純資産
個別
- 2017年7月10日
- 5840万
- 2018年1月10日 +7.92%
- 6303万
個別
- 2017年7月10日
- 2億2620万
- 2018年1月10日 -18.96%
- 1億8330万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ファンド及び組入ファンドにおいて、信託事務の処理等に要する諸費用(ファンドの監査に係る監査法人への報酬、法律・税務顧問への報酬、目論見書・運用報告書等の作成・印刷等に係る費用等を含みます。以下同じ。)、組入資産の売買委託手数料、資産を外国で保管する場合の費用、管理報酬、対円での為替ヘッジに係る報酬、租税等がかかります。これらは原則として信託財産が負担します。2018/04/10 9:06
ただし、これらの費用のうち当ファンドの信託事務の処理等に要する諸費用の信託財産での負担は、その純資産総額に対して年率0.10%を上限とします。
- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 投信法に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言業務を行っています。2018/04/10 9:06
2018年2月末現在、委託会社の運用するファンドは105本、純資産総額は1,538,527百万円です(ただし、親投資信託を除きます。)。
ファンドの種類別の本数及び純資産総額は下記の通りです。 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/04/10 9:06
①各ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、各ファンドの信託財産の純資産総額に年率1.2744%(税抜1.18%)を乗じて得た額とし、その配分及び役務の内容は以下の通りです。
- #4 投資制限(連結)
- a.委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2018/04/10 9:06
b.上記a.の指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
c.信託財産の一部解約等の事由により、上記b.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資対象(連結)
- c.上記a.の規定にかかわらず、当ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は信託金を主として上記b.に掲げる金融商品により運用することの指図ができます。2018/04/10 9:06
<各ファンドが投資する指定投資信託証券の概要>
(注1)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。ファンド名 ドイチェ・マネー・マザーファンド 主な投資対象 円建の公社債及び短期有価証券等 主な投資制限 ・株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。・外貨建資産への投資割合は、信託財産の純資産総額の30%以下とします。 投資運用会社(委託会社) ドイチェ・アセット・マネジメント株式会社
(注2)指定投資信託証券は見直されることがあります。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄及び種類別の評価金額の比率をいいます。2018/04/10 9:06
- #7 投資状況(連結)
- ドイチェ・欧州リート・ファンド(毎月分配型)Aコース(円ヘッジあり)2018/04/10 9:06
ドイチェ・欧州リート・ファンド(毎月分配型)Bコース(円ヘッジなし)(平成30年 1月31日現在) コール・ローン・その他の資産(負債控除後) ― 713,898 1.11 合計(純資産総額) 64,702,240 100.00
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成30年 1月31日現在) コール・ローン・その他の資産(負債控除後) ― 2,789,329 1.55 合計(純資産総額) 179,201,412 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/04/10 9:06
当事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2018/04/10 9:06
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 4,838,751 純資産の部 株主資本
- #10 注記表(連結)
- 2018/04/10 9:06
(貸借対照表に関する注記)有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券移動平均法に基づき、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 親投資信託受益証券移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第6特定期間(平成29年7月10日現在) 第7特定期間(平成30年1月10日現在) 1.受益権の総数 54,242,559口 54,762,777口 2.1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 1.0767円(10,767円) 1.1510円(11,510円)
- #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
ドイチェ・欧州リート・ファンド(毎月分配型)Aコース(円ヘッジあり)
ドイチェ・欧州リート・ファンド(毎月分配型)Bコース(円ヘッジなし)
(注)純資産総額は、百万円未満を切捨てしております。2018/04/10 9:06 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/04/10 9:06
ドイチェ・欧州リート・ファンド(毎月分配型)Aコース(円ヘッジあり) - #13 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2018/04/10 9:06
<基準価額の計算方法等について>基準価額とは、信託財産に属する資産(借入有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
受益権1口当たりの純資産総額が基準価額です。なお、便宜上、1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。基準価額は、原則として委託会社の営業日に日々算出されます。 - #14 附属明細表(連結)
- 純資産変動計算書
2018/04/10 9:062016年12月31日に終了した事業年度 金額(ユーロ) 期首純資産金額 3,720,109.27 分配金 △178,652.53 設定による資金流入 515,512.29 解約による資金流出 △1,136,270.24 収益の調整 73,930.00 有価証券売買損益 11,733.00 評価益 94,594.41 評価損 △310,786.91 期末純資産金額 2,790,169.29