売上高
連結
- 2015年3月31日
- 3049億1100万
- 2016年3月31日 -21.19%
- 2403億200万
個別
- 2015年3月31日
- 2272億5100万
- 2016年3月31日 -20.19%
- 1813億7800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/07/14 9:18
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 60,035 124,157 187,402 240,302 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 8,289 8,770 6,658 1,508 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- イ 当社に対して製品、サービスを提供する会社であって、当社の支払額が、当該取引先の直近3事業年度の2016/07/14 9:18
いずれかにおける連結売上高の2%を超える会社の業務執行者
ロ 当社の借入額が、当社の直近3事業年度のいずれかにおける連結総資産の2%を超える会社の業務執行者 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度から、「その他」に含まれていた「欧州」について重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2016/07/14 9:18
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
セイキプラントサービス㈱、Japex Canada Limited
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/07/14 9:18 - #5 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2016/07/14 9:18
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 BP Singapore Pte.Ltd. 39,954 日本 - #6 事業等のリスク
- (2) 天然ガス売上高の変動要因2016/07/14 9:18
当社が日本国内で販売する天然ガスの販売単価は、従来、販売先との契約に基づいて事業年度を通じて円建てで固定されているものが多数を占めていましたが、LNGの市場価格に基づき価格を決定する契約が増加傾向にあり、国際市況や為替の変動によって売上高が影響を受ける可能性が高まっています。また、都市ガス会社向けのガス販売数量については、夏季に需要が減少し、冬季に増加するという季節変動があるほか、暖冬時には販売量が低下する傾向が見られます。また長期的に見た場合、我が国エネルギー市場の規制緩和等が、天然ガスの販売単価や販売数量に悪影響を及ぼす可能性があります。
(3) 探鉱投資水準による損益の変動 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/07/14 9:18 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は製品等の引渡地及び役務提供を行った場所を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/07/14 9:18
- #9 業績等の概要
- このような状況のもとで、当社グループは、社会生活に不可欠なエネルギーの長期安定供給を目指して、生産、輸送の安全操業に努めるほか、国内外における効率的な探鉱開発に全力を注いでまいりました。2016/07/14 9:18
当連結会計年度の売上高は240,302百万円と前連結会計年度に比べ64,609百万円の減収(△21.2%)となり、売上総利益は、47,279百万円と前連結会計年度に比べ22,982百万円の減益(△32.7%)となりました。前連結会計年度に比べ減収減益となった主な要因は、国産及び海外の原油並びに天然ガスの販売価格が下落したことに加え、国産原油の販売数量の減少によるものであります。
探鉱費は、海外での支出が大きく増加したことにより、6,516百万円と前連結会計年度に比べ2,026百万円増加(+45.1%)し、販売費及び一般管理費は32,426百万円と前連結会計年度に比べ1,198百万円減少(△3.6%)した結果、営業利益は8,336百万円と前連結会計年度に比べ23,810百万円の減益(△74.1%)となりました。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 概況2016/07/14 9:18
当連結会計年度の経営成績は、前連結会計年度に比べ売上高は64,609百万円減収(△21.2%)の240,302百万円、経常利益は50,187百万円減益(△91.5%)の4,652百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は27,477百万円減益(△92.9%)の2,090百万円となりました。
② 為替レートと油価 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- (単位:百万円)2016/07/14 9:18
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 21,563 17,100 仕入高 103,948 90,303 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/07/14 9:18
前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益金額当期純利益金額 205,605183,271114,312149,130125,434307,596105,94064,096 166,170164,28967,636133,630129,194240,39439,04212,898