半期報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(2024/11/12-2025/11/11)

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2025/08/07 9:11
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(3)【中間注記表】
(重要な会計方針の注記)
項 目第10期中間計算期間
自 2024年11月12日
至 2025年5月11日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第9期
(2024年11月11日現在)
第10期中間計算期間
(2025年5月11日現在)
1.当中間計算期間の末日における受益権の総数54,915,688,901口70,619,326,707口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.1210円
(1万口当たりの純資産額11,210円)
1口当たり純資産額 1.1334円
(1万口当たりの純資産額11,334円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目第10期中間計算期間
(2025年5月11日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(親投資信託受益証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
第9期(2024年11月11日現在)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(単位:円)
区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
うち
1年超
市場取引株価指数先物取引
売建
TOPIX 先物 0612月4,680,307,600-5,043,440,000△363,132,400
小計4,680,307,600-5,043,440,000△363,132,400
合 計4,680,307,600-5,043,440,000△363,132,400

第10期中間計算期間(2025年5月11日現在)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(単位:円)
区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
うち
1年超
市場取引株価指数先物取引
売建
TOPIX 先物 0706月6,509,430,600-6,949,440,000△440,009,400
小計6,509,430,600-6,949,440,000△440,009,400
合 計6,509,430,600-6,949,440,000△440,009,400
(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価の算定方法については以下のように評価しております。
1)原則として中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しております。
このような時価が発表されていない場合には、中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2)株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
(その他の注記)
項 目第9期
(2024年11月11日現在)
第10期中間計算期間
(2025年5月11日現在)
期首元本額35,459,039,705円54,915,688,901円
期中追加設定元本額23,842,089,525円18,890,215,030円
期中一部解約元本額4,385,440,329円3,186,577,224円


(参考)
SMBC円資産ファンドは、「日本国債ラダー・マザーファンド」、「日本短期国債マザーファンド」、「国内高配当株マザーファンド」および「日本株MNマザーファンド」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
日本国債ラダー・マザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2025年5月11日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託4,084,185
コール・ローン719,049,111
国債証券42,201,191,392
未収利息30,153,858
前払費用4,783,016
流動資産合計42,959,261,562
資産合計42,959,261,562
負債の部
流動負債
未払解約金700,765
流動負債合計700,765
負債合計700,765
純資産の部
元本等
元本39,925,440,262
剰余金
剰余金又は欠損金(△)3,033,120,535
元本等合計42,958,560,797
純資産合計42,958,560,797
負債純資産合計42,959,261,562

(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2024年11月12日
至 2025年5月11日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2025年5月11日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数39,925,440,262口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.0760円
(1万口当たりの純資産額10,760円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2025年5月11日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(国債証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(2025年5月11日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額32,828,939,842円
同期中における追加設定元本額7,567,695,947円
同期中における一部解約元本額471,195,527円
2025年5月11日現在の元本の内訳
DC日本国債プラス7,298,231,822円
SMBC円資産ファンド32,627,208,440円
合 計39,925,440,262円

日本短期国債マザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2025年5月11日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託3,792,294
コール・ローン667,659,762
国債証券899,692,200
未収利息17,392
流動資産合計1,571,161,648
資産合計1,571,161,648
負債の部
流動負債
流動負債合計-
負債合計-
純資産の部
元本等
元本1,570,966,807
剰余金
剰余金又は欠損金(△)194,841
元本等合計1,571,161,648
純資産合計1,571,161,648
負債純資産合計1,571,161,648

(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2024年11月12日
至 2025年5月11日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2025年5月11日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数1,570,966,807口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.0001円
(1万口当たりの純資産額10,001円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2025年5月11日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(国債証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(2025年5月11日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額1,225,841,798円
同期中における追加設定元本額348,427,964円
同期中における一部解約元本額3,302,955円
2025年5月11日現在の元本の内訳
SMBC円資産ファンド1,570,966,807円
合 計1,570,966,807円

国内高配当株マザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2025年5月11日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託3,501,105
コール・ローン616,393,854
株式20,368,776,960
未収入金31,827,025
未収配当金313,390,376
未収利息16,056
流動資産合計21,333,905,376
資産合計21,333,905,376
負債の部
流動負債
未払金32,072,204
流動負債合計32,072,204
負債合計32,072,204
純資産の部
元本等
元本3,863,728,192
剰余金
剰余金又は欠損金(△)17,438,104,980
元本等合計21,301,833,172
純資産合計21,301,833,172
負債純資産合計21,333,905,376

(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2024年11月12日
至 2025年5月11日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2025年5月11日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数3,863,728,192口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 5.5133円
(1万口当たりの純資産額55,133円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2025年5月11日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(株式)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(2025年5月11日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額3,195,823,809円
同期中における追加設定元本額675,845,739円
同期中における一部解約元本額7,941,356円
2025年5月11日現在の元本の内訳
SMBC円資産ファンド3,181,567,171円
大和住銀年金専用国内高配当株F-1(適格機関投資家限定)682,161,021円
合 計3,863,728,192円

日本株MNマザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2025年5月11日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託42,463,143
コール・ローン7,475,931,839
株式26,545,054,860
派生商品評価勘定1,174,500
未収入金477,829,052
未収配当金299,911,008
未収利息194,758
前払金641,347,000
差入委託証拠金113,726,660
流動資産合計35,597,632,820
資産合計35,597,632,820
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定958,838,500
未払金456,360,885
未払解約金10,456
流動負債合計1,415,209,841
負債合計1,415,209,841
純資産の部
元本等
元本24,376,971,077
剰余金
剰余金又は欠損金(△)9,805,451,902
元本等合計34,182,422,979
純資産合計34,182,422,979
負債純資産合計35,597,632,820

(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2024年11月12日
至 2025年5月11日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2025年5月11日現在)
1.担保資産デリバティブ取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として担保に供している資産は次の通りであります。
株式 2,004,573,000円
2.当計算期間の末日における受益権の総数24,376,971,077口
3.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.4022円
(1万口当たりの純資産額14,022円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2025年5月11日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(株式)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
(2025年5月11日現在)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(単位:円)
区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
うち
1年超
市場取引株価指数先物取引
売建
TOPIX 先物 0706月25,581,536,000-26,539,200,000△957,664,000
小計25,581,536,000-26,539,200,000△957,664,000
合 計25,581,536,000-26,539,200,000△957,664,000
(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価の算定方法については以下のように評価しております。
1)原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しております。
このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2)株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
(その他の注記)
(2025年5月11日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額20,763,032,909円
同期中における追加設定元本額4,148,201,984円
同期中における一部解約元本額534,263,816円
2025年5月11日現在の元本の内訳
SMBC円資産ファンド17,362,161,450円
マイ・ウェイ・ジャパン5,059,613,025円
大和住銀年金専用日本株MN-2(適格機関投資家限定)1,955,196,602円
合 計24,376,971,077円

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