日本コークス工業(3315)の売上高 - 総合エンジニアリング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 77億8900万
- 2014年12月31日 -11.39%
- 69億200万
- 2015年12月31日 +17.89%
- 81億3700万
- 2016年12月31日 -9.97%
- 73億2600万
- 2017年12月31日 +15.56%
- 84億6600万
- 2018年12月31日 -4.1%
- 81億1900万
- 2019年12月31日 +11.38%
- 90億4300万
- 2020年12月31日 -10.78%
- 80億6800万
- 2021年12月31日 -24.9%
- 60億5900万
- 2022年12月31日 +22.56%
- 74億2600万
- 2023年12月31日 +12.15%
- 83億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/14 10:57
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループの業績は、主力のコークス事業において、前年同期に比べ原料炭市況の下落2024/02/14 10:57
のほか、2Aコークス炉更新工事の実施や設備トラブルによる生産量減少などにより、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比274億6千5百万円減少の1,061億5千6百万円となった。利益面では、客先ポートフォリオの見直しや棚卸資産の期末評価減がなくなったことなどにより、連結営業損益は、24億6千9百万円の営業利益(前年同期は32億5千6百万円の営業損失)となったほか、連結経常損益は、20億3千8百万円の経常利益(前年同期は42億6千7百万円の経常損失)となった。
なお、親会社株主に帰属する四半期純損益は10億3百万円の純利益(前年同期は32億9千6百万円の純損失)となった。