純資産
個別
- 2024年12月16日
- 10億2567万
- 2025年12月15日 +0.27%
- 10億2845万
個別
- 2024年12月16日
- 32億1424万
- 2025年12月15日 +11.11%
- 35億7127万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2025年12月末日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(マザーファンドは除きます)は以下の通りです。2026/03/13 9:02
(2025年12月末日現在) ファンドの種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 278 5,936,953 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2026/03/13 9:02
信託報酬は、信託財産の日々の純資産総額に年1.375%(税抜:年1.25%)の率を乗じて得た額とします。運用管理報酬(信託報酬)の配分は下記の通りとします。
信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率 - #3 投資リスク(連結)
- ○投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。2026/03/13 9:02
○収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
《リスク管理体制》 - #4 投資制限(連結)
- (ⅴ) デリバティブの直接利用は行いません。2026/03/13 9:02
(ⅵ) 投資信託証券が一般社団法人投資信託協会の規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、当該投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
(ⅶ) 一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャー及びデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。 - #5 投資対象(連結)
- ■日本中小型株式2026/03/13 9:02
■先進国(除く米国)大型株式ファンド名称 One ETF 高配当日本株 決算日 毎年4月および10月の各8日 ファンドの目的及び基本的性格 1.S&P/JPX 配当貴族指数(以下、「対象指数」という場合があります。)に連動する投資成果をめざして運用を行います。2.信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を対象指数の変動率に一致させることを目的として、対象指数に採用されている銘柄(採用予定の銘柄を含む。)の株式に対する投資として運用を行います。3.信託財産中に占める個別銘柄の株数の比率は、対象指数における個別銘柄の構成比率から算出される株数の比率程度を維持することを原則とします。 ファンドの関係法人(管理会社等) 委託会社:アセットマネジメントOne株式会社 管理報酬等 純資産総額に対して年率0.308%(税抜:0.28%)
- #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。2026/03/13 9:02
種類別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- 2026/03/13 9:02
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。資産の種類 国 名 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 30,134,385 2.93 合計(純資産総額) 1,028,356,762 100.00
SBIグローバル・ラップファンド(積極型) - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2026/03/13 9:02
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 39,299 39,299 4,745,145 当期変動額 合併による増加 1,288,930 当期純利益 939,405 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △20,562 △20,562 △20,562 当期変動額合計 △20,562 △20,562 2,207,773 当期末残高 18,737 18,737 6,952,919
(単位:千円) - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 当社の事業である投資運用業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は、以下のとおりであります。2026/03/13 9:02
(会計方針の変更)委託者報酬 委託者報酬は、投資信託の信託約款に基づき公募・私募の投資信託財産の運用指図を行うことが主な履行義務の内容であり、運用期間の経過とともにその履行義務が充足されると判断しております。投資信託約款に定められた信託報酬として、ファンド設定以降、日々の純資産残高に一定の報酬率を乗じて算出された額が、当該ファンドの運用期間にわたり収益として認識されます。 運用受託報酬 運用受託報酬は、投資家である対象顧客と投資一任契約を締結し、資産の運用を行うことが主な履行義務の内容であり、運用期間の経過とともにその履行義務が充足されると判断しております。投資一任契約ごとに定められた運用対象資産、残高、期間、料率等の条件に基づき算出された額が、運用を受託した期間にわたり収益として認識されます。 投資助言報酬 投資助言報酬は、対象顧客と投資助言(顧問)契約を締結し、当該顧客の資産運用に係る助言を行うことが主な履行義務の内容であり、助言期間の経過とともにその履行義務が充足されると判断しております。投資助言(顧問)契約ごとに定められた助言対象資産、残高、期間、料率等の条件に基づき算出された額が、助言期間にわたり収益として認識されます。
(法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準等の適用) - #10 注記表(連結)
- e>2026/03/13 9:02
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 投資信託受益証券(ETF) 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場で評価しております。 (貸借対照表に関する注記) 2. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 - - 3. 1口当たり純資産額 1.3884円 1.5186円 (10,000口当たり純資産額) (13,884円) (15,186円) e>(金融商品に関する注記) e>Ⅰ金融商品の状況に関する事項
種類 第10期自 2023年12月16日至 2024年12月16日 第11期自 2024年12月17日至 2025年12月15日 最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円) 最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円) (デリバティブ取引等に関する注記) - #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
SBIグローバル・ラップファンド(安定型)
2025年12月30日(直近日)現在、同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とはその月の最終営業日を指します。
SBIグローバル・ラップファンド(積極型)
2025年12月30日(直近日)現在、同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とはその月の最終営業日を指します。2026/03/13 9:02 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2026/03/13 9:02
・SBIグローバル・ラップファンド(安定型) - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2026/03/13 9:02
負債合計 1,566,829 2,035,762 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- (ⅰ) 基準価額の算出方法2026/03/13 9:02
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。ただし、便宜上1万口当たりで表示されます。
(ⅱ) 主な投資対象資産の評価方法 - #15 運用体制(連結)
- 2026/03/13 9:02
コンプライアンス部長がファンドに係る意思決定を監督します。
<受託会社に対する管理体制>受託会社(再信託先を含む)に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行い業務遂行状況を確認しています。また、受託会社より内部統制の整備及び運用状況の報告書を受け取っています。
上記体制は、今後、変更となる場合があります。 - #16 附属明細表(連結)
- 2026/03/13 9:02
(4)【附属明細表】(注)「組入時価比率」とは、純資産総額に対する比率であります。 第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。
第1 有価証券明細表