ピムコ・インカム・ストラテジー・ファンド(毎月決…

有報資料
91項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(2022/10/21-2023/04/20)

    【提出】
    2023/07/19 9:16
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    91項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [2022年10月20日現在]
    当期
    [2023年 4月20日現在]
    1.期首元本額2,141,415,214円2,198,094,969円
    期中追加設定元本額1,249,058,775円1,588,963,070円
    期中一部解約元本額1,192,379,020円148,498,679円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。394,147,211円604,660,766円
    3.受益権の総数2,198,094,969口3,638,559,360口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 2022年 4月21日
    至 2022年10月20日
    当期
    自 2022年10月21日
    至 2023年 4月20日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第56期
    2022年 4月21日
    2022年 5月20日
    第62期
    2022年10月21日
    2022年11月21日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A6,380,961円費用控除後の配当等収益額A8,083,670円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C71,706,300円収益調整金額C171,433,859円
    分配準備積立金額D118,199,121円分配準備積立金額D67,091,676円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D196,286,382円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D246,609,205円
    当ファンドの期末残存口数F2,124,241,024口当ファンドの期末残存口数F2,429,896,627口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000924円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,014円
    1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,0003,186,361円収益分配金金額I=F*H/10,0003,644,844円
    第57期
    2022年 5月21日
    2022年 6月20日
    第63期
    2022年11月22日
    2022年12月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A4,049,134円費用控除後の配当等収益額A8,080,211円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C45,295,077円収益調整金額C205,553,026円
    分配準備積立金額D70,971,607円分配準備積立金額D71,418,892円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D120,315,818円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D285,052,129円
    当ファンドの期末残存口数F1,277,548,583口当ファンドの期末残存口数F2,769,294,262口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000941円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,029円
    1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,916,322円収益分配金金額I=F*H/10,0004,153,941円
    第58期
    2022年 6月21日
    2022年 7月20日
    第64期
    2022年12月21日
    2023年 1月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A4,101,723円費用控除後の配当等収益額A5,840,202円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C49,129,904円収益調整金額C215,554,050円
    分配準備積立金額D60,028,019円分配準備積立金額D75,345,162円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D113,259,646円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D296,739,414円
    当ファンドの期末残存口数F1,177,818,093口当ファンドの期末残存口数F2,867,717,894口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000961円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,034円
    1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,766,727円収益分配金金額I=F*H/10,0004,301,576円
    第59期
    2022年 7月21日
    2022年 8月22日
    第65期
    2023年 1月21日
    2023年 2月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A6,809,695円費用控除後の配当等収益額A2,918,495円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C112,435,937円収益調整金額C265,167,936円
    分配準備積立金額D62,363,015円分配準備積立金額D76,728,278円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D181,608,647円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D344,814,709円
    当ファンドの期末残存口数F1,845,731,543口当ファンドの期末残存口数F3,351,836,582口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000983円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,028円
    1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,768,597円収益分配金金額I=F*H/10,0005,027,754円
    第60期
    2022年 8月23日
    2022年 9月20日
    第66期
    2023年 2月21日
    2023年 3月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A4,168,133円費用控除後の配当等収益額A1,358,982円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C128,842,768円収益調整金額C271,979,537円
    分配準備積立金額D66,318,613円分配準備積立金額D74,117,266円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D199,329,514円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D347,455,785円
    当ファンドの期末残存口数F2,012,789,404口当ファンドの期末残存口数F3,414,011,672口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000990円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,017円
    1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,0003,019,184円収益分配金金額I=F*H/10,0005,121,017円
    第61期
    2022年 9月21日
    2022年10月20日
    第67期
    2023年 3月21日
    2023年 4月20日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A4,412,299円費用控除後の配当等収益額A215,179円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C147,992,191円収益調整金額C296,526,464円
    分配準備積立金額D66,426,755円分配準備積立金額D68,329,765円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D218,831,245円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D365,071,408円
    当ファンドの期末残存口数F2,198,094,969口当ファンドの期末残存口数F3,638,559,360口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000995円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,003円
    1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,0003,297,142円収益分配金金額I=F*H/10,0005,457,839円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 2022年 4月21日
    至 2022年10月20日
    当期
    自 2022年10月21日
    至 2023年 4月20日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
    ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [2022年10月20日現在]
    当期
    [2023年 4月20日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [2022年10月20日現在]
    当期
    [2023年 4月20日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△73,965,213△6,632,270
    親投資信託受益証券――
    合計△73,965,213△6,632,270



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [2022年10月20日現在]
    当期
    [2023年 4月20日現在]
    1口当たり純資産額0.8207円0.8338円
    (1万口当たり純資産額)(8,207円)(8,338円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。