九州未来ファンドの(分配準備積立金)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2026年3月10日
6億4791万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1)定款の変更
2026/06/09 9:01
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
①信託の終了
2026/06/09 9:01
#3 その他の手数料等(連結)
信託財産の監査にかかる費用(監査費用)として、監査法人に年0.0055%(税抜0.005%)を支払う他、有価証券等の売買の際に売買仲介人に支払う売買委託手数料、先物取引・オプション取引等に要する費用、資産を外国で保管する場合に当該資産の保管や資金の送金等に要する費用として保管銀行に支払う保管費用、その他信託事務に要する費用等がある場合には、信託財産でご負担いただきます。2026/06/09 9:01
#4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2026/06/09 9:01
#5 その他投資資産の主要なもの(連結)
③【その他投資資産の主要なもの】
九州未来ファンド
2026/06/09 9:01
#6 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
①ファンドの仕組み
2026/06/09 9:01
#7 ファンドの沿革(連結)
【ファンドの沿革】
2025年6月27日 信託契約締結、ファンドの設定、ファンドの運用開始2026/06/09 9:01
#8 ファンドの現況
2【ファンドの現況】
(2026年3月31日現在)
2026/06/09 9:01
#9 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①九州未来ファンド(以下、「当ファンド」ということがあります。)は、九州関連株式および明治安田高配当サステナビリティ日本株マザーファンド(以下、「マザーファンド」ということがあります。)を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
2026/06/09 9:01
#10 ファンドの経理状況(連結)
当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2026/06/09 9:01
#11 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)およびその受益権の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。
2026/06/09 9:01
#12 保管(連結)
【保管】
該当事項はありません。2026/06/09 9:01
#13 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
ファンドの純資産総額に対し、年1.463%(税抜1.33%)の率を乗じて得た額がファンドの計算期間を通じて毎日計上され、ファンドの日々の基準価額に反映されます。なお、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日(該当日が休業日の場合は翌営業日)および毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から支払われます。
2026/06/09 9:01
#14 信託期間(連結)
【信託期間】
無期限(2025年6月27日設定)
※信託約款の規定に該当する場合は償還となることがあります2026/06/09 9:01
#15 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2026/06/09 9:01
#16 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
九州未来ファンド
2026/06/09 9:01
#17 分配方針(連結)
収益分配方針
年1回(毎年3月10日。休業日の場合は翌営業日)決算を行い、原則として以下の方針に基づいて、収益の分配を行います。
1.分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた利子・配当収入と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
2.収益分配金額は、信託財産の成長に資することを目的に、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、必ず分配を行うものではありません。
3.収益分配にあてず信託財産内に留保した利益については、特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。2026/06/09 9:01
#18 利害関係人との取引制限(連結)
自己又はその取締役若しくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2026/06/09 9:01
#19 参考情報(連結)
第3【参考情報】
該当事項はありません。
2026/06/09 9:01
#20 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
九州未来ファンド
2026/06/09 9:01
#21 受益者の権利等(連結)
受益者は委託会社の決定した収益分配金を持分に応じて請求する権利を有します。2026/06/09 9:01
#22 委託会社等の概況(連結)
1【委託会社等の概況】
(1)資本金の額
2026/06/09 9:01
#23 委託会社等の経理状況(連結)
財務諸表の作成方法について
委託会社である明治安田アセットマネジメント株式会社(以下「委託会社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定により、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)に基づいて作成しております。2026/06/09 9:01
#24 投資リスク(連結)
株価変動リスク
株式の価格は、政治・経済情勢、金融情勢・金利変動等および発行体の企業の事業活動や財務状況等の影響を受けて変動します。保有する株式価格の下落は、ファンドの基準価額を下げる要因となります。2026/06/09 9:01
#25 投資不動産物件(連結)
【投資不動産物件】
九州未来ファンド
該当事項はありません。
(参考)明治安田高配当サステナビリティ日本株マザーファンド
該当事項はありません。2026/06/09 9:01
#26 投資制限(連結)
株式への投資制限
株式への実質投資割合には制限を設けません。2026/06/09 9:01
#27 投資対象(連結)
この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、約款に定めるものに限ります。)
ハ.約束手形(金融商品取引法第2条第1項第15号に掲げるものを除きます。)
ニ.金銭債権
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形2026/06/09 9:01
#28 投資方針(連結)
九州関連株式および明治安田高配当サステナビリティ日本株マザーファンドを主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
・九州関連株式の運用においては、九州関連株式の中から時価総額ならびに財務状況や流動性、バリュエーション等を考慮して銘柄を選定します。
・マザーファンドの運用においては、わが国の金融商品取引所に上場されている株式(これに準ずるものを含む)の中から、予想配当利回りが市場平均を上回り、配当や業績等の安定性が高いと判断される銘柄を厳選します。2026/06/09 9:01
#29 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
九州未来ファンド
2026/06/09 9:01
#30 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
九州未来ファンド
2026/06/09 9:01
#31 換金(解約)手数料(連結)
【換金(解約)手数料】
解約手数料および信託財産留保額はありません。2026/06/09 9:01
#32 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】
信託財産の資金管理を円滑に行うため、大口の解約請求に制限を設けることがあります。
2026/06/09 9:01
#33 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第1期自 2025年 6月27日至 2026年 3月10日
営業収益
受取配当金16,140,182
受取利息398,695
有価証券売買等損益860,720,719
為替差損益5,917,998
その他収益253
営業収益合計883,177,847
営業費用
受託者報酬711,464
委託者報酬30,830,117
その他費用314,954
営業費用合計31,856,535
営業利益又は営業損失(△)851,321,312
経常利益又は経常損失(△)851,321,312
当期純利益又は当期純損失(△)851,321,312
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)107,559,546
期首剰余金又は期首欠損金(△)-
剰余金増加額又は欠損金減少額332,729,495
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額-
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額332,729,495
剰余金減少額又は欠損金増加額30,858,407
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額30,858,407
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額-
分配金95,850,316
期末剰余金又は期末欠損金(△)949,782,538
2026/06/09 9:01
#34 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2)【損益計算書】
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業収益
委託者報酬8,393,2148,777,428
受入手数料40,55545,394
運用受託報酬2,510,1052,378,824
投資助言報酬59,26121,832
その他収益12,00012,000
営業収益合計11,015,13611,235,478
営業費用
支払手数料2,517,5902,660,380
広告宣伝費41,24236,916
公告費1,000450
調査費2,550,7202,547,977
調査費1,131,5941,225,558
委託調査費1,419,1251,322,418
委託計算費484,829494,351
営業雑経費136,903121,497
通信費17,62515,212
印刷費100,77586,903
協会費10,50311,119
諸会費7,9998,261
営業雑費00
営業費用合計5,732,2855,861,573
一般管理費
給料2,200,4862,198,223
役員報酬93,407102,855
給料・手当1,645,7681,587,532
賞与429,004475,077
その他報酬給与32,30632,758
賞与引当金繰入191,394157,354
法定福利費347,614354,122
福利厚生費41,99235,350
交際費2,4343,048
寄付金23,20439,333
旅費交通費20,59918,859
租税公課77,99077,795
不動産賃借料446,030444,213
退職給付費用△ 169,11242,092
固定資産減価償却費199,671206,057
事務委託費514,821507,633
諸経費71,35068,448
一般管理費合計3,968,4794,152,535
営業利益1,314,3711,221,369
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業外収益
受取利息985,793
受取配当金41160
投資有価証券償還益330128
保険契約返戻金・配当金※12,098※12,155
雑益1,0951,798
営業外収益合計3,66310,036
営業外費用
投資有価証券売却損-7
投資有価証券償還損215173
為替差損766524
雑損失2,125268
営業外費用合計3,107973
経常利益1,314,9261,230,432
特別損失
減損損失-※214,968
税引前当期純利益1,314,9261,215,464
法人税、住民税及び事業税331,791329,874
法人税等調整額70,10234,874
法人税等合計401,893364,748
当期純利益913,033850,715
2026/06/09 9:01
#35 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
前事業年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2026/06/09 9:01
#36 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
[注記事項]
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法その他有価証券時価のあるもの決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
2.固定資産の減価償却方法(1)有形固定資産定額法なお、主な耐用年数は次のとおりであります。建物 6年~18年器具備品 3年~20年
(2)無形固定資産定額法なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準(1)賞与引当金は、従業員賞与の支給に充てるため、当事業年度に見合う支給見込額に基づき計上しております。(2)退職給付引当金は、従業員に対する退職金の支払に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を、簡便法により計上しております。
4.重要な収益及び費用の計上基準投資信託委託業務及び投資顧問業務については、日々の純資産総額に対してあらかじめ定めた料率を乗じた金額を収益として認識しています。
(貸借対照表関係)
2026/06/09 9:01
#37 注記表(連結)
(3)【注記表】
2026/06/09 9:01
#38 申込手数料、ファンドの状況(連結)
【申込手数料】
取得申込受付日の基準価額に3.3%(税抜3.0%)を上限として販売会社が定める率を乗じて得た額とします。詳しくは販売会社にお問合わせください。
※購入時手数料は、購入時の商品説明、事務手続き等の対価として販売会社にお支払いいただきます。
※収益分配金を再投資する場合、収益分配金は税金を差し引いた後、自動的に無手数料で再投資されます。2026/06/09 9:01
#39 申込(販売)手続等(連結)
1【申込(販売)手続等】
(1)申込受付
2026/06/09 9:01
#40 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
九州未来ファンド
2026/06/09 9:01
#41 純資産額計算書(連結)
九州未来ファンド
Ⅰ 資産総額4,250,322,191
Ⅱ 負債総額3,579,336
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)4,246,742,855
Ⅳ 発行済口数3,389,442,588
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2529
(1万口当たり純資産額)(12,529円)
e border="0">Ⅰ 資産総額4,250,322,191円Ⅱ 負債総額3,579,336円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)4,246,742,855円Ⅳ 発行済口数3,389,442,588口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2529円(1万口当たり純資産額)(12,529円)(参考)明治安田高配当サステナビリティ日本株マザーファンド
Ⅰ 資産総額99,646,738,575
Ⅱ 負債総額
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)99,646,738,575
Ⅳ 発行済口数22,492,325,880
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)4.4303
(1万口当たり純資産額)(44,303円)
e border="0">Ⅰ 資産総額99,646,738,575円Ⅱ 負債総額―円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)99,646,738,575円Ⅳ 発行済口数22,492,325,880口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)4.4303円(1万口当たり純資産額)(44,303円)
2026/06/09 9:01
#42 計算期間(連結)
【計算期間】
ファンドの計算期間は、原則として毎年3月11日から翌年3月10日までとすることを原則とします。
※各計算期間終了日に該当する日が休業日のとき、各計算期間終了日は翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。2026/06/09 9:01
#43 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
九州未来ファンド
2026/06/09 9:01
#44 課税上の取扱い(連結)
(5)【課税上の取扱い】
①個人、法人別の課税の取扱について
2026/06/09 9:01
#45 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
(単位:千円)
前事業年度(2024年3月31日)当事業年度(2025年3月31日)
資産の部
流動資産
現金・預金8,955,3459,552,621
前払費用173,318234,646
未収委託者報酬1,835,7031,826,296
未収運用受託報酬431,223405,189
未収投資助言報酬9,4642,915
その他8,8324,723
流動資産合計11,413,88612,026,392
固定資産
有形固定資産
建物※1557,378※1507,278
器具備品※1241,461※1163,332
建設仮勘定-5,198
有形固定資産合計798,839675,809
無形固定資産
ソフトウェア241,134184,197
ソフトウェア仮勘定2,431-
無形固定資産合計243,565184,197
投資その他の資産
投資有価証券3,9661,913
長期差入保証金300,000300,000
長期前払費用3,6581,624
前払年金費用474,192505,299
繰延税金資産6,588-
投資その他の資産合計788,405808,836
固定資産合計1,830,8111,668,843
資産合計13,244,69813,695,236
(単位:千円)
前事業年度(2024年3月31日)当事業年度(2025年3月31日)
負債の部
流動負債
預り金1,536,2752,114,281
未払金1,152,8421,123,545
未払手数料694,754719,561
その他未払金458,087403,984
未払費用53,23246,646
未払法人税等253,325196,044
未払消費税等122,386116,556
賞与引当金191,394196,498
前受収益4,4004,400
流動負債合計3,313,8563,797,972
固定負債
資産除去債務229,016229,506
繰延税金負債-28,269
固定負債合計229,016257,775
負債合計3,542,8734,055,748
純資産の部
株主資本
資本金1,000,0001,000,000
資本剰余金
資本準備金660,443660,443
その他資本剰余金2,854,3392,854,339
資本剰余金合計3,514,7833,514,783
利益剰余金
利益準備金83,04083,040
その他利益剰余金
別途積立金3,092,0013,092,001
繰越利益剰余金2,012,0231,949,722
利益剰余金合計5,187,0645,124,763
株主資本合計9,701,8489,639,547
評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金△23△59
評価・換算差額等合計△23△59
純資産合計9,701,8249,639,487
負債・純資産合計13,244,69813,695,236
2026/06/09 9:01
#46 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人資産運用業協会規則に従って時価により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されます。
2026/06/09 9:01
#47 運用体制(連結)
(3)【運用体制】
当ファンドの運用体制は以下の通りです。
2026/06/09 9:01
#48 運用状況(連結)
5【運用状況】
以下は2026年3月31日現在の運用状況です。
※投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2026/06/09 9:01
#49 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
e border="0">第1 有価証券明細表
2026/06/09 9:01
#50 (参考情報)運用実績(連結)
jpg" width="636" height="860" alt="">2026/06/09 9:01
#51 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
2026年 3月10日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン916,306,012
株式101,375,209,570
未収配当金215,612,500
未収利息17,679
流動資産合計102,507,145,761
資産合計102,507,145,761
負債の部
流動負債
流動負債合計-
負債合計-
純資産の部
元本等
元本22,457,059,983
剰余金
剰余金又は欠損金(△)80,050,085,778
元本等合計102,507,145,761
純資産合計102,507,145,761
負債純資産合計102,507,145,761
注記表
2026/06/09 9:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。