大室温泉の売上高 - 温泉事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 1億5500万
- 2014年9月30日 -3.01%
- 1億5033万
- 2015年9月30日 +0.74%
- 1億5144万
- 2016年9月30日 -1.02%
- 1億4989万
- 2017年9月30日 -1.31%
- 1億4793万
- 2018年9月30日 -4.19%
- 1億4174万
- 2019年9月30日 -1.6%
- 1億3947万
- 2020年9月30日 +2.59%
- 1億4308万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/12/25 9:17
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/12/25 9:17
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/12/25 9:17
(注)「その他」の区分は、レタス生産設備の賃貸収入であります。温泉事業 その他(注) 計 その他の収益 4,804 ― 4,804 外部顧客への売上高 140,142 750 140,892
当中間会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/12/25 9:17 - #5 減損損失に関する注記
- 当社は、温泉事業のみの単一事業であることから、全社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位とすることを基本とし、賃貸設備については個別にグルーピングを行っております。2025/12/25 9:17
上記資産については、レタス生産設備の賃貸契約終了に伴い、使用が見込まれなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,041千円)として計上しました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当中間会計期間中の温泉使用状況は、中間期末日現在使用戸数1,146戸(前年同期比△22戸)、1,195口(前年同期比△20口)でした。なお、温泉使用量の合計は34,843㎥(前年同期比+410㎥)となりました。2025/12/25 9:17
当中間会計期間の売上高は、温泉使用戸数の減少による温泉給湯料収入は減少(前年同期比△756千円)となりましたが、新規権利購入代等による請負収入の増加(前年同期比+1,733千円)等により141,418千円(前年同期比+526千円)となりました。経費面では重油等の価格の高騰を主因として動力費、燃料費及び動力用水光熱費の合計は57,530千円(前年同期比+683千円)となりましたが、給湯管の敷設替工事等による修繕費の減少(前年同期比△4,392千円)等により122,085千円(前年同期比△8,657千円)となりました。営業利益は19,333千円(前年同期比+9,183千円)、経常利益は20,257千円(前年同期比+9,800千円)、中間純利益は11,601千円(前年同期比+3,795千円)となりました。
当中間会計期間末の財政状態について、総資産は1,031,458千円となり、前事業年度末(1,026,058千円)に比較し - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/12/25 9:17
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。