日本コークス工業(3315)の売上高 - 総合エンジニアリング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 52億1900万
- 2014年9月30日 -14.7%
- 44億5200万
- 2015年9月30日 +23.76%
- 55億1000万
- 2016年9月30日 -13.01%
- 47億9300万
- 2017年9月30日 +17%
- 56億800万
- 2018年9月30日 -3.39%
- 54億1800万
- 2019年9月30日 +11.22%
- 60億2600万
- 2020年9月30日 -11.5%
- 53億3300万
- 2021年9月30日 -26.8%
- 39億400万
- 2022年9月30日 +26.95%
- 49億5600万
- 2023年9月30日 -4.66%
- 47億2500万
- 2024年9月30日 +10.31%
- 52億1200万
- 2025年9月30日 -4.7%
- 49億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/14 11:15
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、ウクライナ情勢や世界的な金融引締めなどにより、原材料価格の変動や海外経済の下振れリスクなどがあり、その動向に十分注意する必要がある中で推移した。2023/11/14 11:15
このような状況のもと、当社グループの業績は、主力のコークス事業において、前年同期に比べ原料炭市況の下落や2Aコークス炉更新工事の実施による生産量減少などにより、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比175億7百万円減少の766億8千8百万円となった。利益面では、棚卸資産の期末評価減の縮小などにより、連結営業損益は、28億9千5百万円の営業利益(前年同期は21億9千8百万円の営業損失)となったほか、連結経常損益は、25億2百万円の経常利益(前年同期は37億2千7百万円の経常損失)となった。
なお、親会社株主に帰属する四半期純損益は13億2千9百万円の純利益(前年同期は26億7千6百万円の純損失)となった。