純資産
個別
- 2016年12月27日
- 6億5773万
- 2017年6月27日 -26.83%
- 4億8124万
個別
- 2016年12月27日
- 15億6963万
- 2017年6月27日 -30.12%
- 10億9689万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- a.信託財産に関する租税、監査費用(消費税等相当額を含みます。)等の信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2017/09/26 9:47
b.信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、各ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支弁します。
② 売買・保管等に要する費用 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成29年6月30日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2017/09/26 9:47
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 815 10,858,750 追加型公社債投資信託 16 1,407,749 単位型株式投資信託 53 400,592 単位型公社債投資信託 2 7,414 合 計 886 12,674,506 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/09/26 9:47
① a.信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.2204%(税抜1.1300%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬は消費税等相当額を含みます。
- #4 投資リスク(連結)
- ・ 計算期末に、基準価額水準に応じて、別に定める分配方針により収益の分配を行いますが、委託会社の判断により、分配が行われないこともあります。2017/09/26 9:47
・ 投資信託(ファンド)の収益分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので収益分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、収益分配金の有無や金額は確定したものではありません。
・ 収益分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、収益分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- a.委託会社は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2017/09/26 9:47
b.当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
c.信託財産の一部解約等の事由により、b.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #6 投資対象(連結)
- (参考)各ファンドが投資対象とする投資先ファンドの概要2017/09/26 9:47
※ QTX WCM GDP Fundは日本において届出は行われておらず、日本においてQTX WCM GDP Fundへの直接投資を行うことはできません。名称 QTX WCM GDP Fund 会計年度 毎年1月1日から12月31日まで 投資先ファンドに対する報酬・費用 投資先ファンドの純資産総額に対して年率1.50%および成功報酬(※)内訳:①投資顧問会社への運用報酬として当該純資産総額に対して年率1.00%②投資先ファンドのアレンジャーに対して年率0.50%③投資顧問会社への成功報酬として、毎暦四半期(計算期間)における、各投資証券のハイ・ウォーター・マーク(※※)超過分の20%相当額※ ③の成功報酬は当該純資産総額に対する料率を見積もることが困難である為、上記年率1.50%には含まれておりません。なお、超過分(パフォーマンス)の計測は米ドルで行います。※※ ハイ・ウォーター・マークとは、前回までの各計算期間の最後のファンド営業日の投資証券価格のうち、最高値相当額をさします。各計算期間においてハイ・ウォーター・マーク以外の価格で購入された投資口に関しては調整が行われます。その他投資先ファンドに関する租税、組入有価証券の売買時の売買委託手数料、投資先ファンドの事務処理に要する費用、投資先ファンドの監査に要する費用、投資先ファンド設立に係る費用、法律関係の費用、外貨建て資産の保管などに要する費用、借入金の利息および立替金の利息等の実費。 申込手数料 ありません。
※ ウィントン社の運用は、QTX WCM GDP TRADINGを通じて行われます。 - #7 投資有価証券の主要銘柄-001
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。2017/09/26 9:47
b全銘柄の種類/業種別投資比率 - #8 投資状況-001
- (1)【投資状況】2017/09/26 9:47
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成29年6月30日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 16,514,675 3.43 純資産総額 481,198,950 100.00 - #9 投資状況-002
- (1)【投資状況】2017/09/26 9:47
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成29年6月30日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 36,664,837 3.37 純資産総額 1,087,701,801 100.00 - #10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/09/26 9:47
第32期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 2,300,727 ― 2,300,727 60,390,967 当期変動額 剰余金の配当 △4,107,643 当期純利益 12,660,003 合併による増加 903,495 △148,745 754,749 45,265,365 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △1,757,645 155,292 △1,602,353 △1,602,353 当期変動額合計 △854,150 6,546 △847,604 52,215,371 当期末残高 1,446,576 6,546 1,453,123 112,606,339
- #11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2017/09/26 9:47
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #12 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2017/09/26 9:47
(損益及び剰余金計算書に関する注記)前期[ 平成28年12月27日現在 ] 当期[ 平成29年6月27日現在 ] 期中一部解約元本額 117,810,559円 187,998,221円 ※2 元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。 48,813,084円 37,298,038円 3 受益権の総数 706,543,981口 518,545,760口 4 1口当たり純資産額 0.9309円 0.9281円 (1万口当たり純資産額) (9,309円) (9,281円)
前期(自 平成28年6月28日 至 平成28年12月27日) - #13 純資産の推移-001
- ①【純資産の推移】2017/09/26 9:47
下記計算期間末日および平成29年6月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #14 純資産額計算書-001
- 【純資産額計算書】2017/09/26 9:47
平成29年6月30日現在 Ⅱ 負 債 総 額 52,283 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 481,198,950 Ⅳ 発 行 済 口 数 518,545,760 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9280( 1万口当たり 9,280 ) - #15 純資産額計算書-002
- 【純資産額計算書】2017/09/26 9:47
<参考>「マネー・プール マザーファンド」の現況平成29年6月30日現在 Ⅱ 負 債 総 額 111,536 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,087,701,801 Ⅳ 発 行 済 口 数 1,235,750,528 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8802( 1万口当たり 8,802 ) - #16 資産の評価(連結)
- ① 基準価額の算出方法2017/09/26 9:47
基準価額は、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。)
* 基準価額=純資産総額÷受益権総口数 - #17 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2017/09/26 9:47
(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年1月15日から7月14日まで、および7月15日から翌年1月14日までであります。[ 平成28年12月27日現在 ] [ 平成29年6月27日現在 ] 金 額(円) 金 額(円) 負債合計 12,115 9,828 純資産の部 元本等
(2)注記表 - #18 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- (1)投資状況2017/09/26 9:47
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成29年6月30日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 284,464,078 100.00 純資産総額 284,464,078 100.00
(2)投資資産