SMBC円資産ファンド

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(2025/11/12-2026/11/11)

    【提出】
    2026/08/06 9:11
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    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針の注記)
    項 目第11期中間計算期間
    自 2025年11月12日
    至 2026年5月11日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3) 時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項 目第10期
    (2025年11月11日現在)
    第11期中間計算期間
    (2026年5月11日現在)
    1.当中間計算期間の末日における受益権の総数106,704,790,106口128,006,462,170口
    2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.1385円
    (1万口当たりの純資産額11,385円)
    1口当たり純資産額 1.1433円
    (1万口当たりの純資産額11,433円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目第11期中間計算期間
    (2026年5月11日現在)
    1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(親投資信託受益証券)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    第10期(2025年11月11日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (単位:円)
    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち
    1年超
    市場取引株価指数先物取引
    売建
    TOPIX 先物 0712月15,352,547,000-15,988,800,000△636,253,000
    小計15,352,547,000-15,988,800,000△636,253,000
    合 計15,352,547,000-15,988,800,000△636,253,000

    第11期中間計算期間(2026年5月11日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (単位:円)
    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち
    1年超
    市場取引株価指数先物取引
    売建
    TOPIX 先物 0806月19,275,807,200-19,901,560,000△625,752,800
    小計19,275,807,200-19,901,560,000△625,752,800
    合 計19,275,807,200-19,901,560,000△625,752,800
    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価の算定方法については以下のように評価しております。
    1)原則として中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しております。
    このような時価が発表されていない場合には、中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2)株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
    (その他の注記)
    項 目第10期
    (2025年11月11日現在)
    第11期中間計算期間
    (2026年5月11日現在)
    期首元本額54,915,688,901円106,704,790,106円
    期中追加設定元本額60,206,144,512円30,263,294,963円
    期中一部解約元本額8,417,043,307円8,961,622,899円


    (参考)
    SMBC円資産ファンドは、「日本国債ラダー・マザーファンド」、「日本短期国債マザーファンド」、「国内高配当株マザーファンド」および「日本株MNマザーファンド」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
    なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
    日本国債ラダー・マザーファンド
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    (2026年5月11日現在)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン387,032,265
    国債証券70,280,873,000
    未収利息82,686,751
    前払費用13,340,087
    流動資産合計70,763,932,103
    資産合計70,763,932,103
    負債の部
    流動負債
    未払解約金33,772,059
    流動負債合計33,772,059
    負債合計33,772,059
    純資産の部
    元本等
    元本67,845,783,092
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)2,884,376,952
    元本等合計70,730,160,044
    純資産合計70,730,160,044
    負債純資産合計70,763,932,103

    (2)注記表
    (重要な会計方針の注記)
    項 目自 2025年11月12日
    至 2026年5月11日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3) 時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目(2026年5月11日現在)
    1.当計算期間の末日における受益権の総数67,845,783,092口
    2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.0425円
    (1万口当たりの純資産額10,425円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目(2026年5月11日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(国債証券)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    (2026年5月11日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額57,284,879,347円
    同期中における追加設定元本額11,547,244,941円
    同期中における一部解約元本額986,341,196円
    2026年5月11日現在の元本の内訳
    DC日本国債プラス7,497,400,832円
    SMBC円資産ファンド60,348,382,260円
    合 計67,845,783,092円

    日本短期国債マザーファンド
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    (2026年5月11日現在)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン4,123,093,149
    国債証券11,985,229,200
    未収入金4,150,000,000
    流動資産合計20,258,322,349
    資産合計20,258,322,349
    負債の部
    流動負債
    流動負債合計-
    負債合計-
    純資産の部
    元本等
    元本20,146,100,757
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)112,221,592
    元本等合計20,258,322,349
    純資産合計20,258,322,349
    負債純資産合計20,258,322,349

    (2)注記表
    (重要な会計方針の注記)
    項 目自 2025年11月12日
    至 2026年5月11日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3) 時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目(2026年5月11日現在)
    1.当計算期間の末日における受益権の総数20,146,100,757口
    2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.0056円
    (1万口当たりの純資産額10,056円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目(2026年5月11日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(国債証券)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    (2026年5月11日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額2,394,665,800円
    同期中における追加設定元本額22,890,923,249円
    同期中における一部解約元本額5,139,488,292円
    2026年5月11日現在の元本の内訳
    SMBC円資産ファンド2,877,183,926円
    SMAM・マルチアセット・ダイナミックアロケーション・ストラテジー・ファンドⅡ<適格機関投資家限定>17,268,916,831円
    合 計20,146,100,757円

    国内高配当株マザーファンド
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    (2026年5月11日現在)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン460,433,434
    株式36,043,841,940
    未収入金151,247,918
    未収配当金521,174,968
    流動資産合計37,176,698,260
    資産合計37,176,698,260
    負債の部
    流動負債
    未払金153,965,677
    流動負債合計153,965,677
    負債合計153,965,677
    純資産の部
    元本等
    元本5,311,627,977
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)31,711,104,606
    元本等合計37,022,732,583
    純資産合計37,022,732,583
    負債純資産合計37,176,698,260

    (2)注記表
    (重要な会計方針の注記)
    項 目自 2025年11月12日
    至 2026年5月11日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3) 時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目(2026年5月11日現在)
    1.当計算期間の末日における受益権の総数5,311,627,977口
    2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 6.9701円
    (1万口当たりの純資産額69,701円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目(2026年5月11日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(株式)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    (2026年5月11日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額4,983,383,254円
    同期中における追加設定元本額756,695,333円
    同期中における一部解約元本額428,450,610円
    2026年5月11日現在の元本の内訳
    SMBC円資産ファンド4,746,640,327円
    大和住銀年金専用国内高配当株F-1(適格機関投資家限定)564,987,650円
    合 計5,311,627,977円

    日本株MNマザーファンド
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    (2026年5月11日現在)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン9,604,440,434
    株式44,489,288,300
    派生商品評価勘定58,900
    未収入金567,351,585
    未収配当金392,252,653
    前払金2,838,568,000
    差入委託証拠金543,727,903
    流動資産合計58,435,687,775
    資産合計58,435,687,775
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定2,949,570,700
    未払金658,465,224
    流動負債合計3,608,035,924
    負債合計3,608,035,924
    純資産の部
    元本等
    元本37,592,375,994
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)17,235,275,857
    元本等合計54,827,651,851
    純資産合計54,827,651,851
    負債純資産合計58,435,687,775

    (2)注記表
    (重要な会計方針の注記)
    項 目自 2025年11月12日
    至 2026年5月11日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3) 時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目(2026年5月11日現在)
    1.担保資産デリバティブ取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として担保に供している資産は次の通りであります。
    株式 2,460,421,000円
    2.当計算期間の末日における受益権の総数37,592,375,994口
    3.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.4585円
    (1万口当たりの純資産額14,585円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目(2026年5月11日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(株式)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    (2026年5月11日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (単位:円)
    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち
    1年超
    市場取引株価指数先物取引
    売建
    TOPIX 先物 0806月41,540,848,200-44,490,360,000△2,949,511,800
    小計41,540,848,200-44,490,360,000△2,949,511,800
    合 計41,540,848,200-44,490,360,000△2,949,511,800
    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価の算定方法については以下のように評価しております。
    1)原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しております。
    このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2)株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
    (その他の注記)
    (2026年5月11日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額32,796,368,580円
    同期中における追加設定元本額5,689,029,649円
    同期中における一部解約元本額893,022,235円
    2026年5月11日現在の元本の内訳
    SMBC円資産ファンド31,103,493,186円
    マイ・ウェイ・ジャパン4,371,726,092円
    大和住銀年金専用日本株MN-2(適格機関投資家限定)2,117,156,716円
    合 計37,592,375,994円

    IRBANK 採用情報

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