- 5714
- 2026/10/09
- 時価
- 5257億円
- PER 予
- 8.8倍
- 2010年以降
- 3.7-43.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.5-1.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.98%
- ROE 予
- 12.38%
- ROA 予
- 7.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 2742億4100万
- 2023年3月31日 +0.73%
- 2762億4800万
個別
- 2022年3月31日
- 1395億2700万
- 2023年3月31日 +2.04%
- 1423億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2023/06/29 9:58
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/29 9:58
① 有形固定資産(リース資産を除く)
(ア)有形固定資産(最終処理施設及び鉱業用土地を除く) - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりです。
2023/06/29 9:58前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)DOWAサーモエンジニアリング㈱ 土地等 0 百万円 49 百万円 DOWA通運㈱ 運搬具等 8 〃 15 〃 その他 71 〃 14 〃 計 80 〃 79 〃 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりです。
2023/06/29 9:58前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)DOWAホールディングス㈱ 建設仮勘定等 2 百万円 568 百万円 秋田製錬㈱ 機械装置等 225 〃 416 〃 小坂製錬㈱ 機械装置等 179 〃 220 〃 エコシステム山陽㈱ 機械装置等 67 〃 198 〃 DOWAメタル㈱ 機械装置等 48 〃 116 〃 DOWAエレクトロニクス岡山㈱ 機械装置等 16 〃 97 〃 DOWAハイテック㈱ 機械装置等 60 〃 92 〃 エコシステム千葉㈱ 機械装置等 47 〃 90 〃 その他 339 〃 355 〃 計 986 〃 2,158 〃 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2023/06/29 9:58
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/29 9:58
- #7 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
- ※4 有形固定資産の減価償却累計額には、減損損失累計額を含めて表示しています。2023/06/29 9:58
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 9:58
(注) 1 評価性引当額が1,976百万円増加しています。この増加の主な内訳は、連結子会社において、減損損失に係る評価性引当額1,415百万円を認識したことに伴うものです。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延ヘッジ損失 2,140 〃 275 〃 固定資産除却損 186 〃 177 〃 役員退職引当金(未払役員退職金) 193 〃 160 〃
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/29 9:58
投資活動による資金は30,343百万円の支出(前期比19,003百万円支出増)となりました。主に、有形固定資産の取得による支出29,694百万円、投資有価証券の売却による収入3,537百万円、及び無形固定資産の取得による支出3,382百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 製錬部門の事業会社であるDOWAメタルマイン㈱は、ロス・ガトス鉱山(メキシコ)の運営会社であるMINERA PLATA REAL, S. DE R. L. DE C. V.及びOPERACIONES SAN JOSÉ DE PLATA, S. DE R. L. DE C. V.(以下、MPR社等という。)に投資しています。当連結会計年度末における出資比率は30.0%であり、投資残高は持分法を適用したうえで、連結貸借対照表の投資有価証券に18,301百万円計上しています。2023/06/29 9:58
当該投資は主として採掘活動や選鉱活動に係る有形固定資産等の長期性資産により構成されており、持分法適用の基礎となるMPR社等の財務諸表において、これら長期性資産の評価に、ロス・ガトス鉱山が獲得すると見込まれる将来キャッシュ・フロー総額の見積り等が重要な影響を与えます。
当該将来キャッシュ・フロー総額の見積りに当たっては、複雑性を有する計算モデルを用いて、金属の将来市場価格、有価金属の品位及び操業コスト等の仮定を使用して算出します。これらの仮定について、金属の将来市場価格は、当年度の実績をもとに見積り、有価金属の品位及び操業コストは、MPR社等の最新の計画をもとに、採掘活動や選鉱活動による当年度中の実績を考慮して見積ります。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ……時価法2023/06/29 9:58
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産