有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成31年1月18日-令和1年7月17日)

【提出】
2019/10/11 9:21
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当該財務諸表の特定期間は、2019年 1月18日から2019年 7月17日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2019年 1月17日現在
当期
2019年 7月17日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
2,233,368,855口2,147,524,375口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損61,202,570円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.9726円1口当たり純資産額1.0725円
(10,000口当たり純資産額)(9,726円)(10,000口当たり純資産額)(10,725円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年 7月18日
至 2019年 1月17日
当期
自 2019年 1月18日
至 2019年 7月17日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
2018年 7月18日から2018年 8月17日まで2019年 1月18日から2019年 2月18日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,383,078円費用控除後の配当等収益額A8,884,882円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B19,481,473円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B36,642,581円
収益調整金額C30,102,716円収益調整金額C75,229,980円
分配準備積立金額D75,050,353円分配準備積立金額D83,869,101円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D128,017,620円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D204,626,544円
当ファンドの期末残存口数F1,764,422,111口当ファンドの期末残存口数F2,018,929,146口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000725円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,013円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,646,633円収益分配金金額I=F×H/10,0003,028,393円
2018年 8月18日から2018年 9月18日まで2019年 2月19日から2019年 3月18日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,989,132円費用控除後の配当等収益額A5,333,998円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B14,525,126円
収益調整金額C43,269,863円収益調整金額C82,305,299円
分配準備積立金額D94,004,805円分配準備積立金額D125,062,073円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D141,263,800円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D227,226,496円
当ファンドの期末残存口数F1,924,097,690口当ファンドの期末残存口数F2,074,519,959口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000734円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,095円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,886,146円収益分配金金額I=F×H/10,0003,111,779円
2018年 9月19日から2018年10月17日まで2019年 3月19日から2019年 4月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,381,479円費用控除後の配当等収益額A12,136,355円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C56,767,087円収益調整金額C90,493,644円
分配準備積立金額D94,095,228円分配準備積立金額D139,886,784円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D158,243,794円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D242,516,783円
当ファンドの期末残存口数F2,087,864,607口当ファンドの期末残存口数F2,126,982,508口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000757円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,140円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,087,864円収益分配金金額I=F×H/10,0003,190,473円
2018年10月18日から2018年11月19日まで2019年 4月18日から2019年 5月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,090,851円費用控除後の配当等収益額A3,168,731円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B36,994,741円
収益調整金額C66,239,035円収益調整金額C96,347,014円
分配準備積立金額D90,697,500円分配準備積立金額D145,982,857円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D162,027,386円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D282,493,343円
当ファンドの期末残存口数F2,085,270,685口当ファンドの期末残存口数F2,151,610,434口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000776円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,312円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,127,906円収益分配金金額I=F×H/10,0003,227,415円
2018年11月20日から2018年12月17日まで2019年 5月18日から2019年 6月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,362,171円費用控除後の配当等収益額A6,433,373円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B15,685,055円
収益調整金額C74,441,878円収益調整金額C100,021,465円
分配準備積立金額D91,846,657円分配準備積立金額D180,689,921円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D170,650,706円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D302,829,814円
当ファンドの期末残存口数F2,177,117,332口当ファンドの期末残存口数F2,160,826,824口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000783円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,401円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,177,117円収益分配金金額I=F×H/10,0003,241,240円
2018年12月18日から2019年 1月17日まで2019年 6月18日から2019年 7月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,337,491円費用控除後の配当等収益額A10,087,566円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B5,889,292円
収益調整金額C79,746,216円収益調整金額C103,828,737円
分配準備積立金額D93,335,191円分配準備積立金額D194,260,768円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D177,418,898円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D314,066,363円
当ファンドの期末残存口数F2,233,368,855口当ファンドの期末残存口数F2,147,524,375口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000794円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,462円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,233,368円収益分配金金額I=F×H/10,0003,221,286円

(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年 7月18日
至 2019年 1月17日
当期
自 2019年 1月18日
至 2019年 7月17日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
これらは、REITの価格変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
○市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
○信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
○流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
同左

(2)金融商品の時価等に関する事項

前期
2019年 1月17日現在
当期
2019年 7月17日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 2018年 7月18日
至 2019年 1月17日
当期
自 2019年 1月18日
至 2019年 7月17日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

前期
自 2018年 7月18日
至 2019年 1月17日
当期
自 2019年 1月18日
至 2019年 7月17日
期首元本額1,721,404,877円期首元本額2,233,368,855円
期中追加設定元本額994,511,510円期中追加設定元本額382,226,336円
期中一部解約元本額482,547,532円期中一部解約元本額468,070,816円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
自 2018年 7月18日
至 2019年 1月17日
当期
自 2019年 1月18日
至 2019年 7月17日
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△10,298,94217,242,684
合計△10,298,94217,242,684

3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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