純資産
連結
- 2024年3月31日
- 563億5500万
- 2025年3月31日 -26.18%
- 416億
- 2026年3月31日 -16.35%
- 347億9700万
個別
- 2024年3月31日
- 519億9600万
- 2025年3月31日 -29.5%
- 366億5900万
- 2026年3月31日 -16.76%
- 305億1600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 連結決算日の市場価格等に基づく時価法2026/06/25 13:10
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上述の火災により減産が避けられない状況下においても、焼損したベルトコンベアの代替手段としてクレーンを使用した装炭方法を取り入れる等の工夫により、生産量の落込みをカバーしてきた。2026/06/25 13:10
また、2炉団化に伴う不稼働資産の減損損失等の認識や火災による業績下振れ、更にはそれらを起因とした純資産の減少に対して、主要な販売先および調達先に加えて、取引先金融機関の理解を得て、財務面においても特段の支障なく計画を進める事ができている。
次年度においては、安全操業と2炉団体制下の安定生産を軸として計画を進め、ステークホルダーの皆様の期待に応えるべく業績回復に向けて注力してゆく所存である。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ①短期借入金2026/06/25 13:10
連結決算および個別決算において、本決算期の純資産の金額を2018年3月期または直前期のいずれか高い方の70%以上とすること。
②長期借入金(2019年3月契約分3,000百万円) - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/06/25 13:10
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略している。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2026/06/25 13:10
市場価格のない株式等以外のもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法
により処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (変更前) 下線部は変更箇所2026/06/25 13:10
① 連結決算および個別決算において、本決算期の純資産の金額を2018年3月期または直前期のいずれか高い方の70%以上とする。
② 連結決算および個別決算において、本決算期の営業損益を二期連続マイナスとしない。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2026/06/25 13:10
3.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 41,600 34,797 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - (うち非支配株主持分(百万円)) (-) (-)