有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和2年10月21日-令和3年4月20日)

【提出】
2021/07/16 9:10
【資料】
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【項目】
91項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
当期[令和 3年 4月20日現在]
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年10月20日現在]
当期
[令和 3年 4月20日現在]
1.期首元本額2,283,507,194円2,169,526,806円
期中追加設定元本額2,810,289円25,585,717円
期中一部解約元本額116,790,677円284,098,959円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。98,826,072円35,998,392円
3.受益権の総数2,169,526,806口1,911,013,564口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 4月21日
至 令和 2年10月20日
当期
自 令和 2年10月21日
至 令和 3年 4月20日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第32期
令和 2年 4月21日
令和 2年 5月20日
第38期
令和 2年10月21日
令和 2年11月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,960,692円費用控除後の配当等収益額A9,299,985円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C17,009,608円収益調整金額C16,356,884円
分配準備積立金額D86,930,467円分配準備積立金額D115,563,210円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D114,900,767円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D141,220,079円
当ファンドの期末残存口数F2,281,259,465口当ファンドの期末残存口数F2,143,926,167口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000503円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000658円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,421,889円収益分配金金額I=F*H/10,0003,215,889円
第33期
令和 2年 5月21日
令和 2年 6月22日
第39期
令和 2年11月21日
令和 2年12月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,924,222円費用控除後の配当等収益額A8,975,882円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C16,614,586円収益調整金額C17,028,407円
分配準備積立金額D92,171,937円分配準備積立金額D119,038,430円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D120,710,745円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D145,042,719円
当ファンドの期末残存口数F2,226,163,771口当ファンドの期末残存口数F2,113,827,404口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000542円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000686円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,339,245円収益分配金金額I=F*H/10,0003,170,741円
第34期
令和 2年 6月23日
令和 2年 7月20日
第40期
令和 2年12月22日
令和 3年 1月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,385,807円費用控除後の配当等収益額A6,261,003円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C16,512,890円収益調整金額C16,876,283円
分配準備積立金額D99,993,429円分配準備積立金額D123,552,234円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D125,892,126円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D146,689,520円
当ファンドの期末残存口数F2,209,753,528口当ファンドの期末残存口数F2,092,318,911口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000569円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000701円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,314,630円収益分配金金額I=F*H/10,0003,138,478円
第35期
令和 2年 7月21日
令和 2年 8月20日
第41期
令和 3年 1月21日
令和 3年 2月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,284,009円費用控除後の配当等収益額A6,292,049円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C16,348,461円収益調整金額C16,184,253円
分配準備積立金額D104,889,839円分配準備積立金額D121,357,112円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D130,522,309円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D143,833,414円
当ファンドの期末残存口数F2,185,610,731口当ファンドの期末残存口数F2,004,723,586口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000597円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000717円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,278,416円収益分配金金額I=F*H/10,0003,007,085円
第36期
令和 2年 8月21日
令和 2年 9月23日
第42期
令和 3年 2月23日
令和 3年 3月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,599,095円費用控除後の配当等収益額A6,566,980円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C16,288,445円収益調整金額C16,075,510円
分配準備積立金額D110,186,162円分配準備積立金額D122,069,458円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D133,073,702円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D144,711,948円
当ファンドの期末残存口数F2,172,372,642口当ファンドの期末残存口数F1,966,552,376口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000612円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000735円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,258,558円収益分配金金額I=F*H/10,0002,949,828円
第37期
令和 2年 9月24日
令和 2年10月20日
第43期
令和 3年 3月23日
令和 3年 4月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,090,399円費用控除後の配当等収益額A7,231,032円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C16,290,973円収益調整金額C15,699,852円
分配準備積立金額D113,354,222円分配準備積立金額D122,058,705円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D136,735,594円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D144,989,589円
当ファンドの期末残存口数F2,169,526,806口当ファンドの期末残存口数F1,911,013,564口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000630円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000758円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,254,290円収益分配金金額I=F*H/10,0002,866,520円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 4月21日
至 令和 2年10月20日
当期
自 令和 2年10月21日
至 令和 3年 4月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年10月20日現在]
当期
[令和 3年 4月20日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年10月20日現在]
当期
[令和 3年 4月20日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△13,7392,316,866
親投資信託受益証券
合計△13,7392,316,866



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年10月20日現在]
当期
[令和 3年 4月20日現在]
1口当たり純資産額0.9544円0.9812円
(1万口当たり純資産額)(9,544円)(9,812円)

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