有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(2022/07/20-2023/01/17)

【提出】
2023/04/14 9:07
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当該財務諸表の特定期間は、2022年 7月20日から2023年 1月17日までとなっております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
該当事項はありません。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2022年 7月19日現在
当期
2023年 1月17日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
3,071,395,393口4,013,902,991口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損2,880,193円元本の欠損160,572,747円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.9991円1口当たり純資産額0.9600円
(10,000口当たり純資産額)(9,991円)(10,000口当たり純資産額)(9,600円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2022年 1月18日
至 2022年 7月19日
当期
自 2022年 7月20日
至 2023年 1月17日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
2022年 1月18日から2022年 2月17日まで2022年 7月20日から2022年 8月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,881,535円費用控除後の配当等収益額A6,847,789円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C565,023,073円収益調整金額C839,519,608円
分配準備積立金額D564,434,388円分配準備積立金額D514,078,531円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,137,338,996円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,360,445,928円
当ファンドの期末残存口数F2,829,288,038口当ファンドの期末残存口数F3,368,128,222口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,019円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,039円
10,000口当たり分配金額H35円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0009,902,508円収益分配金金額I=F×H/10,0003,368,128円
2022年 2月18日から2022年 3月17日まで2022年 8月18日から2022年 9月20日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,327,057円費用控除後の配当等収益額A12,226,328円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C586,557,928円収益調整金額C879,318,215円
分配準備積立金額D557,814,099円分配準備積立金額D513,503,417円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,149,699,084円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,405,047,960円
当ファンドの期末残存口数F2,871,282,358口当ファンドの期末残存口数F3,453,695,017口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,004円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,068円
10,000口当たり分配金額H30円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0008,613,847円収益分配金金額I=F×H/10,0003,453,695円
2022年 3月18日から2022年 4月18日まで2022年 9月21日から2022年10月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A15,313,432円費用控除後の配当等収益額A16,014,265円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C603,698,773円収益調整金額C914,261,433円
分配準備積立金額D550,378,410円分配準備積立金額D517,853,240円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,169,390,615円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,448,128,938円
当ファンドの期末残存口数F2,902,883,521口当ファンドの期末残存口数F3,527,472,030口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,028円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,105円
10,000口当たり分配金額H40円10,000口当たり分配金額H8円
収益分配金金額I=F×H/10,00011,611,534円収益分配金金額I=F×H/10,0002,821,977円
2022年 4月19日から2022年 5月17日まで2022年10月18日から2022年11月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,951,460円費用控除後の配当等収益額A4,131,505円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C608,726,699円収益調整金額C1,085,186,515円
分配準備積立金額D520,164,641円分配準備積立金額D524,490,564円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,132,842,800円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,613,808,584円
当ファンドの期末残存口数F2,828,618,141口当ファンドの期末残存口数F3,928,122,989口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,004円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,108円
10,000口当たり分配金額H25円10,000口当たり分配金額H8円
収益分配金金額I=F×H/10,0007,071,545円収益分配金金額I=F×H/10,0003,142,498円
2022年 5月18日から2022年 6月17日まで2022年11月18日から2022年12月19日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,365,865円費用控除後の配当等収益額A6,113,689円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C662,879,709円収益調整金額C1,108,919,692円
分配準備積立金額D512,093,057円分配準備積立金額D520,988,402円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,180,338,631円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,636,021,783円
当ファンドの期末残存口数F2,951,358,008口当ファンドの期末残存口数F3,972,990,232口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,999円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,117円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,902,716円収益分配金金額I=F×H/10,0001,986,495円
2022年 6月18日から2022年 7月19日まで2022年12月20日から2023年 1月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A15,592,624円費用控除後の配当等収益額A17,649,651円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C716,191,419円収益調整金額C1,129,529,128円
分配準備積立金額D506,907,120円分配準備積立金額D521,744,578円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,238,691,163円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,668,923,357円
当ファンドの期末残存口数F3,071,395,393口当ファンドの期末残存口数F4,013,902,991口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,032円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,157円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,607,093円収益分配金金額I=F×H/10,0002,006,951円

(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項

前期
自 2022年 1月18日
至 2022年 7月19日
当期
自 2022年 7月20日
至 2023年 1月17日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
これらは、REITの価格変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
○市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
○信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
○流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
同左

(2)金融商品の時価等に関する事項

前期
2022年 7月19日現在
当期
2023年 1月17日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 2022年 1月18日
至 2022年 7月19日
当期
自 2022年 7月20日
至 2023年 1月17日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

前期
自 2022年 1月18日
至 2022年 7月19日
当期
自 2022年 7月20日
至 2023年 1月17日
期首元本額2,778,813,795円期首元本額3,071,395,393円
期中追加設定元本額629,740,364円期中追加設定元本額1,130,158,124円
期中一部解約元本額337,158,766円期中一部解約元本額187,650,526円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
自 2022年 1月18日
至 2022年 7月19日
当期
自 2022年 7月20日
至 2023年 1月17日
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券107,141,344152,838,844
合計107,141,344152,838,844

3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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