大成建設(1801)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 279億3600万
- 2010年12月31日 -73.83%
- 73億1100万
- 2011年12月31日
- -61億1400万
- 2012年12月31日
- 137億2200万
- 2013年12月31日 +72.61%
- 236億8500万
- 2014年12月31日 +21.78%
- 288億4400万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2024/02/09 10:58
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) (税金費用の計算)税金費用に関しては、主として当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する 税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、税引前四半期純損失となった場合等には、法定実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、土木事業及び開発事業において増加したことにより前年同期比3.8%増の1兆1,463億円となりました。2024/02/09 10:58
利益につきましては、売上総利益は建築事業の利益率低下により前年同期比18.6%減の871億円となり、販売費及び一般管理費が同6.8%増の696億円となったことから、営業利益は同58.2%減の175億円となりました。経常利益は受取利息の増加等に伴い営業外損益が好転したものの、営業利益の減少により同48.8%減の250億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益の増加等に伴い特別損益が好転したものの、経常利益の減少により同39.9%減の197億円となりました。
報告セグメント等の業績を示すと次のとおりであります(報告セグメント等の業績については、セグメント間の内部取引を含めて記載しております。)。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/09 10:58
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 166.90円 105.53円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益 (百万円) 32,889 19,759 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 (百万円) 32,889 19,759 普通株式の期中平均株式数 (千株) 197,060 187,233