有価証券報告書(内国投資証券)-第2期(令和4年2月1日-令和4年7月31日)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
| (単位:円) |
| 前期 自 2021年2月1日 至 2022年1月31日 | 当期 自 2022年2月1日 至 2022年7月31日 | |
| Ⅰ 当期未処分利益 | 432,534,527 | 560,544,609 |
| Ⅱ 分配金の額 | 432,452,800 | 560,456,000 |
| (投資口1口当たり分配金の額) | (2,446) | (3,170) |
| Ⅲ 次期繰越利益 | 81,727 | 88,609 |
| 分配金の額の算出方法 | 本投資法人の規約第25条第1項に定める金銭の分配の方針に従い、分配金の額は利益の金額を限度とし、租税特別措置法第67条の15に規定されている本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期未処分利益を超えない額で発行済投資口の総口数176,800口の整数倍の最大値となる432,452,800円を利益分配金として分配することとしました。 なお、本投資法人の規約第25条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 | 本投資法人の規約第25条第1項に定める金銭の分配の方針に従い、分配金の額は利益の金額を限度とし、租税特別措置法第67条の15に規定されている本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期未処分利益を超えない額で発行済投資口の総口数176,800口の整数倍の最大値となる560,456,000円を利益分配金として分配することとしました。 なお、本投資法人の規約第25条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 |