7021 ニッチツ

7021
2026/08/14
時価
45億円
PER 予
35.21倍
2010年以降
赤字-318.73倍
(2010-2026年)
PBR
0.33倍
2010年以降
0.23-0.8倍
(2010-2026年)
配当 予
1.39%
ROE 予
0.94%
ROA 予
0.66%
資料
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ニッチツ(7021)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
148億9868万
2009年3月31日 -5.45%
140億8696万
2009年12月31日 -34.66%
92億381万
2010年3月31日 +30.71%
120億3045万
2010年6月30日 -75.8%
29億1162万
2010年9月30日 +86.84%
54億4019万
2010年12月31日 +59.7%
86億8819万
2011年3月31日 +31.6%
114億3361万
2011年6月30日 -76.32%
27億722万
2011年9月30日 +100.86%
54億3782万
2011年12月31日 +48.65%
80億8312万
2012年3月31日 +34.49%
108億7094万
2012年6月30日 -77.07%
24億9312万
2012年9月30日 +90.94%
47億6040万
2012年12月31日 +52.63%
72億6604万
2013年3月31日 +32.22%
96億744万
2013年6月30日 -76.39%
22億6843万
2013年9月30日 +99.4%
45億2326万
2013年12月31日 +47.98%
66億9374万
2014年3月31日 +30.16%
87億1251万
2014年6月30日 -74.17%
22億5009万
2014年9月30日 +124.04%
50億4120万
2014年12月31日 +43.23%
72億2045万
2015年3月31日 +38.1%
99億7143万
2015年6月30日 -75%
24億9237万
2015年9月30日 +91.82%
47億8082万
2015年12月31日 +52.5%
72億9097万
2016年3月31日 +34.24%
97億8739万
2016年6月30日 -76.07%
23億4164万
2016年9月30日 +95.29%
45億7293万
2016年12月31日 +50.31%
68億7360万
2017年3月31日 +36.19%
93億6096万
2017年6月30日 -77.01%
21億5226万
2017年9月30日 +105.84%
44億3016万
2017年12月31日 +46.08%
64億7167万
2018年3月31日 +35.21%
87億5042万
2018年6月30日 -78.03%
19億2251万
2018年9月30日 +103.42%
39億1077万
2018年12月31日 +57.52%
61億6035万
2019年3月31日 +36.75%
84億2411万
2019年6月30日 -75.06%
21億115万
2019年9月30日 +105.2%
43億1154万
2019年12月31日 +48.58%
64億608万
2020年3月31日 +40.73%
90億1501万
2020年6月30日 -74.84%
22億6824万
2020年9月30日 +94.53%
44億1244万
2020年12月31日 +45.77%
64億3199万
2021年3月31日 +31.74%
84億7352万
2021年6月30日 -76.75%
19億6990万
2021年9月30日 +97.67%
38億9391万
2021年12月31日 +44.16%
56億1346万
2022年3月31日 +39.96%
78億5676万
2022年6月30日 -74.72%
19億8588万
2022年9月30日 +106.58%
41億235万
2022年12月31日 +43.57%
58億8972万
2023年3月31日 +36.25%
80億2454万
2023年6月30日 -74.76%
20億2579万
2023年9月30日 +101.86%
40億8933万
2023年12月31日 +48.68%
60億7986万
2024年3月31日 +36.3%
82億8697万
2024年6月30日 -69.51%
25億2693万
2024年9月30日 +86.58%
47億1479万
2024年12月31日 +51.88%
71億6071万
2025年3月31日 +37.57%
98億5091万
2025年6月30日 -72.62%
26億9724万
2025年9月30日 +77.69%
47億9270万
2025年12月31日 +45.97%
69億9576万
2026年3月31日 +34.1%
93億8139万
2026年6月30日 -73.25%
25億966万

個別

2008年3月31日
141億3853万
2009年3月31日 -7.78%
130億3845万
2010年3月31日 -14.02%
112億1041万
2011年3月31日 -5.51%
105億9299万
2012年3月31日 -4.33%
101億3386万
2012年9月30日 -56.48%
44億1000万
2013年3月31日 +100.7%
88億5066万
2013年9月30日 -52.79%
41億7800万
2014年3月31日 +92.18%
80億2927万
2015年3月31日 +11.58%
89億5946万
2016年3月31日 +0.69%
90億2166万
2017年3月31日 -3.36%
87億1869万
2018年3月31日 -7.6%
80億5593万
2019年3月31日 -4.45%
76億9737万
2020年3月31日 +7.13%
82億4658万
2021年3月31日 -5.71%
77億7562万
2022年3月31日 -8.44%
71億1955万
2023年3月31日 +1.74%
72億4376万
2024年3月31日 +4.64%
75億7981万
2025年3月31日 +15.72%
87億7111万
2026年3月31日 -2.77%
85億2778万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)4,792,7099,381,394
税金等調整前中間(当期)純利益金額(千円)116,248244,689
(注) 当社は、「株式給付信託(BBT)」を導入しており、当該信託が保有する当社株式を連結財務諸表において自己株式として計上しております。1株当たり中間(当期)純利益金額の算定上、当該信託が保有する当社株式を「普通株式の期中平均株式数」の計算において控除する自己株式に含めております。
2026/06/25 11:09
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「機械関連事業」は、舶用機器の設計・製作、空気予熱機ほかの一般産業機械等の設計・製作、プラント関連機器の製作及び機械装置の据付・施工・監理を行っております。「資源関連事業」は、ハイシリカ(精製珪石粉等)の製造・仕入・販売を行っております。「不動産関連事業」は、オフィスビルの賃貸を行っております。「素材関連事業」は、耐熱塗料の製造・販売及びライナテックス(高純度天然ゴム)の仕入・加工・販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 11:09
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱大島造船所2,768,371機械関連事業
2026/06/25 11:09
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 11:09
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/25 11:09
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループでは、企業としての本来の事業活動の成果を示す指標として「営業利益」「売上高営業利益率」及び「当期純利益」を、また、財務体質強化の観点からは、自己資本比率を主要な経営指標としています。
さらに、中期経営計画「シン・ニッチツ2025」では、当社グループの目指す将来像を市場に対してわかりやすい形で示すこと及び自社の資本コストを意識した計画とすることを目的に、投下資本の収益性指標である自己資本利益率(ROE)及び投下資本利益率(ROIC)も経営指標として取り入れております。
2026/06/25 11:09
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループを取り巻く事業環境については、造船業界では中国を中心に旺盛な需要に支えられて高水準の受注が継続しています。一方、国内造船所においては引き続き十分な手持工事量は確保しているものの、船台の制限もあり受注がやや停滞しました。重電・製鉄業界においては電力需要の高まりを背景とした関連製品や既存設備の更新・転換投資に前向きな動きが見られました。半導体業界ではAI関連の需要が拡大する一方で、自動車向けはEV市場の鈍化もあり在庫調整が長引き、その他産業機器向け等も軟調に推移しました。オフィス賃貸においては、都内オフィスビルの平均空室率の低下と賃料の上昇基調が続いています。
このような状況下、当社グループは、機械関連事業において国内造船所からの需要増に伴い舶用機器部門の操業が引き続き堅調に推移しました。工事量増加に対応して、鋼材の自動加工ライン新設をはじめとした生産体制の再構築、業務効率化を進めるとともに、引き続きスポット工事を積極的に取り込みました。産業機器部門は製鉄機械、重電関連等の需要を確実に捉えるとともに、再生可能エネルギー分野等における新たな需要に対応すべく努めました。資源関連事業のハイシリカ(精製珪石粉等)部門においては、半導体関連需要の本格的な回復には至らず、光学関連も伸び悩むなかで、液晶関連の需要の取り込みに努めました。このように全事業部門を通じて、売上高の確保とコスト削減、業務の効率化等による収益力の強化に努めました。
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。
2026/06/25 11:09
#8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループでは、東京都に賃貸オフィスビル(土地を含む)、北海道や埼玉県、長崎県などに遊休不動産(遊休土地)を有しております。前連結会計年度における賃貸オフィスビルの賃貸損益は34,318千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における賃貸オフィスビルの賃貸損益は32,782千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2026/06/25 11:09
#9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社は、財務諸表と税務上の資産、負債の金額に相違が発生する場合、将来減算一時差異及び繰越欠損金に係る繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の認識は、課税所得が生ずる可能性の判断において、事業計画に基づいて合理的に見積りを算定しております。
課税所得は、経営者により承認された将来の事業計画を基礎としており、当該事業計画において、売上高の増加及び粗利率の改善に関して重要な仮定に基づいております。これらの重要な仮定は、将来の経済状況等に影響を受けるため、重要な仮定が変動した場合、翌事業年度以降の財務諸表において繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2026/06/25 11:09
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループは、連結財務諸表と税務上の資産、負債の金額に相違が発生する場合、将来減算一時差異及び繰越欠損金に係る繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の認識は、課税所得が生ずる可能性の判断において、事業計画に基づいて合理的に見積りを算定しております。
課税所得は、経営者により承認された将来の事業計画を基礎としており、当該事業計画において、売上高の増加及び粗利率の改善に関して重要な仮定に基づいております。これらの重要な仮定は、将来の経済状況等に影響を受けるため、重要な仮定が変動した場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2026/06/25 11:09
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高89,656千円2,604千円
仕入高等31,68047,139
2026/06/25 11:09
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)収益の分解情報」に記載しております。
2026/06/25 11:09

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