資産
個別
- 2024年11月11日
- 30億7967万
- 2025年11月10日 -31.3%
- 21億1579万
個別
- 2024年11月11日
- 30億7967万
- 2025年11月10日 -31.3%
- 21億1579万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- b.投資信託財産にかかる監査報酬は、毎日計上(ファンドの基準価額に反映)され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のときに、当該監査報酬にかかる消費税等に相当する金額とともに投資信託財産中から支払われます。2026/02/10 9:01
c.証券取引に伴う手数料・税金等、当ファンドの組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料は、投資信託財産が負担します。この他に、売買委託手数料にかかる消費税等および資産を外国で保管する場合の費用ならびに先物取引・オプション取引等に要する費用についても投資信託財産が負担します。
d.「その他の手数料等」については、定率でないもの、定時に見直されるもの、売買条件などに応じて異なるものなどがあるため、当該費用および合計額などを表示することができません。 - #2 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2026/02/10 9:01
該当事項はありません。 - #3 ファンドの仕組み(連結)
- 委託会社の沿革2026/02/10 9:01
大株主の状況1985年7月1日 会社設立 2008年1月1日 「興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社」から「DIAMアセットマネジメント株式会社」に商号変更 2016年10月1日 DIAMアセットマネジメント株式会社、みずほ投信投資顧問株式会社、新光投信株式会社、みずほ信託銀行株式会社(資産運用部門)が統合し、商号をアセットマネジメントOne株式会社に変更
- #4 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ■商品分類の定義2026/02/10 9:01
■属性区分表追加型投信 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の投資信託財産とともに運用されるファンドをいう。 国内 目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 債券 目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいう。 インデックス型 目論見書または投資信託約款において、各種指数に連動する運用成果を目指す旨の記載があるものをいう。
(注)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 対象インデックス 株式一般大型株中小型株債券一般公債社債その他債券クレジット属性( )不動産投信その他資産(投資信託証券(債券 一般))資産複合( )資産配分固定型資産配分変更型 年1回年2回年4回年6回(隔月)年12回(毎月)日々その他( ) グローバル日本北米欧州アジアオセアニア中南米アフリカ中近東(中東)エマージング ファミリーファンドファンド・オブ・ファンズ 日経225TOPIXその他(NOMURA-BPI総合) - #5 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2025年11月28日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2026/02/10 9:01
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 26 1,618,196,071,142 追加型株式投資信託 752 19,709,507,132,204 単位型公社債投資信託 18 28,707,212,465 単位型株式投資信託 167 889,802,903,109 合計 963 22,246,213,318,920 - #6 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2026/02/10 9:01
ファンドの日々の純資産総額に対して以下で計算される信託報酬率を乗じて得た額
信託報酬(年率・税抜)=年換算収益率(%)*×0.12+0.00245 - #7 委託会社等の概況(連結)
- 1.投資環境見通しおよび運用方針の策定2026/02/10 9:01
経済環境見通し、資産別市場見通し、資産配分方針および資産別運用方針は原則として月次で開催する「投資環境会議」および「投資方針会議」にて協議、策定致します。これらの会議は運用本部長・副本部長、運用担当部署の部長等で構成されます。
2.運用計画、売買計画の決定 - #8 投資リスク(連結)
- (イ)当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリングオフ)の適用はありません。2026/02/10 9:01
(ロ)当ファンドは、大量の解約が発生し短期間で解約資金を手当てする必要が生じた場合や主たる取引市場において市場環境が急変した場合等に、一時的に組入資産の流動性が低下し、市場実勢から期待できる価格で取引できないリスク、取引量が限られてしまうリスクがあります。これにより、基準価額にマイナスの影響をおよぼす可能性や、換金のお申込みの受付が中止となる可能性、すでに受付けた換金のお申込みの受付が取り消しとなる可能性、換金代金のお支払が遅延する可能性があります。
(ハ)有価証券の貸付等においては、取引相手先の倒産等による決済不履行リスクを伴います。 - #9 投資制限(連結)
- a.株式への投資割合2026/02/10 9:01
委託者は、投資信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの投資信託財産に属する株式の時価総額のうち投資信託財産に属するとみなした額との合計額が、投資信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
なお、株式は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使により取得したものに限ります。 - #10 投資対象(連結)
- に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引にかかる権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、約款に定めるものに限ります。)
ハ.金銭債権
ニ.約束手形2026/02/10 9:01 - #11 投資方針(連結)
- (3)投資制限2026/02/10 9:01
① 株式への投資割合は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使により取得したものに限り、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。
② 投資信託証券への投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。 - #12 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2026/02/10 9:01
投資有価証券の種類別投資比率 - #13 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2026/02/10 9:01
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2025年11月28日現在 資産の種類 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 2,042,211,219 99.95 内 日本 2,042,211,219 99.95 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 1,007,153 0.05 純資産総額 2,043,218,372 100.00
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。 - #14 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2026/02/10 9:01
第40期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △0 △0 79,034 当期変動額 剰余金の配当 △11,040 当期純利益 12,852 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △0 △0 △0 当期変動額合計 △0 △0 1,812 当期末残高 △0 △0 80,846
- #15 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法2. 金銭の信託の評価基準及び評価方法 時価法 3. 固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。2026/02/10 9:01- #16 注記表(連結)
1.金融商品の状況に関する事項2026/02/10 9:01
2.金融商品の時価等に関する事項項目 第15期自 2023年11月11日至 2024年11月11日 第16期自 2024年11月12日至 2025年11月10日 2. 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「附属明細表」に記載しております。これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク)、信用リスク、及び流動性リスクを有しております。 同左 3. 金融商品に係るリスク管理体制 運用担当部署から独立したコンプライアンス・リスク管理担当部署が、運用リスクを把握、管理し、その結果に基づき運用担当部署へ対応の指示等を行うことにより、適切な管理を行います。運用評価委員会等はこれらの運用リスク管理状況の報告を受け、総合的な見地から運用状況全般の管理を行います。 運用担当部署から独立したリスク管理担当部署が、運用リスクを把握、管理し、その結果に基づき運用担当部署へ対応の指示等を行うことにより、適切な管理を行います。運用評価委員会はこれらの運用リスクの管理状況の報告を受け、総合的な見地から運用状況全般の管理を行います。またリスク管理担当部署等では、ファンドの組入資産の流動性リスクのモニタリング等を実施するとともに、緊急時対応策の策定・検証等を行います。運用評価委員会等は、流動性リスク管理の適切な実施の確保や流動性リスク管理態勢について、監督します。
- #17 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2026/02/10 9:01
直近日(2025年11月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。- #18 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2026/02/10 9:01
(参考)2025年11月28日現在 Ⅰ 資産総額 2,046,550,680円 Ⅱ 負債総額 3,332,308円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,043,218,372円 Ⅳ 発行済数量 2,268,008,586口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9009円 - #19 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】2026/02/10 9:01
(単位:百万円) 第39期(2024年3月31日現在) 第40期(2025年3月31日現在) (資産の部) 流動資産 現金・預金 41,183 40,201 固定資産 有形固定資産 1,093 1,361 建物 ※1 918 ※1 841 器具備品 ※1 130 ※1 352 リース資産 ※1 5 ※1 3 建設仮勘定 39 163 無形固定資産 4,495 3,771 ソフトウエア 2,951 2,740 電話加入権 0 0 投資その他の資産 8,935 9,039 投資有価証券 184 183 長期差入保証金 768 760 繰延税金資産 3,406 3,842 その他 128 215 (単位:百万円) 負債合計 29,521 29,244 (純資産の部) 株主資本 - #20 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2026/02/10 9:01
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。- #21 運用体制(連結)
資環境見通しおよび運用方針の策定2026/02/10 9:01
経済環境見通し、資産別市場見通し、資産配分方針および資産別運用方針は原則として月次で開催する「投資環境会議」および「投資方針会議」にて協議、策定致します。これらの会議は運用本部長・副本部長、運用担当部署の部長等で構成されます。
② 運用計画の決定- #22 附属明細表(連結)
(参考)2026/02/10 9:01
当ファンドは、「新光日本債券インデックスマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。IRBANK 採用情報
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