純資産
個別
- 2016年2月1日
- 1501万
- 2017年1月30日 +0.02%
- 1502万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務および第二種金融商品取引業を行っています。2017/04/28 9:00
委託会社の運用する証券投資信託は平成29年2月末日現在、236本であり、その純資産総額の合計は1,062,105万円です(ただし、親投資信託を除きます。)。
種類 本数 純資産総額 追加型株式投資信託 160本 461,755百万円 単位型株式投資信託 35本 119,063百万円 単位型公社債投資信託 41本 481,287百万円 合計 236本 1,062,105百万円 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/04/28 9:00
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.972%(税抜0.9%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬の配分については、以下の通りとします。
[信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率] (年率) - #3 分配方針(連結)
- ※売買益とは、売買損益に評価損益を加減して得た利益金額で、諸経費、監査費用(税込)、信託報酬(税込)を控除し、繰越欠損金のあるときは、その全額を売買益をもって補てんした後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備積立金として積み立てることができます。2017/04/28 9:00
※みなし配当等収益とは、マザーファンドの信託財産にかかる配当等収益の額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める信託財産に属するマザーファンドの時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
※毎計算期末において、信託財産につき生じた損失は、次期に繰り越します。 - #4 投資リスク(連結)
- ②分配金に関する留意点2017/04/28 9:00
・分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- ②株式への実質投資割合には制限を設けません。2017/04/28 9:00
③同一銘柄の株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
④新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する各銘柄の評価額比率です。2017/04/28 9:00
- #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/04/28 9:00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。資産の種類別、地域別の投資状況 (平成29年2月28日現在) 現金・預金・その他の資産(負債差引後) 日本 0 0.97 合計(純資産総額) - 15 100.00
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。) - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/04/28 9:00
第36期 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)評価・換算差額等 純資産合 計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △2,225 △2,225 7,311,904 当期変動額 剰余金の配当 - 当期純利益 66,454 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 1,145 1,145 1,145 当期変動額合計 1,145 1,145 67,600 当期末残高 △1,080 △1,080 7,379,505
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/04/28 9:00
(2)中間損益計算書第37期中間会計期間末(平成28年9月30日) 負債合計 1,162,395 (純資産の部) Ⅰ株主資本
- #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2017/04/28 9:00
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第1期(平成28年2月1日現在) 第2期(平成29年1月30日現在) 14,502,549口 14,020,846口 2 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 2 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額 1.0356円10,356円) 1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額 1.0713円10,713円)
- #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2017/04/28 9:00
平成29年2月末日及び同日前1年以内における各月末及び各計算期間末日の純資産の推移は次の通りです。 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/04/28 9:00
(参考)T&D 低リスク日本株式運用戦略(ローボラティリティ)マザーファンド(平成29年2月28日現在) Ⅱ 負債総額 11,652 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 14,689,953 円 Ⅳ 発行済数量 13,797,645 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0647 円 - #13 設定及び解約の実績(連結)
- (1)投資状況2017/04/28 9:00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。親投資信託資産の種類別、地域別の投資状況 (平成29年2月28日現在) 現金・預金・その他の資産(負債差引後) 日本 62 0.70 合計(純資産総額) - 8,960 100.00
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。) - #14 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2017/04/28 9:00
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
ファンドおよびマザーファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #15 運用体制(連結)
- 受託会社に対しては、日々の純資産照合等を行っています。また、内部統制の有効性に関する報告書を定期的に受け取っています。2017/04/28 9:00
委託会社の運用体制等は平成29年2月末日現在のものであり、今後変更となる場合があります。 - #16 附属明細表(連結)
- 当ファンドは「T&D低リスク日本株式運用戦略(ローボラティリティ)マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンド受益証券です。2017/04/28 9:00
(2)注記表(1)貸借対照表 (単位 : 円) 負債合計 - 37 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)