- 1801
- 2026/10/13
- 時価
- 1兆8954億円
- PER 予
- 12.54倍
- 2010年以降
- 4.8-221.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.03倍
- 2010年以降
- 0.53-3.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.27%
- ROE 予
- 16.18%
- ROA 予
- 5.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 9524億6600万
- 2025年3月31日 -12.95%
- 8291億3900万
個別
- 2024年3月31日
- 8346億5400万
- 2025年3月31日 -5.02%
- 7927億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/17 11:04
「本邦」に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2025/06/17 11:04
②その他の有形固定資産
主として定率法 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
「本邦」に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/17 11:04 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/17 11:04
- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ピーエス三菱(現・ピーエス・コンストラクション株式会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/17 11:04
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 89,146 百万円 固定資産 25,772 流動負債 △48,647
該当事項はありません。 - #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 出資持分の一部譲渡により、合同会社TSインベストメント1号が連結子会社でなくなったことに伴う譲渡時の資産及び負債の内訳並びに出資持分の譲渡価額と売却による収入(純額)は次のとおりであります。2025/06/17 11:04
流動資産 2,350 百万円 固定資産 96,297 流動負債 △581 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/17 11:04
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 未払賞与 7,298 8,589 固定資産 4,154 3,426 事業税未払金 2,074 2,421
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資有価証券の売却等により、当連結会計年度収支は105億円の収入超となりました(前連結会計年度は1,387億円の支出超)。2025/06/17 11:04
前連結会計年度との比較では、有形固定資産の取得による支出の減少及び投資有価証券の売却等による収入の増加により1,492億円の好転となりました。
③財務活動によるキャッシュ・フロー - #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 固定資産売却損に係る表示方法の変更
従来、区分掲記していた特別損失の「固定資産売却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失に表示していた「固定資産売却損」0百万円は、「その他」として組み替えております。2025/06/17 11:04 - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 固定資産売却損及び投資有価証券評価損に係る表示方式の変更
従来、区分掲記していた特別損失の「固定資産売却損」及び「投資有価証券評価損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失に表示していた「固定資産売却損」47百万円、「投資有価証券評価損」25百万円は、「その他」として組み替えております。
・連結キャッシュ・フロー計算書
1 退職給付に係る調整累計額の増減額に係る表示方法の変更
従来、区分掲記していた営業活動によるキャッシュ・フローの「退職給付に係る調整累計額の増減額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローに表示していた「退職給付に係る調整累計額の増減額」45,087百万円は、「その他」として組み替えております。2025/06/17 11:04 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2025/06/17 11:04
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 建物及び構築物