有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成27年8月20日-平成28年2月19日)

【提出】
2016/05/12 9:25
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年8月19日現在 ]
当期
[ 平成28年2月19日現在 ]
※1期首元本額3,267,666,294円5,847,061,011円
期中追加設定元本額2,653,703,584円217,199,598円
期中一部解約元本額74,308,867円1,998,039,772円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
56,981,984円688,430,710円
3受益権の総数5,847,061,011口4,066,220,837口
41口当たり純資産額0.9903円0.8307円
(1万口当たり純資産額)(9,903円)(8,307円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年2月27日 至 平成27年8月19日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年2月27日 至 平成27年5月19日 )
費用控除後の配当等収益額A141,939,221円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C5,298,770円
分配準備積立金額D
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D147,237,991円
当ファンドの期末残存口数F5,036,332,848口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000292円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00045,326,995円

( 自 平成27年5月20日 至 平成27年6月19日 )
費用控除後の配当等収益額A80,734,617円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C22,789,858円
分配準備積立金額D96,395,467円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D199,919,942円
当ファンドの期末残存口数F5,663,439,053口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000352円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00050,970,951円

( 自 平成27年6月20日 至 平成27年7月21日 )
費用控除後の配当等収益額A86,727,032円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C25,812,035円
分配準備積立金額D125,759,825円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D238,298,892円
当ファンドの期末残存口数F5,759,736,374口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000413円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00051,837,627円

( 自 平成27年7月22日 至 平成27年8月19日 )
費用控除後の配当等収益額A88,107,553円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C29,743,543円
分配準備積立金額D160,117,340円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D277,968,436円
当ファンドの期末残存口数F5,847,061,011口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000475円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00052,623,549円

当期(自 平成27年8月20日 至 平成28年2月19日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年8月20日 至 平成27年9月24日 )
費用控除後の配当等収益額A71,310,201円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,529,130円
分配準備積立金額D170,856,516円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D270,695,847円
当ファンドの期末残存口数F5,170,991,571口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000523円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00046,538,924円

( 自 平成27年9月25日 至 平成27年10月19日 )
費用控除後の配当等収益額A77,974,931円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,325,473円
分配準備積立金額D185,967,634円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D292,268,038円
当ファンドの期末残存口数F4,942,953,643口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000591円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00044,486,582円

( 自 平成27年10月20日 至 平成27年11月19日 )
費用控除後の配当等収益額A75,010,163円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,959,325円
分配準備積立金額D208,289,037円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D312,258,525円
当ファンドの期末残存口数F4,732,833,355口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000659円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00042,595,500円

( 自 平成27年11月20日 至 平成27年12月21日 )
費用控除後の配当等収益額A61,045,455円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,365,036円
分配準備積立金額D222,282,617円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D311,693,108円
当ファンドの期末残存口数F4,395,892,331口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000709円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00039,563,030円

( 自 平成27年12月22日 至 平成28年1月19日 )
費用控除後の配当等収益額A46,898,431円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,732,270円
分配準備積立金額D233,631,805円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D309,262,506円
当ファンドの期末残存口数F4,236,046,284口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000730円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00038,124,416円

( 自 平成28年1月20日 至 平成28年2月19日 )
費用控除後の配当等収益額A55,770,332円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,884,966円
分配準備積立金額D231,383,032円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D316,038,330円
当ファンドの期末残存口数F4,066,220,837口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000777円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00036,595,987円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 2月27日
至 平成27年 8月19日 )
当期
( 自 平成27年 8月20日
至 平成28年 2月19日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年8月19日現在 ]
当期
[ 平成28年2月19日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年8月19日現在 ]
当期
[ 平成28年2月19日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△89,503,758△282,817,547
親投資信託受益証券3
合計△89,503,758△282,817,544

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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