建設仮勘定
連結
- 2015年3月31日
- 1321億2200万
- 2016年3月31日 +35.8%
- 1794億2000万
個別
- 2015年3月31日
- 76億7100万
- 2016年3月31日 +57.25%
- 120億6300万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- (単位:百万円)2016/07/14 9:18
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 工具、器具及び備品 6 3 建設仮勘定 - 54 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/07/14 9:18
建設仮勘定:相馬LNG基地建設工事 5,369百万円
勇払LNGプラントBOG回収設備建設工事 354百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2016/07/14 9:18
当社グループは事業用資産においては鉱場等を概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位とし、遊休資産においては個別物件単位で資産のグルーピングを行っております。用途 場所 減損損失 種類 金額(百万円) 遊休資産 秋田県男鹿市 建設仮勘定 844 有形固定資産その他等 1,535 計 2,380
遊休資産は、申川鉱場内で保有する採掘井であり、当初期待していた生産量を確認できておらず、今後の見通しを調査した結果、現時点において具体的な利用計画がないことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ29,260百万円減少し、707,601百万円となりました。2016/07/14 9:18
流動資産は、有価証券や短期貸付金の減少により前連結会計年度末に比べ24,854百万円減少し、173,638百万円となりました。固定資産は、建設仮勘定は増加しましたが投資有価証券が減少したこと等により前連結会計年度末に比べ4,406百万円減少し、533,963百万円となりました。
一方、負債合計は、前連結会計年度末に比べ16,069百万円増加し、212,284百万円となりました。