大成建設(1801)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 34億6200万
- 2011年9月30日 -57.11%
- 14億8500万
- 2012年9月30日 +104.31%
- 30億3400万
- 2013年9月30日 +318.36%
- 126億9300万
- 2014年9月30日 -2.59%
- 123億6400万
個別
- 2012年9月30日
- 31億700万
- 2013年9月30日 +231.83%
- 103億1000万
- 2014年9月30日 +8.82%
- 112億1900万
- 2015年9月30日 +138.58%
- 267億6600万
- 2016年9月30日 +31.71%
- 352億5400万
- 2018年9月30日 -12.46%
- 308億6100万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2023/11/14 11:01
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) (税金費用の計算)税金費用に関しては、主として当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、税引前四半期純損失となった場合等には、法定実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、土木事業及び開発事業において増加したことにより前年同期比2.7%増の7,381億円となりました。2023/11/14 11:01
利益につきましては、売上総利益は建築事業の利益率低下により前年同期比10.9%減の584億円となり、販売費及び一般管理費が同5.1%増の453億円となったことから、営業利益は同41.7%減の130億円となりました。経常利益は営業利益の減少により同34.0%減の183億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益の増加等に伴い特別損益が好転したものの、経常利益の減少により同19.7%減の148億円となりました。
報告セグメント等の業績を示すと次のとおりであります(報告セグメント等の業績については、セグメント間の内部取引を含めて記載しております。)。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/14 11:01
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 93.20円 79.21円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益 (百万円) 18,518 14,873 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 (百万円) 18,518 14,873 普通株式の期中平均株式数 (千株) 198,693 187,777