- 1801
- 2026/10/15
- 時価
- 1兆7966億円
- PER 予
- 11.89倍
- 2010年以降
- 4.8-221.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.92倍
- 2010年以降
- 0.53-3.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.45%
- ROE 予
- 16.18%
- ROA 予
- 5.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 5485億1600万
- 2017年3月31日 -2.19%
- 5365億600万
個別
- 2016年3月31日
- 4900億1700万
- 2017年3月31日 -1.33%
- 4834億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/30 10:57
「本邦」に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 建物及び構築物
定額法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) その他の有形固定資産
定率法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(3) 無形固定資産及び長期前払費用
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、無形固定資産のうち自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(原則として5年)に基づく定額法によっております。
(4) 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2017/06/30 10:57 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2017/06/30 10:57前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)土地及び建物 63百万円 570百万円 機械装置 48 44 その他 7 2 計 119 617 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/30 10:57
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/30 10:57
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 未払賞与 5,261 6,978 固定資産 5,034 4,990 前受金 831 2,275
- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 未収入金に係る表示方法の変更
従来、区分掲記していた流動資産の「未収入金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産に表示していた「未収入金」59,801百万円、「その他」9,338百万円は、「その他」69,140百万円として組み替えております。
・損益計算書2017/06/30 10:57 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2017/06/30 10:57
②その他の有形固定資産
主として定率法