半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和3年11月12日-令和4年11月11日)

【提出】
2022/08/08 9:01
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針の注記)
項 目第7期中間計算期間
自 2021年11月12日
至 2022年5月11日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第6期
(2021年11月11日現在)
第7期中間計算期間
(2022年5月11日現在)
1.当中間計算期間の末日における受益権の総数2,287,350,423口2,477,828,282口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.0436円
(1万口当たりの純資産額10,436円)
1口当たり純資産額 1.0549円
(1万口当たりの純資産額10,549円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目第7期中間計算期間
(2022年5月11日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(親投資信託受益証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
第6期(2021年11月11日現在)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(単位:円)
区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
うち
1年超
市場取引株価指数先物取引
売建
TOPIX 先物 0312月124,428,400-120,990,0003,438,400
小計124,428,400-120,990,0003,438,400
合 計124,428,400-120,990,0003,438,400

第7期中間計算期間(2022年5月11日現在)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(単位:円)
区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
うち
1年超
市場取引株価指数先物取引
売建
TOPIX 先物 0406月218,686,800-222,180,000△3,493,200
小計218,686,800-222,180,000△3,493,200
合 計218,686,800-222,180,000△3,493,200
(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価の算定方法については以下のように評価しております。
1)原則として中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しております。
このような時価が発表されていない場合には、中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2)株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
(その他の注記)
項 目第6期
(2021年11月11日現在)
第7期中間計算期間
(2022年5月11日現在)
期首元本額2,549,099,296円2,287,350,423円
期中追加設定元本額294,439,001円327,656,771円
期中一部解約元本額556,187,874円137,178,912円


(参考)
SMBC円資産ファンドは、「日本株MNマザーファンド」、「国内高配当株マザーファンド」および「日本国債ラダー・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
日本株MNマザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2021年11月11日現在)(2022年5月11日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託100,875,117104,892,806
コール・ローン3,084,540,8903,265,038,100
株式12,514,096,35011,561,764,610
派生商品評価勘定227,572,8008,189,600
未収入金234,036,564280,942,148
未収配当金107,970,376158,540,262
前払金-780,070,000
流動資産合計16,269,092,09716,159,437,526
資産合計16,269,092,09716,159,437,526
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定2,614,900692,382,100
前受金269,011,000-
未払金214,760,066347,862,990
未払解約金19,314,33212,783,109
その他未払費用16,1309,346
流動負債合計505,716,4281,053,037,545
負債合計505,716,4281,053,037,545
純資産の部
元本等
元本12,586,222,25811,827,990,697
剰余金
剰余金又は欠損金(△)3,177,153,4113,278,409,284
元本等合計15,763,375,66915,106,399,981
純資産合計15,763,375,66915,106,399,981
負債純資産合計16,269,092,09716,159,437,526


(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2021年11月12日
至 2022年5月11日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。なお、配当金額が未確定の場合は、入金日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2021年11月11日現在)(2022年5月11日現在)
1.担保資産デリバティブ取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として担保に供している資産は次の通りであります。デリバティブ取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として担保に供している資産は次の通りであります。
株式 1,113,016,000円株式 949,557,000円
2.当計算期間の末日における受益権の総数12,586,222,258口11,827,990,697口
3.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.2524円
(1万口当たりの純資産額12,524円)
1口当たり純資産額 1.2772円
(1万口当たりの純資産額12,772円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2022年5月11日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(株式)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
(2021年11月11日現在)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(単位:円)
区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
うち
1年超
市場取引株価指数先物取引
売建
TOPIX 先物 0312月12,747,422,900-12,522,465,000224,957,900
小計12,747,422,900-12,522,465,000224,957,900
合 計12,747,422,900-12,522,465,000224,957,900

(2022年5月11日現在)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(単位:円)
区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
うち
1年超
市場取引株価指数先物取引
売建
TOPIX 先物 0406月10,887,682,500-11,571,875,000△684,192,500
小計10,887,682,500-11,571,875,000△684,192,500
合 計10,887,682,500-11,571,875,000△684,192,500
(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価の算定方法については以下のように評価しております。
1)原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しております。
このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2)株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
(その他の注記)
(2021年11月11日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額16,916,168,136円
同期中における追加設定元本額317,119,660円
同期中における一部解約元本額4,647,065,538円
2021年11月11日現在の元本の内訳
SMBC円資産ファンド771,960,062円
マイ・ウェイ・ジャパン7,909,885,016円
大和住銀年金専用日本株MN-2(適格機関投資家限定)3,904,377,180円
合 計12,586,222,258円

(2022年5月11日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額12,586,222,258円
同期中における追加設定元本額705,897,207円
同期中における一部解約元本額1,464,128,768円
2022年5月11日現在の元本の内訳
SMBC円資産ファンド834,176,126円
マイ・ウェイ・ジャパン7,226,187,723円
大和住銀年金専用日本株MN-2(適格機関投資家限定)3,767,626,848円
合 計11,827,990,697円


国内高配当株マザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2021年11月11日現在)(2022年5月11日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託779,8721,710,491
コール・ローン23,846,79053,243,090
株式4,614,376,1503,997,533,150
未収入金167,073,040-
未収配当金57,534,53063,617,752
流動資産合計4,863,610,3824,116,104,483
資産合計4,863,610,3824,116,104,483
負債の部
流動負債
未払金54,605,744-
未払解約金147,396-
その他未払費用12492
流動負債合計54,753,26492
負債合計54,753,26492
純資産の部
元本等
元本1,499,045,6361,237,910,994
剰余金
剰余金又は欠損金(△)3,309,811,4822,878,193,397
元本等合計4,808,857,1184,116,104,391
純資産合計4,808,857,1184,116,104,391
負債純資産合計4,863,610,3824,116,104,483


(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2021年11月12日
至 2022年5月11日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。なお、配当金額が未確定の場合は、入金日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2021年11月11日現在)(2022年5月11日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数1,499,045,636口1,237,910,994口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 3.2079円
(1万口当たりの純資産額32,079円)
1口当たり純資産額 3.3250円
(1万口当たりの純資産額33,250円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2022年5月11日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(株式)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(2021年11月11日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額1,564,240,126円
同期中における追加設定元本額14,827,811円
同期中における一部解約元本額80,022,301円
2021年11月11日現在の元本の内訳
SMBC円資産ファンド155,081,550円
大和住銀年金専用国内高配当株F-1(適格機関投資家限定)1,343,964,086円
合 計1,499,045,636円

(2022年5月11日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額1,499,045,636円
同期中における追加設定元本額19,018,012円
同期中における一部解約元本額280,152,654円
2022年5月11日現在の元本の内訳
SMBC円資産ファンド167,030,754円
大和住銀年金専用国内高配当株F-1(適格機関投資家限定)1,070,880,240円
合 計1,237,910,994円


日本国債ラダー・マザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2021年11月11日現在)(2022年5月11日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託10,358,45614,596,384
コール・ローン316,738,981454,347,156
国債証券8,217,496,9268,315,721,530
未収利息6,047,5265,321,725
前払費用60,41694,664
流動資産合計8,550,702,3058,790,081,459
資産合計8,550,702,3058,790,081,459
負債の部
流動負債
未払解約金17,147,6684,827,303
その他未払費用2,3021,582
流動負債合計17,149,9704,828,885
負債合計17,149,9704,828,885
純資産の部
元本等
元本7,699,653,4157,988,500,883
剰余金
剰余金又は欠損金(△)833,898,920796,751,691
元本等合計8,533,552,3358,785,252,574
純資産合計8,533,552,3358,785,252,574
負債純資産合計8,550,702,3058,790,081,459


(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2021年11月12日
至 2022年5月11日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2021年11月11日現在)(2022年5月11日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数7,699,653,415口7,988,500,883口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.1083円
(1万口当たりの純資産額11,083円)
1口当たり純資産額 1.0997円
(1万口当たりの純資産額10,997円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2022年5月11日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(国債証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(2021年11月11日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額7,061,581,951円
同期中における追加設定元本額1,251,344,523円
同期中における一部解約元本額613,273,059円
2021年11月11日現在の元本の内訳
DC日本国債プラス6,946,712,436円
SMBC円資産ファンド752,940,979円
合 計7,699,653,415円

(2022年5月11日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額7,699,653,415円
同期中における追加設定元本額541,020,568円
同期中における一部解約元本額252,173,100円
2022年5月11日現在の元本の内訳
DC日本国債プラス7,172,360,136円
SMBC円資産ファンド816,140,747円
合 計7,988,500,883円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。