営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 1818億5900万
- 2019年3月31日 -15.69%
- 1533億2300万
個別
- 2018年3月31日
- 1576億4500万
- 2019年3月31日 -15.15%
- 1337億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法2019/06/27 11:08
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益及び損失は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
連結財務諸表提出会社は、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況等によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受託研究・技術提供・環境測定等建設業に付帯関連する事業、レジャー関連事業、その他サービス業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,516百万円には、関係会社からの受取配当金の消去等△1,432百万円、のれん償却額△83百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/27 11:08 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益及び損失は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
連結財務諸表提出会社は、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況等によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。2019/06/27 11:08 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画(2018-2020)の最終年度(2020年度)における経営数値目標(連結)2019/06/27 11:08
※ 純有利子負債 = 有利子負債 - 現金預金売上高 18,700億円 配当性向 25%程度 営業利益 1,870億円 有利子負債 3,000億円未満 当期純利益 1,300億円 純有利子負債(※) (実質無借金経営の恒久化)
(4)その他経営方針に関する事項 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、建築事業及び開発事業で増加したことにより、前連結会計年度比4.1%増の1兆6,508億円となりました。2019/06/27 11:08
営業利益は、土木事業、建築事業及び開発事業の売上総利益率の悪化等により減益となったことから、前連結会計年度比15.7%減の1,533億円となりました。また、経常利益は、支払利息の減少等に伴う営業外損益の好転があったものの、営業利益の減少により、同14.8%減の1,579億円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に減損損失を計上したことの反動等に伴う特別損益の好転及び法人税等の減少により、同11.2%減の1,125億円となりました。なお、ROE(自己資本当期純利益率)は、前連結会計年度比4.3%減の16.2%となりました。
報告セグメント等の経営成績を示すと次のとおりであります(報告セグメント等の業績につきましては、セグメント間の内部取引を含めて記載しております。)。