半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成30年6月21日-平成31年6月20日)

【提出】
2019/03/20 9:11
【資料】
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【項目】
21項目
シュローダー・アジアパシフィック(除く日本)株式サステナブル投資マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
(2018年 6月20日現在)(2018年12月20日現在)
資産の部
流動資産
預金26,948,50120,190,427
コール・ローン127,611,00756,779,541
株式3,747,256,3892,414,528,470
投資証券187,846,10440,903,418
派生商品評価勘定-798,405
未収入金8,325,679122,091,969
未収配当金16,589,4003,010,923
流動資産合計4,114,577,0802,658,303,153
資産合計4,114,577,0802,658,303,153
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-14,027
未払解約金14,339,23346,052,407
未払利息349166
その他未払費用2,781170
流動負債合計14,342,36346,066,770
負債合計14,342,36346,066,770
純資産の部
元本等
元本2,706,359,8251,855,202,597
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,393,874,892757,033,786
元本等合計4,100,234,7172,612,236,383
純資産合計4,100,234,7172,612,236,383
負債純資産合計4,114,577,0802,658,303,153

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法株式、投資信託受益証券、投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
受取配当金は、原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額、未だ確定していない場合には入金時に計上しております。
4.その他財務諸表作成の為の基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)

[2018年 6月20日現在][2018年12月20日現在]
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額1,705,218,073円2,706,359,825円
期中追加設定元本額2,102,641,041円32,728,150円
期中解約元本額1,101,499,289円883,885,378円
元本の内訳
ファンド名
シュローダー・アジアパシフィック・エクセレント・カンパニーズ2,706,359,825円1,855,202,597円
2,706,359,825円1,855,202,597円
2.受益権の総数2,706,359,825口1,855,202,597口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

[2018年 6月20日現在][2018年12月20日現在]
1.計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
(2018年 6月20日現在)

該当事項はありません。
(2018年12月20日現在)

(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建15,513,896-15,523,7669,870
米ドル15,513,896-15,523,7669,870
売建134,179,301-133,404,793774,508
米ドル118,665,405-117,967,640697,765
オーストラリアドル7,804,770-7,733,38871,382
香港ドル7,709,126-7,703,7655,361
合計149,693,197-148,928,559784,378

(注)時価の算定方法
1.計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は以下の方法によって評価しております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
2.計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値により評価しております。
3.換算において円未満の端数は切り捨てております。

(1口当たり情報に関する注記)

[2018年 6月20日現在][2018年12月20日現在]
1口当たり純資産額1.5150円1.4081円
(1万口当たり純資産額)(15,150円)(14,081円)

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