半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(2023/11/14-2024/11/11)

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2024/08/08 9:02
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(3)【中間注記表】
(重要な会計方針の注記)
項 目第9期中間計算期間
自 2023年11月14日
至 2024年5月13日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。
3.その他中間財務諸表作成のための重要な事項中間計算期間の取扱い
当中間計算期間は前期末が休日のため、2023年11月14日から2024年5月13日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第8期
(2023年11月13日現在)
第9期中間計算期間
(2024年5月13日現在)
1.当中間計算期間の末日における受益権の総数35,459,039,705口42,562,742,253口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.0865円
(1万口当たりの純資産額10,865円)
1口当たり純資産額 1.1140円
(1万口当たりの純資産額11,140円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目第9期中間計算期間
(2024年5月13日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(親投資信託受益証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
第8期(2023年11月13日現在)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(単位:円)
区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
うち
1年超
市場取引株価指数先物取引
売建
TOPIX 先物 0512月1,720,541,400-1,777,640,000△57,098,600
小計1,720,541,400-1,777,640,000△57,098,600
合 計1,720,541,400-1,777,640,000△57,098,600

第9期中間計算期間(2024年5月13日現在)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(単位:円)
区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
うち
1年超
市場取引株価指数先物取引
売建
TOPIX 先物 0606月1,898,284,100-1,876,455,00021,829,100
小計1,898,284,100-1,876,455,00021,829,100
合 計1,898,284,100-1,876,455,00021,829,100
(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価の算定方法については以下のように評価しております。
1)原則として中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しております。
このような時価が発表されていない場合には、中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2)株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
(その他の注記)
項 目第8期
(2023年11月13日現在)
第9期中間計算期間
(2024年5月13日現在)
期首元本額12,453,778,425円35,459,039,705円
期中追加設定元本額26,393,683,079円9,884,896,948円
期中一部解約元本額3,388,421,799円2,781,194,400円


(参考)
SMBC円資産ファンドは、「日本国債ラダー・マザーファンド」、「日本短期国債マザーファンド」、「国内高配当株マザーファンド」および「日本株MNマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
日本国債ラダー・マザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2024年5月13日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託12,463,310
コール・ローン560,333,314
国債証券28,745,010,458
未収利息12,409,266
前払費用6,388,980
流動資産合計29,336,605,328
資産合計29,336,605,328
負債の部
流動負債
未払解約金15,891,280
流動負債合計15,891,280
負債合計15,891,280
純資産の部
元本等
元本27,066,831,784
剰余金
剰余金又は欠損金(△)2,253,882,264
元本等合計29,320,714,048
純資産合計29,320,714,048
負債純資産合計29,336,605,328

(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2023年11月14日
至 2024年5月13日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2024年5月13日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数27,066,831,784口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.0833円
(1万口当たりの純資産額10,833円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2024年5月13日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(国債証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(2024年5月13日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額14,350,179,612円
同期中における追加設定元本額13,414,165,970円
同期中における一部解約元本額697,513,798円
2024年5月13日現在の元本の内訳
DC日本国債プラス7,372,367,461円
SMBC円資産ファンド19,694,464,323円
合 計27,066,831,784円

日本短期国債マザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2024年5月13日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託9,747,348
コール・ローン438,227,381
国債証券499,983,600
流動資産合計947,958,329
資産合計947,958,329
負債の部
流動負債
流動負債合計-
負債合計-
純資産の部
元本等
元本949,495,275
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△1,536,946
元本等合計947,958,329
純資産合計947,958,329
負債純資産合計947,958,329

(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2023年11月14日
至 2024年5月13日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2024年5月13日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数949,495,275口
2.「投資信託財産の計算に関する規則」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損
1,536,946円
3.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 0.9984円
(1万口当たりの純資産額9,984円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2024年5月13日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(国債証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(2024年5月13日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額5,609,486,364円
同期中における追加設定元本額1,445,509,763円
同期中における一部解約元本額6,105,500,852円
2024年5月13日現在の元本の内訳
SMBC円資産ファンド949,495,275円
合 計949,495,275円

国内高配当株マザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2024年5月13日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託5,695,102
コール・ローン256,043,993
株式12,464,930,210
未収入金12,092,690
未収配当金208,748,910
流動資産合計12,947,510,905
資産合計12,947,510,905
負債の部
流動負債
未払金113,187,786
流動負債合計113,187,786
負債合計113,187,786
純資産の部
元本等
元本2,634,753,355
剰余金
剰余金又は欠損金(△)10,199,569,764
元本等合計12,834,323,119
純資産合計12,834,323,119
負債純資産合計12,947,510,905

(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2023年11月14日
至 2024年5月13日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2024年5月13日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数2,634,753,355口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 4.8712円
(1万口当たりの純資産額48,712円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2024年5月13日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(株式)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(2024年5月13日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額3,159,982,056円
同期中における追加設定元本額398,114,939円
同期中における一部解約元本額923,343,640円
2024年5月13日現在の元本の内訳
SMBC円資産ファンド1,949,493,765円
大和住銀年金専用国内高配当株F-1(適格機関投資家限定)685,259,590円
合 計2,634,753,355円

日本株MNマザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2024年5月13日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託79,215,704
コール・ローン3,561,429,379
株式20,208,239,690
派生商品評価勘定5,281,300
未収入金493,087,229
未収配当金230,375,425
前払金374,405,000
流動資産合計24,952,033,727
資産合計24,952,033,727
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定310,196,400
未払金515,749,685
未払解約金7,719,224
流動負債合計833,665,309
負債合計833,665,309
純資産の部
元本等
元本17,909,963,974
剰余金
剰余金又は欠損金(△)6,208,404,444
元本等合計24,118,368,418
純資産合計24,118,368,418
負債純資産合計24,952,033,727

(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2023年11月14日
至 2024年5月13日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2024年5月13日現在)
1.担保資産デリバティブ取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として担保に供している資産は次の通りであります。
株式 1,471,220,000円
2.当計算期間の末日における受益権の総数17,909,963,974口
3.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.3466円
(1万口当たりの純資産額13,466円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2024年5月13日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(株式)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
(2024年5月13日現在)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(単位:円)
区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
うち
1年超
市場取引株価指数先物取引
売建
TOPIX 先物 0606月19,846,579,900-20,151,495,000△304,915,100
小計19,846,579,900-20,151,495,000△304,915,100
合 計19,846,579,900-20,151,495,000△304,915,100
(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価の算定方法については以下のように評価しております。
1)原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しております。
このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2)株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
(その他の注記)
(2024年5月13日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額19,428,034,502円
同期中における追加設定元本額3,090,700,500円
同期中における一部解約元本額4,608,771,028円
2024年5月13日現在の元本の内訳
SMBC円資産ファンド10,611,153,565円
マイ・ウェイ・ジャパン5,494,256,170円
大和住銀年金専用日本株MN-2(適格機関投資家限定)1,804,554,239円
合 計17,909,963,974円

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