5711 三菱マテリアル

5711
2026/07/31
時価
5513億円
PER 予
11.18倍
2010年以降
赤字-352.67倍
(2010-2026年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.34-1.32倍
(2010-2026年)
配当 予
2.77%
ROE 予
6.66%
ROA 予
1.63%
資料
Link
CSV,JSON

当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)

【資料】
有価証券報告書-第95期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
【閲覧】

連結

2019年3月31日
76億600万
2020年3月31日
-693億800万

個別

2019年3月31日
-135億6800万
2020年3月31日 -267.99%
-499億2900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)366,256748,4001,124,6081,516,100
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(百万円)9,38616,27028,514△40,498
親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(百万円)2,4114,51110,058△72,850
1株当たり四半期純利益又は1株当たり当期純損失(△)(円)18.4134.4676.81△556.34
2020/06/30 16:04
#2 役員の報酬等(連結)
基本報酬については、役位及び個人の成果に応じて、報酬額を決定しております。また、基本報酬の一部は、株式取得型報酬(社外取締役を除く。)として、毎月一定額が当社役員持株会を通じた当社株式の購入費用に充てられます。本報酬に基づき取得した当社株式は、少なくとも在任期間中は売却できないこととしております。これにより、報酬と中長期的な企業業績との連動を図っております。
次に、賞与は、短期的な企業業績に連動する報酬として、企業業績評価に関わる重要な連結指標である当該事業年度の親会社株主に帰属する当期純利益及び連結経常利益を指標とした算式に従い、事業年度の終了後、個人の成果も踏まえ、決定しております。親会社株主に帰属する当期純利益及び連結経常利益の実績に連動する算式としていることから、事業年度毎に賞与に係る指標の目標等は定めておりませんが、経営状況や賞与支給の対象となる事業年度の配当額等により、不支給も含めて減額できるものとしております。
社外取締役の報酬は、社外の独立した客観的な立場から取締役の職務執行の妥当性について監督を行う役割を担うことから、定額報酬のみとし、その金額は、取締役会で承認された方針に基づき、個別の事情を踏まえて決定しております。
2020/06/30 16:04
#3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
3.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度(2019年3月31日)当事業年度(2020年3月31日)
税引前当期純損失を計上したため、当該記載を省略しております。同左
2020/06/30 16:04
#4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2019年3月31日)当連結会計年度(2020年3月31日)
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目2.5税金等調整前当期純損失を計上したため、当該記載を省略しております。
税効果を認識できない一時差異等54.5
連結子会社等の税率の差異△6.2
持分法による投資損益△2.9
2020/06/30 16:04
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは、10年後を見据えた長期経営方針及び成長戦略の立案・実行に重点を置いた中期経営戦略(2017-2019年度)に基づき、「成長への変革」をテーマに企業価値の向上に向けて、全社方針として掲げている「事業ポートフォリオの最適化」、「事業競争力の徹底追求」及び「新製品・新事業の創出」に向けた諸施策を引き続き推進してまいりました。
この結果、当連結会計年度は、連結売上高は1兆5,161億円(前年度比8.8%減)、連結営業利益は379億52百万円(同3.0%増)、連結経常利益は496億10百万円(同2.1%減)となりました。また、当社における固定資産減損損失として274億20百万円、三菱アルミニウム株式会社における固定資産減損損失として203億51百万円、焼結事業における事業再編損失引当金繰入額として302億72百万円を計上したほか、当社の連結子会社であるユニバーサル製缶株式会社における独占禁止法関連損失として104億23百万円を計上しております。これにより、親会社株主に帰属する当期純損失は728億50百万円(前年度は12億98百万円の当期純利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2020/06/30 16:04
#6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
売上高 130,739百万円
当期純利益 1,505百万円
総資産 102,460百万円
2020/06/30 16:04
#7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、
潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純
2020/06/30 16:04

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