
2021年10月 2日
2021年11月 1日
 第95期
2022年 4月 2日
2022年 5月 2日
A費用控除後の配当等収益額49,592,664円A費用控除後の配当等収益額59,952,034円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,325,364,152円C収益調整金額1,260,515,560円
D分配準備積立金額891,182,148円D分配準備積立金額856,858,006円
E当ファンドの分配対象収益額2,266,138,964円E当ファンドの分配対象収益額2,177,325,600円
F当ファンドの期末残存口数13,806,390,773口F当ファンドの期末残存口数12,689,179,633口
G10,000口当たり収益分配対象額1,641円G10,000口当たり収益分配対象額1,715円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額41,419,172円I収益分配金金額38,067,538円
 第90期
2021年11月 2日
2021年12月 1日
 第96期
2022年 5月 3日
2022年 6月 1日
A費用控除後の配当等収益額59,057,166円A費用控除後の配当等収益額41,544,256円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,285,784,905円C収益調整金額1,249,708,017円
D分配準備積立金額864,583,694円D分配準備積立金額867,066,471円
E当ファンドの分配対象収益額2,209,425,765円E当ファンドの分配対象収益額2,158,318,744円
F当ファンドの期末残存口数13,341,561,626口F当ファンドの期末残存口数12,554,760,204口
G10,000口当たり収益分配対象額1,656円G10,000口当たり収益分配対象額1,719円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額40,024,684円I収益分配金金額37,664,280円
 第91期
2021年12月 2日
2022年 1月 4日
 第97期
2022年 6月 2日
2022年 7月 1日
A費用控除後の配当等収益額62,085,138円A費用控除後の配当等収益額41,643,491円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,266,146,346円C収益調整金額1,243,155,391円
D分配準備積立金額865,741,241円D分配準備積立金額862,400,791円
E当ファンドの分配対象収益額2,193,972,725円E当ファンドの分配対象収益額2,147,199,673円
F当ファンドの期末残存口数13,109,055,636口F当ファンドの期末残存口数12,464,599,436口
G10,000口当たり収益分配対象額1,673円G10,000口当たり収益分配対象額1,722円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額39,327,166円I収益分配金金額37,393,798円
 第92期
2022年 1月 5日
2022年 2月 1日
 第98期
2022年 7月 2日
2022年 8月 1日
A費用控除後の配当等収益額58,408,292円A費用控除後の配当等収益額44,230,225円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,276,477,019円C収益調整金額1,240,112,844円
D分配準備積立金額873,532,654円D分配準備積立金額860,557,638円
E当ファンドの分配対象収益額2,208,417,965円E当ファンドの分配対象収益額2,144,900,707円
F当ファンドの期末残存口数13,076,281,293口F当ファンドの期末残存口数12,410,006,663口
G10,000口当たり収益分配対象額1,688円G10,000口当たり収益分配対象額1,728円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額39,228,843円I収益分配金金額37,230,019円
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
 
 
 第16期特定期間
自 2021年 8月 3日
至 2022年 2月 1日
第17期特定期間
自 2022年 2月 2日
至 2022年 8月 1日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券等は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」の「売買目的有価証券」に記載しております。これらは価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
同左
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
 
2.金融商品の時価等に関する事項
 
 
 第16期特定期間末
2022年 2月 1日現在
第17期特定期間末
2022年 8月 1日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法有価証券有価証券
 売買目的有価証券売買目的有価証券
 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。同左
 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
 
(単位:円)
 
種類第16期特定期間
自 2021年 8月 3日
至 2022年 2月 1日
第17期特定期間
自 2022年 2月 2日
至 2022年 8月 1日
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△197,358,480192,561,696
親投資信託受益証券-△2,990
合計△197,358,480192,558,706
 
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
 
 
該当事項はありません。
 
 
 
 
 
(関連当事者との取引に関する注記)
 
 
第16期特定期間
自 2021年 8月 3日
至 2022年 2月 1日
第17期特定期間
自 2022年 2月 2日
至 2022年 8月 1日
該当事項はありません。同左
 
(その他の注記)
元本の移動
 
(単位:円)
 
 第16期特定期間
自 2021年 8月 3日
至 2022年 2月 1日
第17期特定期間
自 2022年 2月 2日
至 2022年 8月 1日
期首元本額15,465,760,856円13,076,281,293円
期中追加設定元本額606,744,651円422,935,359円
期中一部解約元本額2,996,224,214円1,089,209,989円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。