有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(2023/04/21-2023/10/20)

【提出】
2024/01/19 9:06
【資料】
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【項目】
91項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[2023年 4月20日現在]
当期
[2023年10月20日現在]
1.期首元本額2,198,094,969円3,638,559,360円
期中追加設定元本額1,588,963,070円1,372,445,616円
期中一部解約元本額148,498,679円915,652,006円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。604,660,766円855,661,549円
3.受益権の総数3,638,559,360口4,095,352,970口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2022年10月21日
至 2023年 4月20日
当期
自 2023年 4月21日
至 2023年10月20日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第62期
2022年10月21日
2022年11月21日
第68期
2023年 4月21日
2023年 5月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,083,670円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C171,433,859円収益調整金額C298,241,706円
分配準備積立金額D67,091,676円分配準備積立金額D62,158,458円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D246,609,205円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D360,400,164円
当ファンドの期末残存口数F2,429,896,627口当ファンドの期末残存口数F3,646,501,019口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,014円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000988円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,644,844円収益分配金金額I=F*H/10,0005,469,751円
第63期
2022年11月22日
2022年12月20日
第69期
2023年 5月23日
2023年 6月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,080,211円費用控除後の配当等収益額A1,667,757円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C205,553,026円収益調整金額C281,033,903円
分配準備積立金額D71,418,892円分配準備積立金額D49,653,406円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D285,052,129円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D332,355,066円
当ファンドの期末残存口数F2,769,294,262口当ファンドの期末残存口数F3,397,443,256口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,029円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000978円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,153,941円収益分配金金額I=F*H/10,0005,096,164円
第64期
2022年12月21日
2023年 1月20日
第70期
2023年 6月21日
2023年 7月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,840,202円費用控除後の配当等収益額A5,700,188円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C215,554,050円収益調整金額C372,108,492円
分配準備積立金額D75,345,162円分配準備積立金額D45,719,259円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D296,739,414円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D423,527,939円
当ファンドの期末残存口数F2,867,717,894口当ファンドの期末残存口数F4,337,428,010口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,034円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000976円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,301,576円収益分配金金額I=F*H/10,0006,506,142円
第65期
2023年 1月21日
2023年 2月20日
第71期
2023年 7月21日
2023年 8月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,918,495円費用控除後の配当等収益額A340,537円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C265,167,936円収益調整金額C351,607,570円
分配準備積立金額D76,728,278円分配準備積立金額D42,192,351円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D344,814,709円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D394,140,458円
当ファンドの期末残存口数F3,351,836,582口当ファンドの期末残存口数F4,095,844,275口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,028円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000962円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,027,754円収益分配金金額I=F*H/10,0006,143,766円
第66期
2023年 2月21日
2023年 3月20日
第72期
2023年 8月22日
2023年 9月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,358,982円費用控除後の配当等収益額A851,256円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C271,979,537円収益調整金額C352,621,957円
分配準備積立金額D74,117,266円分配準備積立金額D36,364,773円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D347,455,785円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D389,837,986円
当ファンドの期末残存口数F3,414,011,672口当ファンドの期末残存口数F4,106,253,014口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,017円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000949円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,121,017円収益分配金金額I=F*H/10,0006,159,379円
第67期
2023年 3月21日
2023年 4月20日
第73期
2023年 9月21日
2023年10月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A215,179円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C296,526,464円収益調整金額C352,256,401円
分配準備積立金額D68,329,765円分配準備積立金額D30,407,869円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D365,071,408円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D382,664,270円
当ファンドの期末残存口数F3,638,559,360口当ファンドの期末残存口数F4,095,352,970口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,003円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000934円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,457,839円収益分配金金額I=F*H/10,0006,143,029円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 2022年10月21日
至 2023年 4月20日
当期
自 2023年 4月21日
至 2023年10月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[2023年 4月20日現在]
当期
[2023年10月20日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[2023年 4月20日現在]
当期
[2023年10月20日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△6,632,270△110,874,013
親投資信託受益証券
合計△6,632,270△110,874,013



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[2023年 4月20日現在]
当期
[2023年10月20日現在]
1口当たり純資産額0.8338円0.7911円
(1万口当たり純資産額)(8,338円)(7,911円)

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