営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 168億3100万
- 2015年9月30日 +152.74%
- 425億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、PFI事業、再生可能エネルギー事業、金融事業及びゴルフ場事業等を含んでいる。2015/11/11 9:25
2 「外部顧客売上高に対応する営業利益」は、「セグメント利益」から「セグメント間の内部営業利益又は振替高」を控除した金額であり、「外部顧客売上高に対応する営業利益」の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 外部顧客売上高に対応する営業利益」は、「セグメント利益」から「セグメント間の内部営業利益又は振替高」を控除した金額であり、「外部顧客売上高に対応する営業利益」の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2015/11/11 9:25
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/11/11 9:25
利益又は損失 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) セグメント間取引消去 220 △153 四半期連結損益計算書の営業利益 16,831 42,538 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内の建設市場においては、公共工事の発注が前年に比べ減少しているものの、民間工事の発注は堅調に推移しており、事業環境は改善しつつある。2015/11/11 9:25
こうした情勢下にあって、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績については、売上高は建設事業売上高が増加したことなどから、前年同四半期比2.9%増の約8,346億円となった。損益の面では、主として当社の国内工事における工事利益率の改善に伴い完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は前年同四半期比152.7%増の約425億円、経常利益は前年同四半期比104.6%増の約455億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比96.7%増の約278億円となった。
セグメント情報