有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成29年2月21日-平成29年8月21日)

【提出】
2017/11/20 9:06
【資料】
PDFをみる
【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年2月19日および8月19日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成29年2月21日から平成29年8月21日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年2月20日現在 ]
当期
[ 平成29年8月21日現在 ]
1期首元本額2,685,020,216円1,787,048,017円
期中追加設定元本額44,159,286円19,748,429円
期中一部解約元本額942,131,485円875,565,663円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
321,001,401円147,878,332円
3受益権の総数1,787,048,017口931,230,783口
41口当たり純資産額0.8204円0.8412円
(1万口当たり純資産額)(8,204円)(8,412円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年8月20日 至 平成29年2月20日)
1分配金の計算過程

( 自 平成28年8月20日 至 平成28年9月20日 )
費用控除後の配当等収益額A33,140,496円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C23,158,228円
分配準備積立金額D252,772,022円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D309,070,746円
当ファンドの期末残存口数F2,577,081,776口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,199円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00023,193,735円

( 自 平成28年9月21日 至 平成28年10月19日 )
費用控除後の配当等収益額A36,171,190円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C23,174,330円
分配準備積立金額D253,561,840円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D312,907,360円
当ファンドの期末残存口数F2,494,681,211口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,254円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,452,130円

( 自 平成28年10月20日 至 平成28年11月21日 )
費用控除後の配当等収益額A33,009,375円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C22,279,100円
分配準備積立金額D245,360,996円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D300,649,471円
当ファンドの期末残存口数F2,298,720,800口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,307円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,688,487円

( 自 平成28年11月22日 至 平成28年12月19日 )
費用控除後の配当等収益額A28,868,951円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C21,072,981円
分配準備積立金額D234,258,240円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D284,200,172円
当ファンドの期末残存口数F2,096,492,205口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,355円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,868,429円

( 自 平成28年12月20日 至 平成29年1月19日 )
費用控除後の配当等収益額A27,065,241円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,114,604円
分配準備積立金額D224,629,951円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D271,809,796円
当ファンドの期末残存口数F1,933,820,482口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,405円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00017,404,384円

( 自 平成29年1月20日 至 平成29年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A26,412,165円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,223,097円
分配準備積立金額D215,873,710円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D261,508,972円
当ファンドの期末残存口数F1,787,048,017口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,463円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,083,432円

当期(自 平成29年2月21日 至 平成29年8月21日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年2月21日 至 平成29年3月21日 )
費用控除後の配当等収益額A20,371,101円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C17,275,569円
分配準備積立金額D196,215,798円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D233,862,468円
当ファンドの期末残存口数F1,554,517,536口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,504円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,990,657円

( 自 平成29年3月22日 至 平成29年4月19日 )
費用控除後の配当等収益額A17,326,397円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C16,646,126円
分配準備積立金額D190,706,960円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D224,679,483円
当ファンドの期末残存口数F1,466,008,732口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,532円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,194,078円

( 自 平成29年4月20日 至 平成29年5月19日 )
費用控除後の配当等収益額A20,494,306円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C15,385,448円
分配準備積立金額D175,341,766円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D211,221,520円
当ファンドの期末残存口数F1,322,114,757口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,597円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00011,899,032円

( 自 平成29年5月20日 至 平成29年6月19日 )
費用控除後の配当等収益額A11,488,702円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C14,225,975円
分配準備積立金額D160,430,455円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D186,145,132円
当ファンドの期末残存口数F1,158,352,572口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,606円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,425,173円

( 自 平成29年6月20日 至 平成29年7月19日 )
費用控除後の配当等収益額A11,808,172円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C13,552,619円
分配準備積立金額D151,234,717円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D176,595,508円
当ファンドの期末残存口数F1,086,282,771口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,625円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,776,544円

( 自 平成29年7月20日 至 平成29年8月21日 )
費用控除後の配当等収益額A10,404,397円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C11,809,626円
分配準備積立金額D131,198,327円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D153,412,350円
当ファンドの期末残存口数F931,230,783口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,647円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,381,077円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 8月20日
至 平成29年 2月20日 )
当期
( 自 平成29年 2月21日
至 平成29年 8月21日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年2月20日現在 ]
当期
[ 平成29年8月21日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年2月20日現在 ]
当期
[ 平成29年8月21日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△2,400,563△12,504,219
親投資信託受益証券
合計△2,400,563△12,504,219

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。