訂正有価証券報告書-第86期(2025/01/01-2025/12/31)
(ロ)指標及び目標
当社は、人的資本及び多様性の総合指標として、2027年度までに「社員満足度調査」による会社満足度(当社で働いていることに満足している社員比率)を82.0%以上とすることを目指しております。(会社満足度:2025年度実績 81.0%)
また、社員のキャリアに対する志向と配属のミスマッチを防ぐため、職種別での区分採用を行い、職種転換も可能とするなど、社員が幅広く活躍できるための取組を行い、新卒社員の定着率(入社3年目)を85.0%まで向上させることを目指しております。(新卒社員の定着率(入社3年目):2025年度実績 78.8%)
多様な働き方を認め、社員一人ひとりの生活を充実させる職場作りの指標として、年間付与日数の70%以上の年次有給休暇取得を推奨しております。時間単位の年次有給休暇制度を導入するとともに、計画的なリフレッシュ休暇の取得を促すことで、休暇を取得しやすい環境を整備しております。(社員有給休暇取得率:2025年度実績 72.1%)
また、男女問わず仕事と育児を両立し将来のキャリアが描ける職場環境を作るため、男性社員の育児休業取得を推進しており、男性育児休業取得率100%達成を目標としております。(男性育児休業取得率:2025年度実績 71.4%)
※当社グループは国内外において多種多様な事業を推進しており、連結グループ全体で統一的な指標は設定していないため、上記指標の実績は提出会社のものを記載しております。
これらを含む人的資本及び多様性に係る指標及び目標、及び詳細な情報については、サステナビリティレポートにも掲載しておりますので、あわせて参照ください。なお、当該サイトは2026年4月末に更新予定です。
https://sfc.jp/information/sustainability/
なお、管理職に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の差異についての実績は、「第1 企業の概況 5 従業員の状況 (4) 管理職に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の差異」に記載のとおりです。
当社は、人的資本及び多様性の総合指標として、2027年度までに「社員満足度調査」による会社満足度(当社で働いていることに満足している社員比率)を82.0%以上とすることを目指しております。(会社満足度:2025年度実績 81.0%)
また、社員のキャリアに対する志向と配属のミスマッチを防ぐため、職種別での区分採用を行い、職種転換も可能とするなど、社員が幅広く活躍できるための取組を行い、新卒社員の定着率(入社3年目)を85.0%まで向上させることを目指しております。(新卒社員の定着率(入社3年目):2025年度実績 78.8%)
多様な働き方を認め、社員一人ひとりの生活を充実させる職場作りの指標として、年間付与日数の70%以上の年次有給休暇取得を推奨しております。時間単位の年次有給休暇制度を導入するとともに、計画的なリフレッシュ休暇の取得を促すことで、休暇を取得しやすい環境を整備しております。(社員有給休暇取得率:2025年度実績 72.1%)
また、男女問わず仕事と育児を両立し将来のキャリアが描ける職場環境を作るため、男性社員の育児休業取得を推進しており、男性育児休業取得率100%達成を目標としております。(男性育児休業取得率:2025年度実績 71.4%)
※当社グループは国内外において多種多様な事業を推進しており、連結グループ全体で統一的な指標は設定していないため、上記指標の実績は提出会社のものを記載しております。
これらを含む人的資本及び多様性に係る指標及び目標、及び詳細な情報については、サステナビリティレポートにも掲載しておりますので、あわせて参照ください。なお、当該サイトは2026年4月末に更新予定です。
https://sfc.jp/information/sustainability/
なお、管理職に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の差異についての実績は、「第1 企業の概況 5 従業員の状況 (4) 管理職に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の差異」に記載のとおりです。