四国アライアンス地域創生ファンド(年1回決算型)

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(2025/04/11-2026/04/10)

    【提出】
    2025/12/26 9:27
    【資料】
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    【項目】
    18項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分当中間計算期間
    自2025年4月11日
    至2025年10月10日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、市場価格のない有価証券については投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。また、市場価格のある有価証券については、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    (2)親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    区分前計算期間末 2025年4月10日現在当中間計算期間末
    2025年10月10日現在
    1.※1期首元本額2,649,728,530円2,444,246,753円
    期中追加設定元本額192,509,623円82,007,494円
    期中一部解約元本額397,991,400円171,074,816円
    2.中間計算期間末日における受益権の総数2,444,246,753口2,355,179,431口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前中間計算期間 自2024年4月11日 至2024年10月10日当中間計算期間
    自2025年4月11日
    至2025年10月10日
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区分当中間計算期間末
    2025年10月10日現在
    1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    前計算期間末 2025年4月10日現在当中間計算期間末
    2025年10月10日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    前計算期間末 2025年4月10日現在当中間計算期間末
    2025年10月10日現在
    1口当たり純資産額1.1954円1.4144円
    (1万口当たり純資産額)(11,954円)(14,144円)


    (参考)
    当ファンドは、「ネオ・ヘッジ付債券マザーファンド」受益証券、「四国応援マザーファンド」受益証券、「ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

    「ネオ・ヘッジ付債券マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    貸借対照表
    2025年4月10日現在 金 額 (円)2025年10月10日現在 金 額 (円)
    資産の部
    流動資産
    預金366,137,767355,110,869
    コール・ローン4,193,444,2673,285,642,760
    国債証券18,213,860,55015,884,503,765
    地方債証券80,098,280614,062,733
    特殊債券4,529,046,5215,281,691,599
    社債券8,182,121,6707,105,577,378
    コール・オプション(買)16,780,400-
    プット・オプション(買)28,808,169-
    派生商品評価勘定348,765,65916,647,465
    未収入金20,935,1633,201,263,247
    未収利息333,768,619246,554,104
    前払費用13,902,09059,266,513
    差入委託証拠金441,022,610512,318,577
    流動資産合計36,768,691,76536,562,639,010
    資産合計36,768,691,76536,562,639,010
    負債の部
    流動負債
    コール・オプション(売)30,649,9313,264,465
    プット・オプション(売)32,710,621265,665
    派生商品評価勘定82,992,794729,834,781
    未払金4,576,914,7188,335,416,488
    未払解約金50,195,360-
    その他未払費用-5,940
    流動負債合計4,773,463,4249,068,787,339
    負債合計4,773,463,4249,068,787,339
    純資産の部
    元本等
    元本※133,068,882,43427,939,336,663
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△1,073,654,093△445,484,992
    元本等合計31,995,228,34127,493,851,671
    純資産合計31,995,228,34127,493,851,671
    負債純資産合計36,768,691,76536,562,639,010

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分自2025年4月11日 至2025年10月10日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券
    個別法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    (2)為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    (3)先物オプション取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分2025年4月10日現在2025年10月10日現在
    1.※1期首2024年4月11日2025年4月11日
    期首元本額42,691,250,737円33,068,882,434円
    期中追加設定元本額6,369,629,029円2,424,546,034円
    期中一部解約元本額15,991,997,332円7,554,091,805円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    ネオ・ヘッジ付債券ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)32,136,495,940円26,968,172,590円
    四国アライアンス 地域創生ファンド(年1回決算型)784,370,173円826,372,377円
    四国アライアンス 地域創生ファンド(年2回決算型)148,016,321円144,791,696円
    33,068,882,434円27,939,336,663円
    2.期末日における受益権の総数33,068,882,434口27,939,336,663口
    3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,073,654,093円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は445,484,992円であります。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区分2025年10月10日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
    (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    1. 債券関連
    種類2025年4月10日現在2025年10月10日現在
    契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
    (円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
    市場取引
    債券先物取引 (注1)
    売建4,102,590,351-4,094,640,0947,950,2574,845,068,985-4,832,649,35912,419,626
    買建4,443,409,154-4,364,815,589△78,593,5653,486,823,544-3,486,459,072△364,472
    債券先物 オプション取引 (注2)
    売建
    コール43,557,077-30,649,93112,907,14618,016,481-3,264,46514,752,016
    プット17,147,079-32,710,621△15,563,5428,058,505-265,6657,792,840
    買建
    コール10,326,400-16,780,4006,454,000----
    プット5,623,898-28,808,16923,184,271----
    合計8,622,653,959-8,568,404,804△43,661,4338,357,967,515-8,322,638,56134,600,010

    (注1)1.時価の算定方法 債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.債券先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
    (注2)1.時価の算定方法 債券先物オプション取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
    (注3)契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    2. 通貨関連
    種類2025年4月10日現在2025年10月10日現在
    契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
    (円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売建27,509,476,867-27,173,060,694336,416,17323,924,566,910-24,649,809,380△725,242,470
    アメリカ・ドル13,729,815,480-13,500,818,340228,997,14011,663,713,620-12,100,387,000△436,673,380
    イギリス・ ポンド884,087,340-864,959,62019,127,720851,607,260-873,072,000△21,464,740
    オーストラリ ア・ドル983,898,360-951,340,46032,557,900829,021,150-852,125,000△23,103,850
    オフショア・ 人民元1,651,576,800-1,603,594,08047,982,7201,302,770,700-1,349,315,100△46,544,400
    カナダ・ドル82,927,120-83,223,760△296,64084,728,000-87,200,000△2,472,000
    ポーランド・ ズロチ65,571,147-64,770,354800,79372,936,360-74,539,440△1,603,080
    メキシコ・ペソ150,608,640-149,165,1201,443,520181,323,060-187,710,840△6,387,780
    ユーロ9,960,991,980-9,955,188,9605,803,0208,938,466,760-9,125,460,000△186,993,240
    合計27,509,476,867-27,173,060,694336,416,17323,924,566,910-24,649,809,380△725,242,470

    (注)1.時価の算定方法
    (1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)
    2025年4月10日現在2025年10月10日現在
    1口当たり純資産額0.9675円0.9841円
    (1万口当たり純資産額)(9,675円)(9,841円)


    「四国応援マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    貸借対照表
    2025年4月10日現在 金 額 (円)2025年10月10日現在 金 額 (円)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン19,249,03219,379,332
    株式※2824,087,190940,619,860
    派生商品評価勘定-256,890
    未収配当金8,106,8207,461,200
    前払金2,342,700-
    流動資産合計853,785,742967,717,282
    資産合計853,785,742967,717,282
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定611,190-
    前受金-785,550
    未払解約金-5,768,000
    流動負債合計611,1906,553,550
    負債合計611,1906,553,550
    純資産の部
    元本等
    元本※1593,835,111563,858,535
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)259,339,441397,305,197
    元本等合計853,174,552961,163,732
    純資産合計853,174,552961,163,732
    負債純資産合計853,785,742967,717,282

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分自2025年4月11日 至2025年10月10日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分2025年4月10日現在2025年10月10日現在
    1.※1期首2024年4月11日2025年4月11日
    期首元本額679,888,440円593,835,111円
    期中追加設定元本額23,694,741円8,267,907円
    期中一部解約元本額109,748,070円38,244,483円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    四国アライアンス 地域創生ファンド(年1回決算型)501,845,034円480,472,528円
    四国アライアンス 地域創生ファンド(年2回決算型)91,990,077円83,386,007円
    593,835,111円563,858,535円
    2.期末日における受益権の総数593,835,111口563,858,535口
    3.※2差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。 株式 23,919,200円先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。 株式 28,003,300円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区分2025年10月10日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
    (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    株式関連
    種類2025年4月10日現在2025年10月10日現在
    契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
    (円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
    市場取引
    株価指数 先物取引
    買建23,492,700-22,882,500△610,20018,786,450-19,044,000257,550
    合計23,492,700-22,882,500△610,20018,786,450-19,044,000257,550

    (注)1.時価の算定方法 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)
    2025年4月10日現在2025年10月10日現在
    1口当たり純資産額1.4367円1.7046円
    (1万口当たり純資産額)(14,367円)(17,046円)


    「ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    貸借対照表
    2025年4月10日現在 金 額 (円)2025年10月10日現在 金 額 (円)
    資産の部
    流動資産
    預金288,231,378251,609,767
    コール・ローン168,656,097139,412,218
    国債証券11,823,042,94012,631,984,502
    特殊債券1,921,716,6062,108,035,263
    未収利息140,177,391163,404,205
    前払費用4,995,4425,391,800
    差入委託証拠金181,053,168196,097,376
    流動資産合計14,527,873,02215,495,935,131
    資産合計14,527,873,02215,495,935,131
    負債の部
    流動負債
    未払解約金10,012,31318,234,039
    流動負債合計10,012,31318,234,039
    負債合計10,012,31318,234,039
    純資産の部
    元本等
    元本※16,932,806,3206,682,467,513
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)7,585,054,3898,795,233,579
    元本等合計14,517,860,70915,477,701,092
    純資産合計14,517,860,70915,477,701,092
    負債純資産合計14,527,873,02215,495,935,131

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分自2025年4月11日 至2025年10月10日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券及び特殊債券
    個別法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分2025年4月10日現在2025年10月10日現在
    1.※1期首2024年4月11日2025年4月11日
    期首元本額7,734,003,208円6,932,806,320円
    期中追加設定元本額221,869,970円118,772,807円
    期中一部解約元本額1,023,066,858円369,111,614円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    ダイワFOFs用外債ソブリン・オープン(適格機関投資家専用)890,174,439円899,870,019円
    ダイワ外債ソブリン・オープン(毎月分配型)408,803,776円393,239,708円
    安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型)137,365,890円125,565,186円
    インカム重視ポートフォリオ(奇数月分配型)183,209,608円172,579,890円
    成長重視ポートフォリオ(奇数月分配型)317,471,275円319,589,163円
    6資産バランスファンド(分配型)599,088,840円563,749,035円
    6資産バランスファンド(成長型)97,105,993円98,375,460円
    ダイワ海外ソブリン・ファンド(毎月分配型)2,575,600,148円2,415,870,512円
    ダイワ外債ソブリン・ファンド(毎月分配型)107,522,953円96,729,569円
    兵庫応援バランスファンド(毎月分配型)669,841,206円674,856,510円
    ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型)508,511,841円488,082,462円
    ダイワ海外ソブリン・ファンド(1年決算型)10,805,272円10,655,454円
    四国アライアンス 地域創生ファンド(年1回決算型)359,952,967円360,203,999円
    四国アライアンス 地域創生ファンド(年2回決算型)67,352,112円63,100,546円
    6,932,806,320円6,682,467,513円
    2.期末日における受益権の総数6,932,806,320口6,682,467,513口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区分2025年10月10日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    2025年4月10日現在2025年10月10日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    2025年4月10日現在2025年10月10日現在
    1口当たり純資産額2.0941円2.3162円
    (1万口当たり純資産額)(20,941円)(23,162円)

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