有価証券報告書-第55期(平成28年7月1日-平成29年6月30日)
※3 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2015年7月1日 至 2016年6月30日)
当社グループは、報告セグメントを基準として、鶏肉関連、外食及び遊休資産にグループ化し、減損損失の認識を行っております。
その結果、当社グループが保有する遊休資産のうち時価が著しく下落したものにつきましては、帳簿価額の回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は固定資産税評価額に基づき算定された正味売却可能価額により測定しております。
当連結会計年度(自 2016年7月1日 至 2017年6月30日)
重要な減損損失はありません。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2015年7月1日 至 2016年6月30日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 金額 |
| 遊休資産 | 土地 | 鹿児島県鹿児島市他 | 328百万円 |
当社グループは、報告セグメントを基準として、鶏肉関連、外食及び遊休資産にグループ化し、減損損失の認識を行っております。
その結果、当社グループが保有する遊休資産のうち時価が著しく下落したものにつきましては、帳簿価額の回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は固定資産税評価額に基づき算定された正味売却可能価額により測定しております。
当連結会計年度(自 2016年7月1日 至 2017年6月30日)
重要な減損損失はありません。