有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 7.投資信託財産に属する資産のデフォルト等の発生に伴う諸費用(債権回収に要する弁護士費用等を含む。)2019/04/26 9:16
⑤ 委託会社は前各項に定める費用の支払を投資信託財産のために行い、支払金額の支弁を投資信託財産から受けることができます。委託会社はこれらの費用の合計額をあらかじめ合理的に見積もった上で、実際の費用額にかかわらず、固定率または固定金額で投資信託財産から支弁を受けることができるものとします。但し、この固定率または固定金額は、投資信託財産の規模等を考慮して、期中に変更することができます。係る費用の額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に応じて計上し、毎計算期末または信託終了のときに、当該費用に係る消費税等に相当する額とともに投資信託財産中から支弁し、委託会社に支払います。
⑥ 信託財産で有価証券の売買を行う際に発生する売買委託手数料、当該売買委託手数料に係る消費税等に相当する金額、信託財産に属する資産を外国で保管する場合の費用は、信託財産中より支弁します。 - #2 信託報酬等(連結)
- ① 委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、以下により計算されます。2019/04/26 9:16
信託財産の純資産総額 × 年1.782%(税抜 1.65%)
信託報酬の配分は、次の通り(税抜)となります。 - #3 投資制限(連結)
- ザーファンド受益証券への投資割合は、制限を設けません。2019/04/26 9:16
② 株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
③ 投資信託証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。 - #4 投資対象(連結)
- ④ 前記②の規定にかかわらず、この信託の設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を、前項に掲げる金融商品により運用することの指図ができます。2019/04/26 9:16
⑤ 委託会社は、信託財産に属する投資した株式(転換社債の転換、新株予約権(「転換社債型新株予約権付社債」の新株予約権に限ります。)の行使により取得した株券、社債権者割当または株主割当により取得した株券を除きます。)の時価総額とマザーファンドの信託財産に属するマザーファンドが投資した株式(転換社債の転換、新株予約権(「転換社債型新株予約権付社債」の新株予約権に限ります。)の行使により取得した株券、社債権者割当または株主割当により取得した株券を除きます。)の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。
⑥ 前記⑤において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める株式(転換社債の転換、新株予約権(「転換社債型新株予約権付社債」の新株予約権に限ります。)の行使により取得した株券、社債権者割当または株主割当により取得した株券を除きます。)の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 比率2019/04/26 9:16
1 世界金融機関
ハイブリッドマザーファンド日本・円 親投資信託受益証券 2,669,325 0.9585 0.9321 96.20% (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率をいいます。日本 2,558,550 2,488,077
種類別投資比率 - #6 投資状況(連結)
- 「CAM世界金融機関ハイブリッド・ファンド(為替ヘッジあり)(3ヶ月決算型)」2019/04/26 9:16
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(平成31年2月28日現在) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 914,929 100.00 純資産総額 914,929 100.00
「CAM世界金融機関ハイブリッド・ファンド(為替ヘッジなし)(3ヶ月決算型)」 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 1株当たり当期純損失金額(△)2019/04/26 9:16
△47,517円65銭 17,434円22銭 (注1)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(注2)1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。(単位:千円) 項目 前事業年度平成29年3月31日 当事業年度平成30年3月31日 純資産の部の合計額 152,019 307,318 純資産の部の合計額から控除する金額 - - 普通株式に係る純資産額 152,019 307,318 1株当たり純資産の算定に用いられる普通株式の数 8,705 8,705
- #8 注記表(連結)
- 時価評価にあたっては、原則として計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。(貸借対照表に関する注記)
e class="f3">項目 第6期特定期間(平成30年8月6日現在) 第7期特定期間(平成31年2月6日現在) 2. 特定期間末日における受益権の総数 77,227,687口 77,231,048口 3. 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,848,580円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は6,626,598円であります。 項目 第6期特定期間
(平成30年8月6日現在)第7期特定期間2019/04/26 9:16 - #9 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2019/04/26 9:16
「CAM世界金融機関ハイブリッド・ファンド(為替ヘッジあり)(3ヶ月決算型)」- #10 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/04/26 9:16
「CAM世界金融機関ハイブリッド・ファンド(為替ヘッジあり)(3ヶ月決算型)」- #11 資産の評価(連結)
準価額の計算方法等2019/04/26 9:16
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
受益権1口当たりの純資産額が基準価額です。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。- #12 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表2019/04/26 9:16
e class="f3">区分 平成30年8月6日現在 平成31年2月6日現在 金 額(円) 金 額(円) 負債合計 - - 純資産の部 元本等 区分 平成30年8月6日現在 平成31年2月6日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 預金 7,830,208 13,063,470 コール・ローン 846,592 4,048,306 社債券 22,776,390 - 優先出資証券 86,785,485 68,982,967 派生商品評価勘定 13,800 - 未収利息 905,209 806,507 流動資産合計 119,157,684 86,901,250 資産合計 119,157,684 86,901,250 負債の部 流動負債 流動負債合計 - - 負債合計 - - 純資産の部 元本等 元本 121,756,382 90,659,777 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) △2,598,698 △3,758,527 元本等合計 119,157,684 86,901,250 純資産合計 119,157,684 86,901,250 (2)注記表負債純資産合計 119,157,684 86,901,250
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