営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 309億4800万
- 2019年3月31日 -39.67%
- 186億7100万
個別
- 2018年3月31日
- 111億7700万
- 2019年3月31日 +3.16%
- 115億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値です。2020/07/15 9:49
当社グループにおける持分法損益等営業外収益及び費用の重要性が増したため、当連結会計年度よりセグメント利益の開示を連結損益計算書の営業利益と調整する方法から経常利益と調整する方法に変更しています。また、前連結会計年度のセグメント利益については、上記の変更を踏まえて作成した情報を記載しています。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2020/07/15 9:49
4 当社グループにおける持分法損益等営業外収益及び費用の重要性が増したため、第1四半期連結会計期間よりセグメント利益の開示を四半期連結損益計算書の営業利益と調整する方法から経常利益と調整する方法に変更しています。また、前連結会計年度のセグメント利益については、上記の変更を踏まえて作成した情報を記載しています。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「第5 経理の状況 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値です。
当社グループにおける持分法損益等営業外収益及び費用の重要性が増したため、当連結会計年度よりセグメント利益の開示を連結損益計算書の営業利益と調整する方法から経常利益と調整する方法に変更しています。また、前連結会計年度のセグメント利益については、上記の変更を踏まえて作成した情報を記載しています。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2020/07/15 9:49 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期計画2020における経営数値と、2018年度の実績値は以下の通りです。2020/07/15 9:49
※ROE:自己資本当期純利益率(親会社株主に帰属する当期純利益/期首・期末平均自己資本)中期計画2020 経営数値 2018年度 実績値 経常利益(2020年度) 500億円 経常利益(2018年度) 243億円 営業利益(2020年度) 450億円 営業利益(2018年度) 186億円 ROE(2020年度末) 12%以上 ROE(2018年度末) 6.3%
ROA:総資産経常利益率(経常利益/期首・期末平均総資産) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期は「中期計画2020」の初年度にあたり、「成長市場における事業拡大」と「既存ビジネスでの競争力強化」の基本方針のもと、諸施策を着実に進めました。2020/07/15 9:49
これらの結果、当期の連結売上高は前期並みの452,928百万円となり、連結営業利益は前期比40%減の18,671百万円となりました。連結経常利益は同33%減の24,309百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は同39%減の14,986百万円となりました。
主要セグメントの経営成績は、次のとおりです。