有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成28年8月20日-平成29年2月20日)

【提出】
2017/05/19 9:24
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年2月19日および8月19日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成28年8月20日から平成29年2月20日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年8月19日現在 ]
当期
[ 平成29年2月20日現在 ]
※1期首元本額4,066,220,837円2,685,020,216円
期中追加設定元本額76,557,386円44,159,286円
期中一部解約元本額1,457,758,007円942,131,485円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
591,384,246円321,001,401円
3受益権の総数2,685,020,216口1,787,048,017口
41口当たり純資産額0.7797円0.8204円
(1万口当たり純資産額)(7,797円)(8,204円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年2月20日 至 平成28年8月19日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年2月20日 至 平成28年3月22日 )
費用控除後の配当等収益額A51,616,571円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C27,285,723円
分配準備積立金額D229,555,584円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D308,457,878円
当ファンドの期末残存口数F3,737,348,342口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000825円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00033,636,135円

( 自 平成28年3月23日 至 平成28年4月19日 )
費用控除後の配当等収益額A57,290,459円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C27,534,060円
分配準備積立金額D237,268,121円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D322,092,640円
当ファンドの期末残存口数F3,601,089,686口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000894円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,409,807円

( 自 平成28年4月20日 至 平成28年5月19日 )
費用控除後の配当等収益額A54,724,704円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,071,025円
分配準備積立金額D258,300,730円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D341,096,459円
当ファンドの期末残存口数F3,559,928,563口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000958円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,039,357円

( 自 平成28年5月20日 至 平成28年6月20日 )
費用控除後の配当等収益額A46,462,025円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C27,313,704円
分配準備積立金額D263,600,973円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D337,376,702円
当ファンドの期末残存口数F3,350,948,000口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,006円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00030,158,532円

( 自 平成28年6月21日 至 平成28年7月19日 )
費用控除後の配当等収益額A48,943,442円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C25,601,598円
分配準備積立金額D253,033,659円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D327,578,699円
当ファンドの期末残存口数F3,039,179,955口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,077円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00027,352,619円

( 自 平成28年7月20日 至 平成28年8月19日 )
費用控除後の配当等収益額A46,411,597円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C23,356,638円
分配準備積立金額D241,883,181円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D311,651,416円
当ファンドの期末残存口数F2,685,020,216口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,160円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00024,165,181円

当期(自 平成28年8月20日 至 平成29年2月20日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年8月20日 至 平成28年9月20日 )
費用控除後の配当等収益額A33,140,496円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C23,158,228円
分配準備積立金額D252,772,022円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D309,070,746円
当ファンドの期末残存口数F2,577,081,776口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,199円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00023,193,735円

( 自 平成28年9月21日 至 平成28年10月19日 )
費用控除後の配当等収益額A36,171,190円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C23,174,330円
分配準備積立金額D253,561,840円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D312,907,360円
当ファンドの期末残存口数F2,494,681,211口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,254円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,452,130円

( 自 平成28年10月20日 至 平成28年11月21日 )
費用控除後の配当等収益額A33,009,375円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C22,279,100円
分配準備積立金額D245,360,996円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D300,649,471円
当ファンドの期末残存口数F2,298,720,800口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,307円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,688,487円

( 自 平成28年11月22日 至 平成28年12月19日 )
費用控除後の配当等収益額A28,868,951円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C21,072,981円
分配準備積立金額D234,258,240円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D284,200,172円
当ファンドの期末残存口数F2,096,492,205口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,355円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,868,429円

( 自 平成28年12月20日 至 平成29年1月19日 )
費用控除後の配当等収益額A27,065,241円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,114,604円
分配準備積立金額D224,629,951円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D271,809,796円
当ファンドの期末残存口数F1,933,820,482口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,405円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00017,404,384円

( 自 平成29年1月20日 至 平成29年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A26,412,165円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,223,097円
分配準備積立金額D215,873,710円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D261,508,972円
当ファンドの期末残存口数F1,787,048,017口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,463円
1万口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,083,432円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 2月20日
至 平成28年 8月19日 )
当期
( 自 平成28年 8月20日
至 平成29年 2月20日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年8月19日現在 ]
当期
[ 平成29年2月20日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年8月19日現在 ]
当期
[ 平成29年2月20日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券7,321,508△2,400,563
親投資信託受益証券△2
合計7,321,506△2,400,563

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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