大室温泉の売上高 - 温泉事業の推移 - 全期間
個別
- 2013年3月31日
- 3億2723万
- 2013年9月30日 -52.63%
- 1億5500万
- 2014年3月31日 +98.56%
- 3億777万
- 2014年9月30日 -51.15%
- 1億5033万
- 2015年3月31日 +101.43%
- 3億281万
- 2015年9月30日 -49.99%
- 1億5144万
- 2016年3月31日 +96.72%
- 2億9792万
- 2016年9月30日 -49.69%
- 1億4989万
- 2017年3月31日 +93.62%
- 2億9023万
- 2017年9月30日 -49.03%
- 1億4793万
- 2018年3月31日 +93.88%
- 2億8681万
- 2018年9月30日 -50.58%
- 1億4174万
- 2019年3月31日 +95.73%
- 2億7742万
- 2019年9月30日 -49.73%
- 1億3947万
- 2020年3月31日 +97.26%
- 2億7512万
- 2020年9月30日 -47.99%
- 1億4308万
- 2021年3月31日 +93.47%
- 2億7683万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2026/06/25 9:36
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略して
おります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/25 9:36
外部顧客への売上高のうち、損益計算書への売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) (単位:千円)2026/06/25 9:36
(注)「その他」の区分は、レタス生産設備の賃貸収入であります。温泉事業 その他(注) 計 その他の収益 4,969 ― 4,969 外部顧客への売上高 268,875 1,516 270,391
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) (単位:千円) - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/25 9:36 - #5 減損損失に関する注記
- 当社は、温泉事業のみの単一事業であることから、全社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位とすることを基本とし、賃貸設備については個別にグルーピングを行っております。2026/06/25 9:36
上記資産については、レタス生産設備の賃貸契約終了に伴い、使用が見込まれなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,929千円)として計上しました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利用状況 : 期末使用数は1,134軒・1,183口(前期比23軒・22口減)となりましたが、温泉使用量は72,653㎥ (1,354㎥増)となりました。2026/06/25 9:36
売上高 : 267,308千円(前期比3,082千円減)。売買による名義書換が52件あり受取手数料は前年比2,980千円増加するも温泉給湯料および請負収入が減少したことにより減収となりました。
コスト面 : ウクライナ情勢の影響や円安に伴うエネルギー価格の高騰が落ち着き、給湯に必要な燃料費(重油・ガス)および動力費(電気)は単価が安定的に推移したことにより128,865千円となり前期比3,073千円減少しました。ただし今般の中東問題発生により燃料費は年度末にかけ大幅に値上がりしております。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/25 9:36
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。