純資産
個別
- 2020年9月25日
- 686億5746万
- 2021年9月27日 +11.72%
- 767億205万
個別
- 2020年9月25日
- 445億378万
- 2021年9月27日 +35.43%
- 602億7074万
個別
- 2020年9月25日
- 88億5522万
- 2021年9月27日 +7.18%
- 94億9143万
個別
- 2020年9月25日
- 574億419万
- 2021年9月27日 +28.05%
- 735億825万
個別
- 2020年9月25日
- 195億8375万
- 2021年9月27日 +22.82%
- 240億5336万
個別
- 2020年9月25日
- 162億8118万
- 2021年9月27日 +2.5%
- 166億8761万
個別
- 2020年9月25日
- 1759億2937万
- 2021年9月27日 +11.41%
- 1960億323万
個別
- 2020年9月25日
- 310億4240万
- 2021年9月27日 +3.31%
- 320億7095万
個別
- 2020年9月25日
- 94億1889万
- 2021年9月27日 -6.07%
- 88億4697万
個別
- 2020年9月25日
- 128億4238万
- 2021年9月27日 -3.05%
- 124億5068万
個別
- 2020年9月25日
- 86億9072万
- 2021年9月27日 +16.05%
- 100億8525万
個別
- 2020年9月25日
- 148億7869万
- 2021年9月27日 +43.55%
- 213億5810万
個別
- 2020年9月25日
- 51億1211万
- 2021年9月27日 +22.57%
- 62億6603万
個別
- 2020年9月25日
- 591億6464万
- 2021年9月27日 +8.18%
- 640億358万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2021/12/23 9:14
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.0066%(税抜き0.0060%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2021年9月30日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2021/12/23 9:14
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 747 9,430,017 単位型株式投資信託 104 569,236 追加型公社債投資信託 1 28,911 単位型公社債投資信託 189 433,339 合 計 1,041 10,461,505 - #3 信託報酬等(連結)
- [FW日本バリュー株]2021/12/23 9:14
*当ファンドが投資対象とする投資信託における信託報酬等は将来変更される場合があります。その場合、実質的な信託報酬率は変更されることになります。ファンド 純資産総額に年0.308%(税抜き0.28%)の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。信託報酬の実質的配分は以下の通りです。<信託報酬の配分(税抜き)> 支払先 料率 役務の内容 委託会社 年0.15% ファンドの運用およびそれに伴う調査、受託会社への指図、基準価額の算出、法定書面等の作成等の対価 販売会社 年0.10% 交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理、購入後の情報提供等の対価 受託会社 年0.03% ファンドの財産の保管および管理、委託会社からの指図の実行等の対価 ※上記の配分には別途消費税等相当額がかかります。 投資対象とする投資信託 年0.495%(税抜き0.45%)* 実質的な負担 ファンドの純資産総額に対して最大年0.803%(税抜き0.73%)*
[FW日本グロース株] - #4 投資リスク(連結)
- 2 分配金に関する留意事項2021/12/23 9:14
分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- ロ.信用リスク集中回避のための投資制限2021/12/23 9:14
(イ)同一銘柄の投資信託証券への投資割合には、原則として制限を設けません。ただし、委託会社は、当該投資信託証券が一般社団法人投資信託協会の規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、信託財産に属する当該同一銘柄の投資信託証券の時価総額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
(ロ)一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会の規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 - #6 投資対象(連結)
- 8.ブラックロック/FOFs用米国債F(適格機関投資家限定)2021/12/23 9:14
<指定投資信託証券の概要>
<投資信託委託会社の概要><ブラックロックの債券運用の特色>ブラックロックは、金利・デュレーションについての相場観に過度に依存しない投資機会、計算可能な相対価値(「レラティブ・バリュー」)に基づく投資機会を発見し、レラティブ・バリューに基づき、多種多様な投資機会を積み重ねていくことにより、安定した超過収益をあげることが可能であると考えています。投資信託委託会社 ブラックロック・ジャパン株式会社 主要投資対象 ブラックロック米国債券マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。 投資態度 ①ブラックロック米国債券マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米ドル建ての公社債(国債、政府機関債、社債、MBS、CMBS、ABS等)に投資します。②ブルームバーグ米国総合インデックス(円ベース)をベンチマークとし、ベンチマークを上回る投資成果を目指します。③公社債の投資においては、原則として投資適格格付(BBBマイナス、Baa3または同等の格付、またはそれ以上の格付)が付与されているもの、または同等の信用度を有すると判断されるものへの実質投資割合を信託財産の純資産の90%以上とすることを目指します。④デュレーション・リスク、イールド・カーブ・リスク、セクター・リスク等の調整にあたっては、債券先物取引等のデリバティブを活用することがあります。⑤外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。⑥ブラックロック・ファイナンシャル・マネジメント・インクに外国債券等にかかる運用の指図に関する権限を委託します。 主な投資制限 ①株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の30%以下とします。②同一銘柄の株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。③投資信託証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。④外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。⑤一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に係る株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、同規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行ないます。
<投資対象債券の概要>
<ファンドの運用体制・投資プロセス>① ブラックロックの債券運用体制の特徴は、ポートフォリオ・マネジャーが協調しながら運用にあたる「チーム運用体制」を取っていることにあります。 - #7 投資状況(連結)
- SMBCファンドラップ・日本バリュー株2021/12/23 9:14
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。2021年9月30日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 1,555,945,317 2.06 合計(純資産総額) 75,678,079,123 100.00
SMBCファンドラップ・日本グロース株 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2021/12/23 9:14
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2021/12/23 9:14
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 第14期(2020年9月25日現在) 第15期(2021年9月27日現在) 1. 当計算期間の末日における受益権の総数 53,766,293,426口 41,644,370,455口 2. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 1.2770円(1万口当たりの純資産額12,770円) 1口当たり純資産額 1.8418円(1万口当たりの純資産額18,418円)
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
SMBCファンドラップ・日本バリュー株
SMBCファンドラップ・日本グロース株
SMBCファンドラップ・日本中小型株
SMBCファンドラップ・米国株
SMBCファンドラップ・欧州株
SMBCファンドラップ・新興国株
SMBCファンドラップ・日本債
SMBCファンドラップ・米国債
SMBCファンドラップ・欧州債
SMBCファンドラップ・新興国債
SMBCファンドラップ・J-REIT
SMBCファンドラップ・G-REIT
SMBCファンドラップ・コモディティ
SMBCファンドラップ・ヘッジファンド2021/12/23 9:14 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2021/12/23 9:14
SMBCファンドラップ・日本バリュー株 - #12 設定及び解約の実績(連結)
- キャッシュ・マネジメント・マザーファンド2021/12/23 9:14
(2)投資資産2021年9月30日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 1,874,157,439 41.04 合計(純資産総額) 4,566,909,960 100.00
①投資有価証券の主要銘柄 - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2021/12/23 9:14
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2021/12/23 9:14
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)
なお、外貨建資産の円換算については、原則として日本における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算するものとし、予約為替の評価は、原則として日本における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。 - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2021/12/23 9:14
(2)注記表(単位:円) 負債合計 101,075,826 100,403,360 純資産の部 元本等
(重要な会計方針の注記)