建設仮勘定
連結
- 2014年3月31日
- 6265億2000万
- 2015年3月31日 +87.29%
- 1兆1734億
個別
- 2014年3月31日
- 253億7000万
- 2015年3月31日 +68.53%
- 427億5500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」には、工具器具及び備品、建設仮勘定を含んでおります。なお、金額には消費税等を含んでおりません。2015/06/25 11:34
2 当連結会計年度末時点で休止中の有形固定資産は20,297百万円であります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- イクシスLNGプロジェクトファイナンス2015/06/25 11:34
BTCパイプラインプロジェクトファイナンス前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 土地 145 160 建設仮勘定 382,224 752,019 長期貸付金 27,308 9,680
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2015/06/25 11:34
なお、JPDA06-105鉱区(キタン油田)に係る事業用資産の回収可能価額については、事業用資産から得られる将来キャッシュ・フローを7%で割り引いて合理的に算定された価額によっております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 機械装置及び運搬具 629 建設仮勘定 6,111 その他(投資その他の資産) 452
また、ジョスリンオイルサンドリース鉱区に係る事業用資産については、回収可能価額をゼロとしております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の分析2015/06/25 11:34
当連結会計年度末の総資産は4兆4,991億円、前連結会計年度末の4兆381億円と比較して4,610億円の増加となりました。このうち、流動資産は1兆3,424億円で、現金及び預金の増加等により前連結会計年度末と比較して2,022億円の増加となりました。固定資産は3兆1,567億円で、建設仮勘定の増加等により前連結会計年度末と比較して2,588億円の増加となりました。
一方、負債は1兆2,104億円となり、前連結会計年度末の1兆421億円と比較して、1,683億円の増加となりました。流動負債は3,652億円で、未払法人税等の減少等により前連結会計年度末と比較して104億円の減少、固定負債は8,452億円で、長期借入金の増加等により前連結会計年度末と比較して1,788億円の増加となりました。純資産は3兆2,887億円となり、前連結会計年度末と比較して2,926億円の増加となりました。このうち、株主資本は2兆5,494億円で、前連結会計年度末と比較して517億円の増加となりました。その他の包括利益累計額は5,171億円で、前連結会計年度末と比較して2,238億円の増加、少数株主持分は2,220億円で前連結会計年度末と比較して170億円の増加となりました。