1802 大林組

1802
2026/03/27
時価
2兆6980億円
PER 予
15.42倍
2010年以降
赤字-57.78倍
(2010-2025年)
PBR
2.2倍
2010年以降
0.55-1.69倍
(2010-2025年)
配当 予
2.23%
ROE 予
14.24%
ROA 予
5.4%
資料
Link
CSV,JSON

大林組(1802)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
82億2900万
2011年9月30日 -23.19%
63億2100万
2012年9月30日 +89.5%
119億7800万
2013年9月30日 -29.78%
84億1100万
2014年9月30日 +100.11%
168億3100万
2015年9月30日 +152.74%
425億3800万
2016年9月30日 +39.05%
591億4800万
2017年9月30日 +5.44%
623億6600万
2018年9月30日 +4.27%
650億2800万
2019年9月30日 +11.9%
727億6400万
2020年9月30日 -24.59%
548億7100万
2021年9月30日 -64.83%
192億9800万
2022年9月30日 +116.53%
417億8500万
2023年9月30日 -26.19%
308億4300万
2024年9月30日 +47.51%
454億9700万
2025年9月30日 +76.01%
800億7700万

個別

2013年9月30日
-50億6100万
2014年9月30日
64億1400万
2015年9月30日 +360.43%
295億3200万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、PFI事業、再生可能エネルギー事業及び金融事業等を含んでいる。
2 「外部顧客売上高に対応する営業利益」は、「セグメント利益」から「セグメント間の内部営業利益又は振替高」を控除した金額であり、「外部顧客売上高に対応する営業利益」の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/07 10:39
#2 セグメント表の脚注(連結)
外部顧客売上高に対応する営業利益」は、「セグメント利益」から「セグメント間の内部営業利益又は振替高」を控除した金額であり、「外部顧客売上高に対応する営業利益」の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2023/11/07 10:39
#3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
利 益前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日)
セグメント間取引消去△497△1,089
四半期連結損益計算書の営業利益41,78530,843
2023/11/07 10:39
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内の建設市場においては、公共工事、民間工事の発注ともに堅調に推移しているものの、世界的な金利上昇や原材料価格の高騰等による企業の設備投資意欲の減退が懸念されることから、受注環境についても先行きが見通せない状況が続いている。
こうした情勢下にあって、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績については、売上高は国内・海外建築事業における大型工事の進捗等により、前年同四半期比1,569億円(17.0%)増の1兆813億円となった。損益の面では、過年度に受注した不採算工事の進捗に伴い工事粗利益率が悪化し当社の国内建築事業における完成工事総利益が減少したことや、前年同四半期に大型不動産の売却益を計上した反動減から不動産事業等総利益が減少したことに加え、ベースアップによる人件費の増加や研究開発費の増加等により販売費及び一般管理費が増加したことなどから、営業利益は前年同四半期比109億円(26.2%)減の308億円、経常利益は前年同四半期比106億円(21.9%)減の380億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比87億円(22.7%)減の297億円となった。
セグメント情報
2023/11/07 10:39

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