経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 3億2900万
- 2025年9月30日 +29.18%
- 4億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額884百万円には、各報告セグメントに配分していない営業外損益1,476百万円(受取配当金、持分法投資損益及び支払利息等)、セグメント間未実現利益の調整額△328百万円等が含まれています。2025/11/13 10:02
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、不動産の賃貸業、プラント建設業、土木工事業、建設工事業、事務管理業務、技術開発支援業務等、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にグループ間取引を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額1,570百万円には、各報告セグメントに配分していない営業外損益1,641百万円(受取配当金、持分法投資損益及び支払利息等)、セグメント間未実現利益の調整額158百万円等が含まれています。
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2025/11/13 10:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電力代等のエネルギーコストは前年同期と比較して減少したものの、製錬原料の購入条件等の悪化が収益に影響を与えました。また、人件費や減価償却費等が増加しました。2025/11/13 10:02
これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同期比10.0%減の317,188百万円、営業利益は同45.3%減の11,750百万円、経常利益は同42.2%減の15,612百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は同33.6%減の13,625百万円となりました。
主要セグメントの経営成績は次のとおりです。なお、表中の「前中間連結会計期間」は2024年4月1日から2024年9月30日まで、「当中間連結会計期間」は2025年4月1日から2025年9月30日までです。