売上高
連結
- 2020年12月31日
- 71億2800万
- 2021年12月31日 +2.31%
- 72億9300万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/10 13:35
注記 前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 百万円 百万円 売上高 3 248,491 324,543 売上原価 3 △204,438 △258,358 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/10 13:35
注記 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 百万円 百万円 売上高 3,13 655,200 922,473 売上原価 3 △554,967 △741,578 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 「材料」セグメントでは、電池材料(水酸化ニッケル、ニッケル酸リチウム等)、ペースト、粉体材料(ニッケル粉等)、結晶材料(タンタル酸リチウム基板、ニオブ酸リチウム基板等)、テープ材料等の製造、加工及び販売、自動車排ガス処理触媒、化学触媒、石油精製脱硫触媒、軽量気泡コンクリート等の製造及び販売を行っております。2022/02/10 13:35
(2)報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、各セグメントにおける財政状態計算書上で設定された社内借入金に対して、各事業セグメントに金利相当を計上していることを除き、要約四半期連結財務諸表作成のための会計方針と概ね同一であります。 - #4 注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売上高
収益の分解と報告セグメントとの関連は以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
(注)「2022/02/10 13:35 - #5 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有償支給取引に係る会計処理の変更2022/02/10 13:35
当社グループは、従来、顧客から受領した有償支給品に係る金額を棚卸資産に計上し、引渡し時に売上高及び売上原価を計上しておりましたが、前第4四半期連結会計期間より、その他の流動資産に計上し、引渡し時にその他の流動資産を取り崩す方針に変更しております。これは、有償支給品に係る当社グループの支配の有無に関する判断基準を見直した結果、当社グループは当該有償支給品の支配を獲得していないと判断を変更したためであります。これにより、引渡し時は、顧客から受領した有償支給品に係る金額を、売上高及び売上原価に計上しておりません。
本会計方針の変更を遡及適用し、前第3四半期連結累計期間及び前第3四半期連結会計期間については、遡及適用後の要約四半期連結財務諸表を表示しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/02/10 13:35
(海外相場、為替)売上高 税引前四半期利益 親会社の所有者に帰属する四半期利益 当第3四半期連結累計期間 922,473 195,372 170,077 前第3四半期連結累計期間 655,200 64,582 45,402 増減(増減率%) 267,273(40.8) 130,790(202.5) 124,675(274.6)