大林組(1802)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外建築の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 2億600万
- 2016年6月30日 +436.41%
- 11億500万
- 2017年6月30日 +10.41%
- 12億2000万
- 2018年6月30日 -20.33%
- 9億7200万
- 2019年6月30日 +102.98%
- 19億7300万
- 2020年6月30日 +3.45%
- 20億4100万
- 2021年6月30日 -57.57%
- 8億6600万
- 2022年6月30日 -30.83%
- 5億9900万
- 2023年6月30日 +280.13%
- 22億7700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2023/08/08 9:50
当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年6月30日)における当社グループの連結業績については、売上高は、国内・海外建築事業における大型工事の進捗等により、前年同四半期比771億円(18.8%)増の4,874億円となった。一方、損益の面では、過年度に受注した不採算工事の進捗に伴い当社の国内建築事業において工事粗利益率が悪化したことや、ベースアップによる人件費の増加やデジタル関連投資の加速等により販売費及び一般管理費が増加したことなどから、営業利益は前年同四半期比42億円(50.6%)減の41億円、経常利益は前年同四半期比36億円(28.3%)減の93億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比46億円(41.6%)減の65億円となった。
セグメント情報